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み!
2,882
#そのじん
ma
3,415
⚠️YJ
⚠️年齢操作アリ
仁人
優しい生徒会長
教師、生徒からの信頼が厚い
内緒のストレス発散法があるらしく、?
柔太朗
生徒人気が高い生徒会副会長
副会長になったのは理由があるそうで、、?
仁人side
先生)「吉田、今ちょっといいか?」
仁)「はい、なんですか?」
生徒)「会長!この件についてなんですが、」
仁)「その件についてはもう大丈夫だよ」
生徒)「校則についての話ですが、!」
仁)「校則については今生徒会で話し合っているからもう少し待ってくれる?」
うるさいうるさい、それくらい自分で考えればどうにかできるだろ、
仁)「俺にばっか頼ってんじゃねぇよ、」
みんな何かあったら全部会長って、
仁)「俺は便利屋じゃねぇっての、」
つかれた、こういう時はアレをしよう、
生徒会長と生徒会副会長のみの立ち入り許されている屋上へ行く
仁)「すずし、」
風が心地よく吹いている
しかし俺の目的は屋上へ来ることではない
再び屋上から室内へ戻り、壁にもたれかかって座る
慣れた手つきでズボンと下着を膝まで下ろし、自身を取り出す
クチュクチュシュコシュコ
仁)「ぁッはぅ、♡んぅ//」
バレちゃう、声出したらバレちゃうッ♡
シュコシュコグリグリ
仁)「ぁん♡きもちッ//ふぅ、//」
どんどん手のスピードが上がっていく
グリグリシュコシュコグチュグチ
仁)「ぁッん”♡いぐッ〜♡」ビュルルル
これが俺のストレス発散法
誰かに見られるかもしれない、聞かれるかもしれない、そんな場所で自慰行為をする
息を整えるために座り込んでいると誰かが階段を登ってくる音がした
仁)「!?」
急いで下着とズボンを履き、立ち上がる
まだ少し余韻が残っているためうまく立てないが壁にもたれて無理矢理立つ
?)「あれ、会長。こんなところで何してるんですか?」
仁)「ぇ、柔太朗、なんで、」
なんでこいつが、?
柔)「なんでって笑、俺副会長だからここいてもいいでしょう? 」
仁)「いいけど、」
こいつは生徒会副会長であるが、いつも人に囲まれているためこんなところに来るとは思わないじゃないか
柔)「会長こそどうしてここに?」
仁)「、、見回りに、」
柔)「ふーん、そっか、、嘘つき、笑」
仁)「へッ、」
柔)「会長ここでオナニーしてましたよね?」
なんでバレてるの、!?
仁)「ッそんなことするわけッ!」
柔)「あはは、まだ嘘つくの?」
そういうと柔太朗がスマホの画面を見せてきた
そこには座り込んで自分のものを上下に擦っている俺の動画があった
仁)「ぇぅ、なんでッ、///」
柔)「そりゃこんなとこでヤってたらバレますって、笑」
仁)「おねがッ誰にも言わないで、///」
柔)「えーそうですねぇ、」
こいつに言われたら俺の学校生活全てが終わるッ、
柔)「まあいいですよ」
仁)「!ほんと!?」
柔)「でも条件があります」
仁)「、なに、」
柔)「俺の性処理として働いてください♡」
仁)「、は?」
性処理、?性処理ってあの、?
柔)「嫌なんですか?じゃあ、」
仁)「ッうそ!やる、やるから、!」
柔)「ふふ、ありがとうございます。じゃあさっそく働いてもらおうかな、」
そういうと柔太朗が俺の腕を引っ張って柔太朗の前に座らせた
柔)「俺の舐めてください♡」
仁)「ッむりむりッ!そんなこと俺やったことない、!!」
柔)「いいから早くやってくださいよ、性処理係くん?」
スマホをふりふりと振りながら笑顔で言ってくる
ここは腹を括るしかない、そう思ってズボンに手をかけようとすると
柔)「あ、手は使っちゃダメですよ?口だけでしてください」
仁)「ッ///」
注文が多いなこいつは!!
でもこれも俺の平穏な学校生活のため、大学のため、!!
