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現代


ペットショップの仕事を頑張り千冬から給料をもらう一虎。


千冬  ×  一虎

(ふゆとら)



※注意


❌R18❌


喘ぎ声


フェラ


潮吹き


キャラ崩壊





パクらないでね!通報も勘弁してください。地雷の方はごめんなさい🙏💦💦

今回も長いですが、どうぞ

─────────────



千冬「はい一虎くん!今月の給料です!よく頑張りましたね。」


一虎は笑顔でそれを受け取り跳び跳ねる。早速中身を開けお金の数を数える。


一虎「えぇ!?こんなにいいの?」


千冬「初めて頑張ってましたし、何より客が前より来ました。まぁ一虎くんの顔が良いからだと思いますが、」


一虎「あはは、そんなに褒めんな///」


褒められた一虎は照れくさくなり赤面する。


千冬「大事に使ってくださいっスよ!」


一虎「大丈夫大丈夫、分かってるって!」


今は給料が多く貰ったせいか浮かれてしまう一虎。


─────────────


給料日から数日後。


久しぶりの町に散歩をする。いろいろと懐かしい建物や変わり果てた店。つぶれてしまった建物などたくさんあった。


一虎「この金何に使おうかなぁ~」


未だ何に使うか考えていた。その時、


一虎「ん?あっ、」


一度行ってみたかった店が目の前に現れる。パチンコだ。前から行きたかったから好奇心が湧いてくる。


一虎「一回いってみっか」


そう呟き店へ入った。


一虎「うわぁー、店んなかうるせぇー」


店内はアニメキャラクターの声や玉が出てくるジャラジャラとした雑音が鳴り響く。


一虎「何だこれ、ここに金入れんのか?」


そう言い早速台を決めパチンコを始めた。ボタンをタイミングよく押すと果物や数字が上手く三つそろったりチャンスが来たりし、みんなが一番欲しがる玉がたくさん出てきた。それはかなりの値段になるらしくそれがたまらなく良いらしい。やがて一時間ちょいパチンコに居てしまい、ついついやり過ぎてしまった、そしてついに千冬から貰ったお金が尽きてしまった。


