テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
340
156
センシティブ
レ♥プあり
口調迷子
解釈違いあるかも
🤝が最初可哀想
🐙🌟 『』 攻め
🤝 「」 受け
MOB 【】
両片思い的な感じ
初っ端行為中
𝚂𝚃𝙰𝚁𝚃
♥ ♥ ♥
🤝視点
「ぁ”あ”あ”あ”ッ♡ぃ”た”ぃ”ッ♡♡♡ 」
痛い、苦しい、気持ち悪い!!!
助けて、!!!、
【ッはぁ、中に出すぞッ!!】
「ゃ”め”ッ♡♡♡ッろ”ぉッ!!♡♡♡♡♡」
【うるせえなッ!!】
ぎゅッ(佐伯の首を絞める)
「ひぎゅッ♡♡、ぅ”、ぐ、ぁ、”」
【ッ出すぞ!!】
「ッぃ”ゃ”、!!♡♡」
びゅる、♡♡♡♡
「ッぁ”、♡♡」
ぱた、
【ッチ、飛びやがった。】
【ま、もう用済みだし、捨てるか。】
🐙🌟視点
『はぁ〜、なんで夜から任務なんかしなきゃいけないんでしょう…』
こざかしー (キャキャキャッ)
『あ、待て!!!』
『って、道細すぎ、路地裏?』
スタスタスタ
『…え、イッテツ…!?』
『ちょっと、大丈夫ですか!?』
敵を追って居たら、俺が好意を寄せている同期が路地裏で倒れていた。
🤝視点
『…え、イ…テ…?』
あれ、誰かに呼ばれてる、気がする。
こんな時に会いたくないなぁ、
『イッテツ!!』
「…ぁ”、るべくん、?」
あーあ。最悪だ、。
好きな人にこんな姿、見られちゃった。
『一体何が、?』
「…あは、僕、おじさんにレ♥プされちゃった、笑」
『え、?』
目が笑っていない。
乱雑に着せられた服。服の隙間から少し見える肌の痣や傷。首にはきっと絞められたのであろう跡がびっしりと残っている。
痛々しいにも程がある。
『…休憩できる場所、行きましょうか。』
「…ごめんね、こんな気持ち悪いとこ見せちゃって。」
『悪いのはイッテツじゃないですから。』
🐙🌟視点
イッテツをおんぶして歩く。
軽すぎなんですよちゃんと食べてますか?
🤝視点
るべくんにおんぶしてもらう。
いいの?俺重いよ?って何回言ったことか。
るべくんの匂いがして、安心する。
なーんて、変態みたいだね。
「…すや、」
🐙🌟視点
イッテツは疲れて寝てしまった様だ。
そりゃあそうだ。あんなにボロボロにされて疲れない訳ない。精神的にも、肉体的にも酷く疲れている筈だ。
数十分後
ボフンッ
🐙🌟視点
ベッドにイッテツを寝かせる。
嗚呼、どうしてこんなに可愛い子がこんな目に遭わないといけないんだ。まぁ、今はとりあえずイッテツから話を聞かなければならない。
「…ここ、どこ、?」
『あ、起きたんですね!』
『すみません、休憩出来る場所がここしか無くて…』
※ラブホテル
「…あ、///////」
イッテツの顔がぶわっと赤くなる。
可愛すぎる本当に
🤝視点
そういう事じゃない。分かってる。けど、期待してしまう。俺今どんな顔してんのかな、。このまま、襲ってくれないかな、なんて叶うはずの無い願望を心の中で呟く。
『…ねぇ、イッテツ。』
「…?」
『俺が上書きしちゃ、駄目ですか?』
「へ、?」
🤝視点
え、は、ちょっと待って、どういう事?
頭が混乱する。
『返事が無いって事はOKって事でいいですね?』
ドサッ(佐伯を押し倒す)
「ッはぇ、///、✧*。」
🤝視点
るべくんの目付きが変わって、一気に獲物を見つけた肉食動物の様。
こんなるべくん初めてみた、///
チュ、レログチュ、♡♡♡
「ッん、///ッはぁ、ぅ、♡♡んふ、」
🐙🌟視点
俺が舌を絡めるのを必死に真似してくるイッテツ。初々し過ぎて可愛い
「ん”、んん、ッ、!!」
「ッは、♡♡♡♡♡」
プチプチ (ボタンを外す)
🐙🌟視点
イッテツの服を脱がす。白くてすべすべだし、なにより細い。ちゃんと食べてるのかな??
