テラーノベル
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イクラ
今回は🇬🇧🇯🇵
もちろん🔞内容です…
政治的意図等なし
地雷さん、純粋さんは回れ右
キメセク
本物の薬物乱用、ダメ!絶対。
仕事終わり。
🇯🇵(今日は上司から仕事を押し付けられることが無くて定時だ!帰ろっ~!)
🇯🇵(あ、でも今日イギリスさんから話があるって…先に部屋に行っときましょう。)
テクテクテク…
コンコンコン…
…………………………………………
🇯🇵(あれ…?いないのでしょうか?入っておこう…)
…………………………………………
コツコツコツ…
🇯🇵「…!」(あ、イギリスさん来たみたい…!)
ガチャッ…
🇬🇧「…!これはこれは失礼致しました。先にいらしてたんですね…私としたことが…」
🇯🇵「いえいえ~大丈夫ですよ、お気になさらず」
🇯🇵「イギリスさん本日はどうし…」
ガシッ
(🇬🇧が🇯🇵の腕を握る)
🇯🇵「ひゃ…っ…!」
🇬🇧「これを見てください。これが何の粉…か分かりますか?」
🇯🇵「…!?」(そ、それ…、!違法なやつじゃ…!!で、でも…!確定した訳じゃ…!)
…………………(沈黙が流れる)
(🇬🇧が違法なものを🇯🇵に入れようとしてる)
🇯🇵「……………いぎりすさっ……………やめてっ…………………それっ!だめな………やちゅ…………」
🇬🇧「お静かに。私は日本さんのためを思っているんです。………ほら、吸いましょう。」
🇯🇵「んぐっ…………ん、むぐぅっ………」
ドクン…ドクッ…
🇯🇵(しんぞーのおとがっ……)
身体の違和感はそれだけでは無かった。
とにかく身体全身が熱い。これもきっとあの物の所為だろう。
🇯🇵「ハァーッハァーッ…あづ…いれす……」
🇬🇧「………」
ガシッ(((更に強く腕を握る
🇯🇵「ひゃあああん…っ……うで…つよ…く…にぎらな……い…で…ん…っ」
チュッ…
クチュッレロ…(舌)
🇯🇵「ん…んふ」(あ、息ができ…な…)
プハッ
🇯🇵「ハーッ…フハーッ」(涙目で上目遣い)
🇬🇧「…♡」
シュルシュル…(🇬🇧が自分のネクタイを外して日本の腕を固定する)
🇯🇵「んあっ!いぎりすさっ……なに……れすかっこれっ………やめ…」
サワサワ…(🇬🇧の指が服越しだけど🇯🇵のtkbを触ってる)
ビクンッ
🇯🇵「ん゛ぉぉっ…♡さ、さわりゃにゃいでくださっ…っ♡へんなのっ…きちゃっ…あうっ…♡」
クニクニ…
🇯🇵「あ゛ぁ゛ぁぁっ♡…摘ままないでえっ……♡!」
ピタッ
🇯🇵「ふぇ……?どうし……て」
🇬🇧「だって日本さんがやめてと…」
🇯🇵「…………………」
🇯🇵「……おねが………いれす……ので…つづき……してっくださっ…」
🇬🇧「おや?あんなに嫌がっていたというのに…。もっと、可愛くねだって下さいよ♡」
🇯🇵「ひっ、……あ、づ……! いぎりす、さ……っ、……おねが、い……れすので……、……こわ、して……っ!」
🇬🇧「……♡ ええ、いいですよ。望むままに、……ぐちゃぐちゃにして差し上げます♡」
カチャカチャ…(🇬🇧と🇯🇵がベルトを外す音)
🇬🇧「お~…これはこれは。解す必要は無さそうですね。」
🇯🇵「~~ッッッッッ…////はや…………くっ………いれ………」
グイッ(🇯🇵の足を🇬🇧の肩ぐらいに持ち上げる)
🇯🇵「ん゛んんんんんっ♡」
ドチュン(いきなり奥)
🇯🇵「あ゛ぁ゛ぁぁっ~ッッッッッ…♡む…っむりぃ~ッッッッッ♡」
🇬🇧「良いカオ…してますね…っ♡」
🇯🇵「あぁぁぁぁっ♡いわ、いわにゃいでぇ~ッッッッッ♡」
ドチュンッッッッッ
🇯🇵「あ゛ぁぁぁっ~ッッッッッ♡お゛ほぉ゛っ♡い………いっちゃ………ああぁぁぁぁっ♡」
🇬🇧「いってもいいんですよ?」(耳元)
🇯🇵(む、むりぃ~…♡)
ビュルルルルルルルルルルルルル…
パンパン×君の生まれた年
🇯🇵「ぁぁぁっ~ッッッッッ♡お゛ほぉっ♡…」
ドチュンッッッッッ
🇯🇵「あ゛ぁ゛ぁぁぁっ゛ぁぁぁっ゛~…♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルル…
コテッ
おちまいっっ
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