一虎「まっマズイ………….どうしよ……..」


給料を全部使ってしまった。これは普通に焦る。


一虎「まぁバレないだろ……汗」



一虎は店を出ていき家へ帰って行った。



─────────────



千冬「あっ!おかえりなさい一虎くんニコッ」


一虎「あぁただいま千冬、」


千冬「どこまで行ってたんスか?」


ギクッ!と汗が再び出てしまう。


一虎「えーと……ちょっと自分に合った服を見に…..」


我ながらよくできた言い訳だ、


千冬「本当っスか?」


一虎「うん!そうだょ………,汗」


冷や汗が止まらない、スゲェ怪しまれるじゃん。



千冬「嘘ですよね?」


一虎「えっ!?あっ何で?」


千冬「だってパチンコの店に入って行く一虎くん見たから、」


千冬は一虎に見せつけるかのようにスマホの画面を見せた。そこには店に入って行く一虎の姿があった。


千冬「で、何円無くなったんですか??」


一虎「うぅ………..ぇ…えぇと………全部……..かな?ニコッ」


千冬「はぁ、これは困りますね、」


一虎「ごめん千冬!次は気を付けるから!」


千冬「ダメです、お仕置きですね」


千冬の顔が笑ってる用で笑って無いこの笑顔。やがて強引に腕を引っ張られ寝室に入った。


一虎「えっ!ちっ千冬?」


ドスッ


ベッドの上へ千冬に押し倒され身動きが出来ない。


千冬「いたずら好きな虎さんには躾が必要っスね」


一虎「えぇと千冬さん?」


千冬は締まったネクタイを片手でほどきそれで一虎の両手を縛った。その光景を見た千冬は興奮気味だ


千冬「覚悟してくださいよ。」


一虎のズボンのチャックを下ろし下着も脱がせて一虎のモノを出させた。


千冬「一虎くんもバキバキに勃ってるじゃないですか?」


一虎「おっおい…..やめろって////」


千冬は一虎のちんこを指で弾いた。そして千冬は一虎のモノを口にはこび喉の奥まで入れた。


一虎「あっ♡ちっ千冬待てって俺風呂入ってねぇし!/////」


千冬「だから何ふか?」


咥えながらも喋る千冬に一虎は苦しくなり息が荒くなる。


一虎「あ”っ♡咥えながら喋んな…////」


甘噛みされたり舌でくびれを舐めまわしたり先っぽをグリグリされる、玉までしゃぶられるからとにかく千冬のフェラはすごい。


一虎「汚ねぇから….あっ♡やめろって////」


千冬「でも気持ち良さそうですよ?」


やめろと言っても止めてくれない、多分イくまでフェラし続けるだろう。自然と腰がビクッと浮いてしまう。


千冬「んっ♡チュッ♡」


一虎「千冬っ…..イきそっ….////」


千冬「いいでふよ出ひても」


息が更に荒くなり絶頂が近くなる。それに気づいた千冬が搾り取るように手で一虎のちんこを強く握り先っぽを舐めながら上下に手を動かした。


一虎「あ”ぁっ♡イくっ♡♡出る♡♡」


下半身から強い刺激が走り次第に足が裏返る。


一虎「あ”ぁ”ぁ~~~♡♡♡」


ビュルルルルル♡♡♡


まずいっ千冬の口の中で出してしまった、


一虎「ちっ千冬?大丈夫??」


千冬「ゴクリッ♡ 大丈夫ですよ一虎くん♡」


一虎「飲んだのか?!汚ねぇから吐き出せって!」


腹でも壊したらどうすんだよ、、


千冬「へぇ心配してくれんだ、そんな身なのに笑笑」


意味なく笑う千冬に何故かゾクゾクした。


千冬「そうです、これはあくまでも躾なので今ここでオナニーしてください」


あからさまに驚く。まるでいきなりそんなこと言われてもという顔をしている一虎。


一虎「いやいや、いきなりそんなこと言われても、」


千冬「俺は一虎くんのイき顔が見たいです」


ドストレートにイき顔がみたいと言われた。いや人に見られながらオナニーとか趣味悪すぎだろ、


一虎「千冬に見られながらオナニーとかなんか抵抗あるわ、」


千冬「AV見て抜いてるくせに何怖じ気付いてるんですか、」


一虎「はぁ?!怖じ気付いてねぇし!そこまで言うならヤってやるよ」


と言ったものの本当は少し怖かった、煽られてるだけじゃ気が済まなかったからだ。


千冬「威勢はいいですね、さぁさっさとオナニーしてください」


拘束されてた手を解放されすぐさま自分のちんこに手をやりシコった。


一虎「んんっ♡はぁはぁ♡♡んっ♡あっ♡♡あうっ♡はー♡はー♡////」


千冬「一虎くんエロ過ぎ♡」


一虎「ぅるせぇ…んっ♡あっ…..♡」



千冬「手伝ってあげようか?」


千冬はオナニー中の一虎の横へ座り込み両手で乳首をつねった。


一虎「あ”ぁ”ぁ”─────♡♡♡♡♡痛”い”っ♡♡あ”ぁ♡んんんッッ♡♡」


千冬「ははっ痛いのに感じるって笑もっとやってあげます」


グリグリ♡♡グニグニ♡♡♡


一虎「い”だいっ♡♡はぁはぁ♡♡もっと欲しい♡♡♡もっと♡♡」


ピンク色に腫れた乳首を虐められた。初めてなのに痛いはずなのに痛みすら快楽に変わる。次第に自分のちんこをいじっていた手が止まる。


千冬「手ぇ止まってるよ?乳首だけじゃつまんないでしょ」


千冬は上から下に替えて手を荒く動かし一虎の代わりにシコってあげた。


シュコシュコ♡♡グチョ♡グリ♡♡


一虎「あ”あ”ぁ”ぁ♡♡イくイく♡♡イっちゃう♡♡お”ほっ♡♡♡あっ♡ちふっ♡♡ゅの手ぇ…はぁはぁ….♡♡気持ちぃ…♡♡あっ♡」


