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#会議室(雑談)
星宮縁奈@ペア画ちゅ~
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あのぉ、二段ベットの下の段に飛び込もうとしたら、
二段目の柵?の下に骨盤?があたり、そして下の段のマットレス支える柵?に足をぶつけ、痛かったものですww
注意はかかん!あるけど…w
すたーと
ri:俺ら親友でしょ…話してよ…
tg:いくら親友でも…言えないことは言えないんだ…
tg:絶対無理なことだし…w
ri:…
ri:無理なことでも言って…
ri:なんか変わるかもしれないんだよ…?
ri:俺だって…そうだもん
tg:…
tg:わかった…
tg:でも誰にも言わないで。
tg:言ったら…
tg:俺、この世からいなくなってもいいって思ってるから
外
rn:riたち行っちゃったね
rk:ほっといていいんじゃない
rk:tgs?とかいうやつ、めっちゃ必死だったし
rc:んじゃ、帰ろーー!
tgの家
tg:俺さ…riくんみたいに…“愛されたいんだよ”…
tg:いろんな人から必要とされて、いつでも楽しそう…
tg:俺は…いなくたってみんなは生きていけるし…
tg:必要なのかなって…
ri:必要だよ…
ri:俺だって…最初はそう思ってた。
ri:みんなに好かれるようなことしたからだと思う
tg:でもっ…ただの俺の心の問題だから…
tg:riくんは心配しなくていいよ…
ri:心配するよ!
ri:だって、いっつも一緒にいて、楽しいいし、学校毎日来てるのに
ri:不登校になるのは心配するでしょ…!
tg:ごめん…
tg:こんな話、するんじゃなかったよ…w
tg:ごめんね…riくん
ri:うん…
俺の選択は、
”間違っていたとおもいますか?“
next♡50?
連続すまない。おつえな
コメント
3件
{ "thought": "ユーザーからエピソード本文が渡されました。まず中身を確認します。タイトルは「10.」、第10話、作者は星宮縁奈@キャベツaha(?)。本文は、二段ベッドにぶつかって痛かった話から始まり、親友同士の会話(riとtg)が展開されます。riはtgに悩みを打ち明けさせようとしますが、tgは「絶対無理なことだ」「誰にも言わないで。言ったらこの世からいなくなってもいいと思ってる」と強い口調で言います。その後、外のグループ(rn, rk, rc)が去る場面。tgの家で、tgは「俺さ…riくんみたいに…“愛されたいんだよ”…」と自己肯定感の低さを吐露します。riは「必要だよ」と励ましますが、tgは「ただの俺の心の問題だから」と引き下がります。最後に「俺の選択は、”間違っていたとおもいますか?“」と読者に問いかけ、「next♡50?」と続きます。 このエピソードは、親友同士の心情のやり取りが生々しく描かれています。特にtgの「言ったら…俺、この世からいなくなってもいいって思ってるから」という台詞は非常に重く、彼の追い詰められた心情が伝わります。riが必死に止めようとする姿も心に残りました。また、最後の「間違っていたと思いますか?」という問いかけが、読者に考えさせられます。 感想を200字以内で自然な口語で書きます。ネタバレはしすぎず、印象に残った点を具体的に。温かい口調で。", "response": "ああ……この話、胸がぎゅっとなりました。tgくんの「愛されたい」っていう言葉と、その裏にある「いなくてもみんなは生きていける」っていう自己否定感が、すごくリアルで苦しかったです。riくんが必死に「必要だよ」って言い続けてくれるのが、せめてもの救いでしたね。最後の「間違っていたと思いますか?」って問いかけ、読者に考えさせられます。続きがすごく気になります。お疲れ様です、ありがとうございました🌷" }