仁)「ん、」
チャックを口で挟んで頭ごと下に下げる
下着もゴムの部分を噛んで下に下ろすと俺より遥かにデカいものが目の前に出てきた
仁)「ッへ、」
柔)「ほら、早く咥えてください」
仁)「こっ、こんなに大きいの無理だよッ!!」
無理無理!顎外れちゃう!!
柔)「いいから早く」
仁)「んぅ!?」
無理矢理俺の頭を掴んで口の中に入れてきた
柔)「会長噛んじゃだめですからね」
喋れないのでこくん、と一度だけ頷く
ここからどうすればいいんだ、?舐めればいいのか、?
ペロペロ、チュ、ペロ
柔)「、、そんなんじゃ全然気持ちよくないですよ」
そんなこと言われても舐め方なんて知らないし!!
柔)「もっと喉使ってください」
仁)「ぇ、?んぉ”!?、//」
俺の頭を掴んで腰を張ってきた
ヂュポジュプ、ジュポ
仁)「んッ//ぉ”、ごほ、じゅる 」
柔)「ふッ、きもち、」
!?なんでスピード上げるんだよ!?
ジュポジュル、ジュプジュプ
仁)「ぉごッ/げほ、ぐッ//かはッんぅ//」
柔)「ッでる、」ビュルルル
仁)「んぅッ!?ッごほ、」
嘘だろ口に出してきやがった、
柔)「こーら、なに出そうとしてるんですか。飲み込んで?」
飲み込む!?これを!?でも言うこと聞かないと動画が、
仁)「、ッごくん、」
柔)「よくできました」ナデナデ
年下のくせにッ、
柔)「じゃあこれから毎週放課後、ここで会いましょうね」
仁)「ッ、、わかった、」
ー次の週ー
柔)「あ、ちゃんと来てて偉いですね」
仁)「、、、」
来ないわけにはいかないでしょ!!ほんとに何がしたいの!
柔)「じゃあ今日もフェラしてもらおうかな。先週の復習的な?笑」
、、なに笑ってんだよ、こっちは全然楽しくないぞ
仁)「、わかった、」
きっと手はつかうなって言われるから先週と同じように口で脱がしていく
柔)「あ、ちゃんと約束覚えてたんだ、偉いね」
お前に褒められても嬉しくないっての!!
そんなことを考えている間に柔太朗のものが出てきた
、、相変わらずデカいな、
この前どんな風にしてたっけ、たしか喉使ってって、
ちゅ、じゅる、ジュポジュプ、
仁)「んぐッ、ふ、はぅ//」
柔)「ッふ、さすが会長、物覚えが早いですね、ッ」
ジュブジュポジュルル
仁)「ふッ///んぐ、じゅる、ん♡」
柔)「ッ、く、」ビュルルル
仁)「んぅッ!?」
これ、また飲み込むやつか、?
仁)「ごく、」
柔)「ッはは、ほんとに会長は物覚えがいいね」
仁)「ッそんなこと褒められても嬉しくない!」
柔)「ふふ、そっか。、、会長、勃ってるよ?」
仁)「へ、?」
そろっと自分のものを見ると柔く立ち上がっていた
仁)「ぇ、ッうそっ、なんで!?///」
柔)「俺の舐めて気持ちよくなっちゃった?」
仁)「ッちがうし!」
柔)「まあいいや、じゃあ会長、ズボンと下着脱いで壁に手ついてください」
仁)「脱がなきゃダメ、?//」
柔)「脱がなきゃ汚れちゃいますよ?」
仁)「うぅ、///」
素直に従っておくしかないか、
ズボンと下着を脱いでいく
仁)「ッそんなに見ないで、//」
柔)「ぁ、すみません、無意識でした」
無意識って何!?もう怖いよ!?
素早く脱いで壁に手をつく
仁)「、これでいいの、?//」
柔)「はい、ありがとうございます」
柔太朗が近づいてきて後孔を広げてくる
仁)「ひぅッ!?何してるの!?///」
柔)「、、今日はまだ厳しいか、」ボソ、
仁)「、?//なんかいった、?」
柔)「いえなにも。じゃあ会長、足締めてください 」
締める、?閉じればいいのかな?