千冬「自分でやってたのに何人にやらせてんスか!」


ジュポジュポ!♡♡シュコ♡♡シュコ♡♡グチョ♡♡


一虎「イくっ♡♡気持ちぃ♡♡♡おほっ♡♡イく”っ♡あ”っ♡イく~~~~~♡♡♡♡」


ビュルルルルルルルル♡ドプッ♡♡



千冬「気持ちよかったですか?」


一虎「はぁはぁ……..さいこうっ♡♡」


これはオナニーじゃない、あるいセックスに近い程にスゲェ気持ちいい。フェラした後なのに思いの外精液が多く出た。


千冬「今ので挿れれるかな?」


一虎「えっ!セックスすんの?!」


千冬「ん?あぁ、大丈夫っスよ一虎くん」


それを聞き安心したのかさっきまで入っていた力が一気に引けた。


一虎「よっ…..よかった~汗」


千冬「何安心してんスか?躾だから激しくするに決まってますよ♡」


一虎「えっ?」



ズポッッッ♡♡♡♡♡



一虎「あ”あ”ぁ”ぁっっ~~♡♡♡」


一気に奥まで挿れられ気を失いそうになった。そのまま腰を動かされ逃げようにも逃げられない。


パンパンパンパンパンパンパン♡♡♡ゴチュ♡♡ゴリュ♡♡パンパンパンパンパン♡♡パチュン♡♡


千冬「はっ♡中あったけぇ♡とろとろじゃん♡」


一虎「あ”あっ♡あっ♡激”し”っ♡♡♡////あっあっ♡♡良いとこばっかあ”っ♡当たってるっ//////」


千冬「一虎くんの前立腺分かりやすい位に膨れてるから見つけやすいわ♡♡」


一虎「あっ♡そこばっかあ”ぁっ♡♡や”めてっ♡♡」


千冬「やめてじゃないでしょ?もっとヤっての間違いじゃない?」


言葉で煽ってくる千冬に一虎は中を絞める。それに答えるかのように千冬は腰を激しく動かした。


パチュン♡パンパンパンパンパン♡♡♡ゴチュン♡パンパンパンパン♡♡ゴリュ♡ゴリュ♡♡


一虎「あ”ぁ”ぁ~~~~♡♡♡♡

激しっ♡あっ♡あ”っ♡イくっ♡♡イっちゃうっ♡♡あ”っ♡出るっ♡♡あっ♡出ちゃうかりゃっ♡あ”ぁ~~~~♡♡」


プシュ♡プシャ──────♡♡♡


派手なイき様を見せた一虎は精液ではなく透明でも少し白く濁ったおしっこのような液を出した。


一虎「あっ…やっ…止まんなっ止まって、やだやだ……!違うっ……..////」


やばいっ潮吹いちゃった……絶対嫌われた……



千冬「はぁはぁ………..ナニが違うの?潮吹いてんのに?…..エッロ♡興奮するわ♡」


パンパンパンパンパン♡♡ゴチュン♡♡パンパンパンパン♡♡ドプっ♡ゴチュン♡ゴチュン♡♡


再び腰を激しく動かす千冬に一虎は何も抵抗出来ず喘いでるだけだった。パンパンと肌のぶつかり合う音が部屋中に響きわたる。精液を出し切った一虎のちんこは腰と共にぶらぶらと揺れている。


一虎「イ”った”かりゃ♡止まっ♡あ”ぁっ♡んっっ♡♡イ”っ♡♡あ”っ♡♡」


千冬「はぁはぁはぁ……..俺もっイきそ♡♡……はぁはぁ…..イくっ♡一虎くんもっと強く絞めて♡♡////」


パチュン♡ゴリュ♡パンパンパンパンパン♡♡ゴリュ♡パンパンパンパンパン♡ジュポジュポ♡♡


一虎「お”ぐっき”も”ちい~~♡♡おほっ♡」


千冬「お”おっ♡♡奥スゲェ絞めるっ♡♡ヤバイっ♡♡イくっ♡♡あっ♡/////」


ビュルルルルルルルル♡♡



一虎は中を絞めきり千冬のを搾り取った。やがて一虎のお腹のなかに温かい感覚が来て出したと理解った。


千冬「躾完了です。」


千冬「コンドーム付けてるから安心してヤれるわ…..////」


一虎「おほッ♡んっ♡♡はぁはぁはぁ……….♡♡にしてもヤり過ぎたろ…..////」


千冬「フフッ性欲だらけの一虎に言われたくないですね笑」


ヤり過ぎて息切れが少々続いた。数分経ちやがて二人の他愛ない会話が始まる。


千冬「一虎くんこれで分かりましたね、お金は大切に使ってくださいよ!」


一虎「今ので何が分かるんだよ」


千冬「何か言いました?」


笑ってない笑顔がまた返ってくる。


一虎「いやっ何も……..笑」


一虎「てか千冬興奮した時ちんこでかくなり過ぎだろ」


千冬「一虎くん俺より相当でかいですよ、興奮して大きくなるのは仕方ないじゃないですか?」


千冬「まぁ、取りあえず一虎くんとのセックスが思いの外気持ちよかったです。」


一虎「あぁこっちもめっちゃ良かったわ、でも腰痛めてるしこれじゃあ明日店出れねぇよ」


千冬「そうですね明日は俺も少し無理そうですね。」


一虎「店開けず犬の世話だけすればいいんじゃない?」


千冬「そうですね、それがいいです。」


考えた故に二人は店を1日休むことにし犬達の世話に熱心した。



─────────────


どうでしたか?

今回は珍しくふゆとら、一虎くんが下ですが私的に結構頑張った方です。


千冬くんが結構Sでした笑

一虎くん受け良いですね癖になりそうです笑


次回はとらふゆにします。

こればっかりで申し訳ないです!出来る限り面白いって思ってくれる話を作りたいので頑張ります!


では、さようなら👋

🔞出所した一虎とペットショップを開いた千冬の話

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待ってました!!

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