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こんにちは。つうんです。
さぁてやってまいりました偶のセンシティブ香らせぇちゅーことで!!前回(ギャグの方)のフライギのぐちゃぐちゃにされたバージョンを!!書いて行こうと思います!!まー私は変態なのでね。うん。香らせですから。香らせね????
そしてっ!!前々回のっ!!フライギの両片思いのっ!!続きを書いていきますっ!!両方短いです!!
地雷さんブラウザバックを。
良ければ読んでいってくださいな。
~ギャグのやつ~
フランス「さて。イギリス。」
イギリス「何ですか?」
フランス「君がそんなに寝たくないなら…わかった。今夜は寝かせてあげない♡」
イギリス「…(察)」
イギリス「…………」
フランス「はいはい逃げない逃げない♡」
イギリス「ゴメンナサイ…」
フランス「あーあ、謝っても可愛いからさ?無理だよ♡ざーんねん♡」
イギリス「(腰が)終わりました…」
フランス「どーせヤったら顔とろけるからいいじゃん」
イギリス「うるさいですっ…」
フランス「どうする?脱ぐ?それとも脱がされる?」
イギリス「…自分で脱ぎますよっ…」
フランス「真っ赤になっちゃって今更だよ?」
フランス「何回もヤってるでしょ?」
イギリス「まだ慣れないんですよぉ…」
フランス「なるほど。じゃあ慣れるまで毎日ヤればいいのか。(真顔)」
イギリス「やめてください本格的に日常生活送れなくなります」
イギリス「んっ…脱ぎましたよ…」
フランス「…♡」
ここから朝まで、なんなら昼までヤったのでイギリスの腰がサヨウナラ☆しました。((((終わり方雑すぎだろ
~両片思い編続き~
朝、目を覚ます。昨日あんなものを見たせいでろくに眠れなくて重い体を引きずり、支度をする。
(聞いてみるか、イギリスに…)わだかまりを解消すべく、そう決意し職場に向かった。
いつもフランスより先にいるイギリス。今日も同じで、業務時間外のためいつものようにゆっくり茶をたしなんでいた。社内にはフランスとイギリス二人だけ。これは好都合である。僕はイギリスに近づき声をかける。
「Bonjourイギリス。今日も紅茶?」なるべく普段通りに言う。
「good morningフランス。当り前です。」彼は翡翠の目を紅茶に向け、そう言った。
さて。ここからどう話をしようか。まぁ、さりげなく聞き出せばいいだろう…
「イギリスはモテモテだよね。」さりげなく、呟くように言ってみる。すると、彼は少し驚いたように眉をあげ、僕の方を見る。
「貴方も同じようなものでしょう?」怪訝そうにこちらを見る。
「昨日も告白されてたじゃん。」できるだけ軽い意味を持つように…
そう言うと、彼は目を見開き、見ていたのですね、と呟く。
「OKしなかったの?」聞くと、彼はこくりと頷く。「だって、本当に好きな人がいるんですもの…」その言葉に目をむく。僕の恋は叶わないのかな…そう思いつつも、興味はあるので誰なの、と聞いてみる。イギリスはその目をそらし、頬を染める。しばらく黙っていて、ようやく口を開いた。
「優しくて、面白くて、ラベンダー色の目をしていて」そこで立ち止まるも、また続ける。
「幼いころからずっと近くに居る、人、です。」さすがに息をのんだ。
ラベンダー色の目で、幼少期からずっと近くにいる…当てはまる人物は一人しかいない。僕である。「それって、」僕が言うと、彼はまた俯いた。
足元から舞い上がるような心地を抑え、顔に手を当てる。そして、
目の前の彼を抱きしめた。「僕も、好き。」耳元でささやき、顔を少し離してみる。そこには、顔を真っ赤に染め、少しじと目で僕を見つめるイギリスがいた。愛しさが込み上げてくる。その体温で、どうしようもなく感じる。片思いが、ようやくかなったのだ、と。
はぁい終わりです。いかがでしたでしょうか…
ではまた。
追記:題名間違えていましたやってしまった…イギフラではなくフライギです…申し訳ございません…修正しておきました。
#ザ、単直入に言います。フォローしてください…!
コメント
14件
oh..... You are a god.
夜のフライギは腐腐腐なんですけども両片思いのやつは尊いふわふわで良いですよ!どっちも上手いし美しい!ちょっと言いたいことがあるんですが良いですか?(作品のことではありません)
うん、茹蛸だよ私。(風呂上がりにこれ見てしまってオーバーヒートしてる)