『一応慣らしときますね』
「…ぅん、/////」
グチュ、ヌチ、♡♡
「…ん、♡♡♡ッふ、ぅ、♡♡」
「痛くないですか?」
「だいじょッ、///ぉぶ、////」
ヌチュ、グチュ、♡♡
「ッんぅ、♡♡♡ッぁ、///ッん♡♡」
『あは♡♡気持ちいですか?♡♡』
「あッ♡♡♡」
イッテツの肩がびくんっと揺れる。
『俺の声で感じちゃったんですか?♡(囁き)』
「ひぁッ!?♡♡♡」
びゅる、♡♡♡
『声だけでイッちゃった?♡♡』
『もう、変態さんなんですから〜♡』
「んなッ///ッちがう、♡♡」
『違くないでしょ?♡♡』
るべくんが俺の突起に手を伸ばす。
くりッ♡♡
「んんッ♡♡♡」
『初めてなのに乳首で気持ち良くなっちゃいましたね?♡』
「ん”〜、ぅ、うるさい!!//////」
『そろそろ大丈夫そう?』
「ん、ふぁ、///…だいじょぉぶ、///」
『ッは〜、可愛い』
「ん、///ぁ、まって、?♡」
『はい?』
ジー(口でチャックを開ける)
『ッえ』
ボロンッ
「…あは、♡おっきい…♡♡」
🤝視点
今から俺、こんなおっきいのナカに挿れられちゃうんだぁ、♡♡♡♡
お腹がきゅんきゅん疼く、?みたいな感覚がする。
「ぱくっ」
『ッ!?』
グポグポ♡♡
『ちょっ、イッテツ!?』
「んぅ〜?///」ジュポジュポ
『咥えながら喋るな!!////』
「んふふ、///」
グポグポ
「ッんぉ、/// ッはぅ、んぶ、♡♡♡」
※少し飛ばします
『ッ、やば、///』
「んぶ、らひていーよぉ、?♡♡♡♡」
『ぐ、出しますよ、ッ、』
ビュルルルルルルル
「んぐッ、♡♡♡」ゴクンッ
『吐き出し…って飲んじゃったんですか!?』
「えへへ、♡♡♡」
『もう、可愛すぎます。♡♡』
「……む、//////」
『止まれるか分かんないです♡♡♡♡』
「…と、止まれなくても大丈夫…だよ、?♡」
『グハッ、…ふー、挿れますよ。♡♡』
「ぅ、うん、///////、」
大きくなったるべくんのモノが、俺のアナと擦れる。もどかしいから早く挿れてよ……////
ズププププ
「ッうあ、♡♡♡…キてる、、」
『痛くないですか?』
「…うん、気持ちい…よ、///////」
なんか気持ちよくないみたいな言い方しちゃったー!!!! 恥ずかしいだけなのにさ!!!
『動きますよ…。』
パチュッ…パチュッ…
「ッぁ、あ”、♡♡♡ッんゃ、///」
で、デカくない、?
さっきのおじさんの比べものにならないくらいデカい。奥まで届いてて気持ちい…けど、
もうちょい激しい方がいいなぁ、////
…僕Mすぎるな、。
「…るぇく、もっと、////」キュルン
『〜〜ッ、♡』
『、止めても知りませんから、♡♡♡』
ズルル〜
「ぁぇ、?////抜いちゃうの、?♡気持ち良く無かった、?//」ඉ́ ඉ̀
あー、可愛い。泣いてても可愛いとか何事?
