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神side


sho 「なぁなぁこん中でゾムのフード外してんの見たことある奴おる?」

zm「え、何いきなり」

sho 「いやzmのフード外してるん見たことないなぁって思って」

ut「確かに前、取ろうとしたらzmさん本気で逃げっとたからなぁ」

zm「そりゃあ、隠してるぐらいなんやから見せたく無いやろ」

ut 「それもそっか〜」

os 「けどzmの素顔気になるめぅ」

全員「確かに」

sho 「じゃあゾム〜」

zm「な、なんや・・・?」

sho 「フード外して貰ってええ?」

zm「嫌やわ!」

kn 「おらおら待てぇ!」

zm「は!?ちょちょちょな、なんで!?」

tn「お前のフードの中が気になるんじゃあ!」

zm「トントンまで〜!」

zm「ちょちょ、と、とりあえず武器は置こうや〜!」

ht「無理だよ、だってこうもしないとzmフード外さないでしょ?」

zm「まぁ、確かにそうやけど!」

zm「俺武器なんも持って無いやん!」

zm「てかなんで皆んな武器持ってんねん!」

sho 「前、グルッペンが気になるからって言っててそれからはいつでもzmの事捕まえられるように毎日武器持ってたで?」

zm「やからって凶器は違うやろ!」

sho「やーかーらー、お前はこうしぃひんとフード外さんやろ〜!」

全員「zmフードを外せ〜!!」

zm「嫌に決まってるやろぉぉぉ!!」


〜こうしてzmの長い長い(予定)戦いが始まるのだった〜

ゾムさん実は◯◯でした!?

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