仁)「、?こう?」
柔)「はい、ありがとうございます」
そういうとすぐに足の間に太くて熱いものが入り込んできた
仁)「ひッ//なに!?」
柔)「こら、動かないで」
ズリュズリ、ズニュ
仁)「ひうッは、ぁ♡」
これ柔太朗のと擦れてッ//
柔)「会長の足柔らか、ッ」
ズリュ、パチュ、パンパン
仁)「ぁッ♡はやッ//ふぁ♡」
なんかお互いのが混ざって滑るからなんかッ//
柔)「セックスしてるみたいですね♡」
仁)「ッ///」カアア
パンパンパングチュパンパン
仁)「ふッ、んぁ♡も、いぐッ〜♡」ビュルル
柔)「ッ俺も、ッ」ビュルル
やば、きもちぃ、♡1人でやるのと全然違う、♡
仁)「はッあぅ、」ガク、
柔)「おわッ会長気持ち良すぎて腰抜けちゃった?笑」
仁)「はッあぅ///」
柔)「ふはッかわい、じゃあ会長、来週もここで待ってますね? 」
そういってそのまま去っていった
仁)「ッくそ、!なんなんだよあいつ!」
ー次の週ー
柔)「あ、会長お疲れ様です」
仁)「、ん」
柔)「そんなに固くならないで、とりあえず座ってください」
そういって指を差されたので指示に従うことにする
柔)「じゃあそのまま両腕を前に出してください」
仁)「、こう?」
俺が手を前に出した瞬間、柔太朗に腕を掴まれて押し倒された
仁)「!?なに!?」
柔)「まあまあ、落ち着いてください」
柔太朗がもう片方の手で俺のズボンと下着を脱がしてくる
仁)「!?やめてッ///」
俺の静止の声を無視してそのまま手を進める
柔)「はい、脱げましたね」
仁)「ッ///」
下の服を全て脱がされ、腕も拘束されているため自身を隠す方法がなくなってしまった
柔)「暴れないでくださいよ、」
そういって俺の体をうつ伏せにして腰を上げてくる
柔)「会長、ここ使ったことあります?」
俺の後孔をつんつんと触りながら言ってくる
仁)「!?そんなとこ使うわけないでしょ!?」
柔)「そっか、よかった、」ボソ、
仁)「、?」
柔)「じゃあ力抜いててくださいね」
仁)「へ、んぅッ」
急にヌメヌメした細い棒のようなものが後孔に入ってきてしばらくしてそれが柔太朗の指だということに気がついた
グチュグチグチ
仁)「はッ、ぐ、ふぅ」
柔)「会長力抜いてって」
仁)「む、りぃッひっ、」
柔)「はぁ、しょうがないなあ」
シュコシュコシュコグリグリ
仁)「ひぃッ♡ぁん//やッ/」
柔)「だってこうでもしないと力抜かないでしょ」
シュコシュコシュコグチュグチ
仁)「んぁ♡、はッんぅ//」
柔)「、、力抜けてきましたね」
グチュグチクチュクチュ
シュコシュコシュコグリグリ
仁)「ぁッ♡やッふぅ、//」
柔)「んーここら辺かな」
グチュグチグリュッ
仁)「んぉ”、♡やッぁう、なにッ」チカチカ
なにこれ、目チカチカしてッ
柔)「会長のいいとこみーっけ♡」
グリュグリグリグチュグチ
仁)「ひぃッ♡ぁ、やぁッんぅ♡」
柔)「気もちぃですねぇ♡」
グリグリグリュグリグリ
仁)「ぁ、やッいっちゃッいぐッ♡〜ッ」ビュルルル
柔)「え、初めてなのに中だけでいけるんですか?会長はやっぱすごいですね、♡」
仁)「〜ッ黙れッ//クソガキが、ッ!」
柔)「あはッやっと素出しましたね」
仁)「うるせぇッ、もう帰る、!」
そういって鞄を持って部屋から出ていこうとすると後ろから呼び止められた
柔)「あ、来週は朝に生徒会室来てくださいね」
仁)「ッ、」
そのまま返事をせずに部屋から出て重い足取りで帰路についた
ー次の週ー
あんなことがあったので柔太朗には会いたくないが動画をばら撒かれても困るのでとりあえず生徒会室にいく