だからこそ、いじめたくなっちゃうんですよね、♡♡
『…こうする為ですよッッ♡♡♡♡♡』
ドチュンッッ♡♡♡
「ッぉ”、?お”ぉ”、〜〜〜、♡♡♡♡♡」
ビュルル
『おほ声えっちすぎます♡♡♡』
パチュパチュ
「んッ、♡♡、かぁいい、?おれ、…///」
『可愛いですよ♡♡』
俺がそう言うと頬を染め、へにゃっと笑うイッテツ。呂律が回ってないから余計可愛く見える。いつも可愛いけど。
「…、えへへ、///////」
自分で聞いたのに恥ずかしくなって目が泳ぐ。
バチュバチュ
「ッん”あ”ぁ、♡♡♡♡ッぉ、はげしッ、////」
ドチュンッ♡♡
「お”ぉ”ッ♡♡♡♡ッ、やら、!///」
『嫌じゃなくて気持ち良い、でしょ?♡♡』
パチュパチュッ
「ッごめ、きもちッ♡♡ッあん♡♡♡」
グポンッッ♡♡♡♡
「ひぎゅッッ♡♡♡♡♡」
プシャアアアアアア
『お、結腸入りましたね、♡♡』
完全に油断してた。力抜いた瞬間にぐぽんっと身体から鳴ってはいけない音がして、頭がぱちぱちする。自分のモノからも精♥ではなく、何やら水っぽいものが出ている。結腸、?に入ったらしい。
『潮まで吹いちゃって、♡♡どんだけ煽るつもりですか、?、♡♡♡♡』
「ッぐひゅ、あおってにゃ、ぁ”、♡♡♡」
『そう言う所ですよッ、!!♡♡♡♡』
グポンッッ♡♡♡♡
「ほ”ぉ”、お”ぉ”ぉ”、〜、♡♡♡♡♡」
グポグポグポッッ♡♡♡♡
「ッん”お”ぉ”、!?、♡♡♡♡♡ 」
プシャアアアアアア
『やば、イきそ、』
「だして、?♡♡♡」
『でもお腹痛くなっちゃ、』
「む、上書きしてくれるんれしょ、?♡♡」
『…はい、仰せのままに♡♡♡』
グポグポグポッ♡♡
「あひッ♡♡♡ッそぇ、やばぁッ♡♡♡♡♡」
『だしますよ、♡♡♡♡』
ビュルルルルルルル
「んっ、//、るぇくんの、あつ…♡♡」
🤝視点
あ、待って、やばいかも…
意識が…
「るぇく、やば、いしき、」
『えっ』
あまりの快感に耐えられず、視界が真っ黒になり、プツンと意識が途切れた。
『トんじゃいましたか、少し激しすぎましたね。♡、』
『さて、俺も寝ますかぁ、⤴︎︎』
朝
「ん、まぶし、」
気だるい体を起こし、瞼を擦る。
フッと隣を見ると、好きな人が寝ていた。
「ッ!?、」ビクッ
「…あ、そうだった、おれ、。」
「昨日、るべくんと…」
ぶわっ、と顔が熱くなる。
あー、恥ずかし、。
全部思い出して、恥ずかしくなってきた。
もう一度、るべくんの事をじっと見つめる。
「……可愛い、笑」
ナデナデ、
いつもはかっこいい彼の、無防備で、子供っぽい可愛らしい寝顔にきゅんとしてしまった。
「…好きだよ。」
口から自然と零れた。良かったぁ、起きてなくて。と思ったのもつかの間
『俺もです。笑』ニコッ
「どわァァァ!?!?」
『うるさ、笑』
「お、起きてたの、!?」
『はい♡♡』
「いつから!?!?」
やばい。バレたかも。恥ずかし…。
『えっと、思い出した辺りから?』
「ほぼ最初じゃん!!」
「もしかして、聞こえてた、、?」
『もちろん♡ 』
「…//////////」
イッテツの顔がみるみる赤くなる。
『イッテツ。遅くなりましたが、』
『好きです。俺と、付き合ってくれますか?』
「…、もちろん、!」
『…!!』
『…やったぁ、、!』
「…ふふ、浮気したら許さないからね、!」
『…そっちこそ。笑』
『…ずっと、一緒ですよ、。』
「…うん、死ぬ時も一緒だからね、!」
『もちろん、笑』
END
スクロールお疲れ様です!!
いやー、長かったです。読み切りの方が見やすいかなとこれにしてるんですけど、分けたほうがいいですかね?🤔
おまけ
おじさんは次の日🐙🌟が見つけ出してボコボコにして二度と🤝に近づかない契約書を書かされたそうです。
リクエストお待ちしてます🎶🎶
コメント
2件
うぎぁぁぁぁぁぁぁ‼ まじでこのカプ好きなんです‼ うれしすぎる(*´ω`*)