テラーノベル
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寿命㌫(話)
「危ない!!」
スオミが急に出てきて女の子を助けてあげたらしい。だけど、腕のところを怪我してしまった。
(あれ…あの時…)
『いってぇな…』
『フィンランドくん大丈夫!?』
『あたし絆創膏持ってるよ〜!』
『おっサンキュー』
(私…あの時…何も出来なくって…)
私は無意識に保健室へと走り出した。
「エスティ!?どこに行くの? 」
「……保健室……」
「スオミ!!」
「…!」
「はあ…はあ…これ…」
救急用箱を持ってきた彼女がいた。
「…それどっから持ってきたの?(トゲのある一言)」
「ヴぐっ」
「ほ…保健室からだよ…?」
「…エスティは怖くないの?」
「え?」
「俺、1度告白断ってるのに…」
「…怖いよ、だけど私の人生を…一生後悔したくない人生にしたいの!」
はい、クソ主登場です〜久しぶりの朝投稿ですわ〜(寝坊したから(?))
夕方にやっとフリーレンの話し出すかも…?お楽しみに〜
コメント
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千歳のリア友です 今千歳はスマホを使えなくなっているので、しばらくの間は私のアカウントで投稿します 投稿頻度は落ちてしまうと思います🙇♀️ 把握よろしくお願いします