柔)「あ、やっと来てくれた!来ないから動画ばら撒こうか迷っちゃった笑」
なんて怖いこと言うんだこいつ、
仁)「今日は何すればいいの、?」
柔)「話が早くて助かるなぁ、じゃあ前みたいに下の服全部脱いでお尻こっちに向けてください」
仁)「ぇ、で、でもここ生徒会室だから人来ちゃうし、」
柔)「朝も早いですし会長が変に騒がなければ来ませんよ」
仁)「ぇ、でも、///」
柔)「、、会長?やらないの?」
し)「ッやる、やるから!」
柔太朗の指示通りにズボンや下着を脱いでお尻を柔太朗の方に向ける
柔)「ん、会長はいい子ですね」
仁)「うっさい、!」
柔)「ふふ、そんなことを言えるのは今のうちですよー笑」
仁)「んぅッ!?」
そういうと柔太朗がなにかを俺の中に入れてきた
仁)「!?なに、!?なにしたの柔太朗、!?」
柔)「んー?これですか?」
そういうと柔太朗がなにかピンクのリモコンのようなものを手に取ってカチ、と音を立てて電源を入れた
ブブブブブ
仁)「ひぃ”!?♡んぁッふぅ、///」
柔)「じゃ、会長、それ入れたまま挨拶活動いきましょ?」
仁)「へ、!?//むりッ///はぁッ//んん♡ 」
柔)「大丈夫、会長ならいけますよ」
そういって俺に服を着せてソファに座らせる
柔)「ほら、もうそろそろみんな来ちゃいますからシャキッとしてください?」
仁)「はぁッんぅ♡」
少しすると柔太朗が言った通り、生徒会役員が部屋に集まった
役員)「会長、副会長おはようございます」
柔)「おはよー」
仁)「ふッ、おはよう、んぅ♡」
役員)「?会長大丈夫ですか?顔赤いですよ?」
仁)「ッだ、大丈夫だから、!//挨拶活動するよ、ふッ//」
俺がそういうと各自門について挨拶活動を始める
、、1人の男以外は
仁)「お前もでてけよぉッひぅ//」
柔)「嫌ですよ。会長1人にしたらそれ取りそうだし」
、、バレてたか
仁)「取らないからッ 」
柔)「そうですか?じゃあ早く行きましょ?今日確か俺と会長同じ場所で挨拶活動でしたよね?」
、、そうだった、忘れてた
仁)「、わかった、」
生徒)「柔太朗くんおはよー」
柔)「おはようございます」
生徒)「あ!会長おはようございます!」
仁)「んッ、おはよ、ございます、//んぁ、♡ 」
柔)「会長そんなに声出したらバレちゃいますよ? 笑」コソ
仁)「誰のせいだと、///」
柔)「そんなこと言うんだ?」
そういうと再び柔太朗がピンクのリモコンを取り出してスイッチを押した
ブブブブブ中
仁)「んぁあ!?♡♡」ビュル
うそ、俺いま、
柔)「軽くイっちゃったね?」
仁)「ッうるさいっ///」
生徒)「会長?大丈夫?」
ブブブブブ強
仁)「ひぐッ、大丈夫、だよ、//ひぅ♡」
生徒)「そう?」
ギリギリセーフ、//
柔)「あとちょっとでバレるとこでしたね?」
仁)「ッ////」
ー放課後ー
あの後結局挨拶活動が終わるまでずっとつけられた
なんで俺こんなに重太郎に振り回されなきゃいけないんだ
俺のこと嫌いなのか、?
仁)「もうなんもわかんねぇよ、」
1人でぶつぶつ言いながら廊下を歩いていると教室から声が聞こえた
俺の悩みの原因である男の声が聞こえた
男)「柔太朗お前そんなにモテるのに彼女とかいないわけ?」
柔)「そんなのいるわけないじゃん」
男)「じゃあ今度女子誘って遊びいこーぜ!彼女いないならいいだろ?」
柔)「いやだよ」
男)「なんでだよー」
柔)「だって俺好きな人いるし」
仁)「、、え、?」
、、は?好きな人、?柔太朗好きな人いるの、?
びっくりして後退りすると後ろにあったゴミ箱を蹴ってしまった
仁)「、ぁ、」
男)「あれ、会長?」
柔)「え、」
仁)「ぁ、ご、ごめん、聞くつもりはなかったんだけど、」
あれ、なんか目の前馴染んで、?やばいこれ、泣く、
仁)「ッごめん、」
柔)「!会長!」
柔太朗から逃げるようにして走った
しかしすぐに後ろから急に腕を引かれてハグをされた
仁)「、ぇ、 」
柔)「ッ会長、!なんで逃げるの、 」
後ろを振り向くと柔太朗が息を切らして抱きついてきていた
仁)「、、なんで、?」
なんでそっちが不思議そうな顔してるの、?
思いっきり柔太朗を俺から引き剥がす
仁)「な、で、、、の?」
柔)「、?なんて、?」
仁)「ッだから!なんで好きな人いるのに俺にあんなことするの、!!」ポロ
あ、やばい、俺泣いてる、?
柔)「え、?」
仁)「ッ好きな人いるんだったら俺にあんなことせずにその子にすればいいじゃん!そんなに俺のこと嫌い、?!」ポロポロ
あーあ、全部言っちゃった、嫌われたな。あ、もう嫌われてんのか、
柔)「、、会長、俺の好きな人わかんないの?」
仁)「ッわかるわけないでしょ!いることすら知らなかったのに、!」
柔)「、嘘でしょ、まだ気づかないの?」
仁)「だから何!これ以上俺を巻き込まないで、」ポロポロ
柔)「俺の好きな人会長なんだけど」
仁)「、、え、?」
好き、?柔太朗が?俺を、?
柔)「うわぁ、まさかとは思ってたけどほんとに気づいてなかったのか、」
仁)「も、もう俺で揶揄うのはいい加減にして!」
そうだ、これはきっと嘘だ。俺を振り回して遊びたいだけなんだ
柔)「揶揄ってないよ」
仁)「嘘だ!」
柔)「俺会長が好きだから副会長やってんだけど、」
仁)「え、?」
柔)「会長が生徒会長やるっていうから俺も副会長立候補したんです。これで俺の気持ちが本当って気づいてくれましたか?」
仁)「ふぇ、///」
柔)「ふふ、顔真っ赤じゃん、かわいー笑」
仁)「うるさい、!//」
柔)「改めて言うけど俺会長が好き。会長は?」
仁)「わ、かんなぃ//」
柔)「なんでわかんないの?」
仁)「わかんないものはわかんないの!、でもすごいドキドキしてて、//」
柔)「そっか、じゃあ俺のこと好きか試してみようか」
仁)「ぇ、?、うわ!?」
そういうと急に柔太朗が腕を掴んで空き教室に連れ込んできた
仁)「え、!?なに!?」
柔)「今から俺がすること嫌だったら嫌って言ってね?」
そういうと柔太朗が額や頬にキスを落としてくる
ちゅ、チュ、
仁)「ん、///」
柔)「これは?嫌じゃない?」
仁)「、ぅん、///」
柔)「じゃあここは?」
そういって唇をすりすりと撫でてくる
仁)「ぃ、いよ、///」
柔)「んふ、ありがとうございます」
ちゅ、
仁)「んッ、//」
うわ、俺今柔太朗とキスしちゃったんだ、
柔太朗とキスをしたところを指でなぞる
柔)「ッなんでそんな可愛いことするかな、!」
仁)「ぇ、?んむッ、」
ちゅ、クチュレログチュ
仁)「んッふぁ♡んん、はぁッ///」
柔)「ッ、俺もう止まれないかも、嫌だったら殴っていいので逃げてください、」
そういうと柔太朗が俺の服を乱暴に脱がしてくる。ていうか脱げてない。ワイシャツは上に捲られてるだけだしズボンも右足に引っかかったままになっている
つぷ、グチュグチクチュクチュ
仁)「んッ、ぁん♡ふッひぅ///」
柔)「かわぃ、会長めっちゃ可愛いです、」
グチュグチグリグリグリュ
仁)「んぁ”♡ふぅ、ぁ//んんッ、」
柔)「、はやくいれたい、」
柔太朗がズボンを脱いで自身を取り出した
柔)「ッ、いくよ、」
仁)「ぁ、」
柔太朗のはいるッ、入っちゃう、♡
グププヌプグチュグチ
仁)「んぁあ”♡おっきぃ”///ぁん♡」
柔)「ッ、あつ、」
グプグチュグチグリグリ
仁)「ぁ”♡はぁッ、ふ、」
柔)「はいった、」
おっきッ、いつも咥えてるのより大きい気がする、///
パチュパチュパチュパチュ
仁)「んん//はぅッぁ♡」
柔)「えっろ、」
パンパンゴリュリュ
仁)「んぉ”♡ぁん//やッ、」ビュル
柔)「みーっけ♡」
ゴリュゴリゴチュゴチュ
仁)「ぁ”♡はあッんん///」
学校でこんなことダメなのにッ//俺生徒会長なのにッ///きもちぃのもっと欲しい、♡
仁)「んぅッ//じゅ、たろっ、もっと、♡」
柔)「ッ、はーい♡」
ゴリュゴリゴチュゴチュゴリュゴリ
仁)「んぉ”♡やばッひぅ//んんッ」
柔)「会長、」
仁)「かいちょ、やッ、!仁人がいい、!//」
柔)「っ、//仁人、」
仁)「んふ、なぁに?」
柔)「俺もっと仁人の中いきたい、だめ?」
コチュコチュ、トチュコチュ
仁)「ひぅッ!?//なにそこっ、そんなとこ入んないッ//」
柔)「でもいれたらもっと気もちぃよ?だめ?」
気持ちいの?もっと、?これ以上、?
柔)「お願い仁人、」
仁)「んッぅん♡いいよ、?//」
柔)「あはッやった、ありがと仁人」
ごぽんっ♡♡
仁)「ひぎッ、〜ッ♡♡」ビュルルル
柔)「ッ、せっま、」
ゴポグポグポゴチュゴチュ
仁)「ぁ”♡やぁッはげし//ひん///」
柔)「可愛いよ仁人」
グプグポゴポゴリュゴリ
仁)「ひぃッ//ぉ”♡きもち”、///」
柔)「仁人、俺のこと好き?」
ゴチュゴチュゴリュゴリグポゴポ
仁)「んお”♡好きッらいすきっ♡ぁ//」
柔)「!やった、俺も仁人のこと大好きだよ」
仁)「ぁう、///」キュウ、
柔)「っ締まった、」
仁)「ぁん♡やッじゅうたろっちゅ、して、///」
柔)「〜♡もちろん、♡」
ちゅ、クチュレログチュジュルグチュ
仁)「んぅ♡ふッんん、///はぅ、」
ゴリュゴリゴチュゴチュゴポグポグポ
仁)「ぁ”♡んんッふぁ♡」キュウウ、
柔)「っ、かわい、」
ゴリュゴチュゴポグポグポ
仁)「ぁ”♡やあッ変なのきちゃう、///やら、//」
柔)「いーよ出しちゃえ」
ゴポグポグポゴチュゴチュゴリュゴリ
仁)「やっでちゃッ、ぉ”♡〜ッ♡♡」ビュルプシャアアア
柔)「あは、仁人潮吹いちゃった?」
仁)「ぁへ、//ぉ”♡、?」
柔)「、聞いてないか笑」
ー数時間後ー
仁)「ん”、?」
柔)「あ、仁人起きた?」
仁)「、あれなんで柔太朗が、、ぁ 、///」
そうだった俺柔太朗と、
柔)「ふふ、可愛い、、じゃあ改めて、仁人、好きです。俺と付き合ってください」
仁)「!、はい、!///」
コメント
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あ さん🙌こんばんは🌙 こちらも更新ありがとうございます🥲やはり改めてあ さんの書くYJが好きだなあと感じました💭✨️ 素敵な作品いつも感謝です🙌
第36話、最後まで読ませていただきました…!仁人が柔太朗の「好きな人」発言を聞いて泣きながらぶつけるシーン、切なくて胸がぎゅっとなりました。でもそれがきっかけで「副会長になったのも仁人のため」って告白される展開、本当にドキドキしました…最後の「はい」でようやく報われた感じがして嬉しいです🌷