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こんにちは!あるいはこんばんは!
年下攻めってめっちゃいいなと思って書いたものです。
高校生のキルアと高校教師のゴンの話です!
⚠キルゴン
⚠年下攻め
「」キルア
『』ゴン
[]その他
どうぞ!
「進路相談?」
『うん。それ、話し相手俺になったからよろしく!』
「それ、親も来んの?」
『んーん。俺と1対1で話すと思う!』
「ふーん。」
『あ、あとこれ!』
「なにこれ。」
『進路希望の紙! 大学行くとか、
就職するとか!色々あるでしょ?』
「あーおっけー。」
『うん!月曜日の放課後だからね! 進路相談室だよ!』
「わかった。」
『あ!』
「ん?」
グイッ(顔近
『親御さんにも言うんだよ?キルアいっつも言わないんだから!』
「ッ⸝⸝⸝、言うよ、多分、⸝⸝⸝」
『ほんとかなぁ〜?』
「言うって!⸝⸝⸝」
『ん〜。ならよしっ!バイバイ!』
「ん、さよなら、」
〜ゾルディック家〜
「ん〜、あ〜、」
[お兄ちゃんどうしたの?そんな紙と睨めっこして。]
「あ、アルカか、」
[何その反応〜!傷ついちゃうよ!]
「あ〜ごめんごめん。」
[で、なにその紙。]
「あ〜これは、」
[進路希望? ]
「うん。決めろって言われてる。」
[めんどくさいねぇ〜。]
[ていうかお兄ちゃんは大学とか行くの?]
「行きたくねぇけど、行けって言われるだろうな。」
[まぁ上二人は行ってるしね。。]
[あ!ていうか私カルトと遊ぶんだった!]
[お兄ちゃんじゃーね!進路希望のやつガンバレ!]
「おー、、。」
「にしてもどうすっかなぁ。」
「あ、そうだ。」
〜職員室〜
『も〜!ちゃんと言ってると思う?!』
『俺は絶対言ってないと思うんだけど!』
[まぁ、兄弟、特に下の子たちには言っているだろうが、上の子と親に言っていなそうだな。]
『そうだよねぇ!クラピカもそう思うででしょ!?』
『いくら仲悪くても親には言って欲しいの!!』
[まぁ、そうムキになるな。そのうち親に聞かれて自分から話すだろう。]
『そうかなぁ〜!?』
[そうだ。ゴン今日良かったら私と飲みに行かないか?]
[明日は2人とも休みだろう?]
『えー!行く行く!!』
[じゃあ今日の業務が終わったらいつもの居酒屋だな。 ]
『りょーーかい!!』
〜居酒屋〜
『それでさぁ〜!!おりぇも頑張ってぇりゅのにゅ〜!!(酔』
[ゴン、飲みすぎだ、水を飲め。(水差出]
『ぇぇ〜!まだのめりゅよ〜!!』
『くあぴか(クラピカ)ものみなよ〜!!』
[あぁ、もう私は十分飲んだぞ、それにもうそろそろ帰らないと終電がないぞ?]
『やだー!たくしーでかえる〜!!』
[電車の方が早いし安く済むだろう。?]
『ん〜っっ!!やだー!』
[はぁ、、]
〜ゴンの家〜
[ゴン、家に着いたぞ。]
『ん。。』
[私も少し上がっていいか?]
『いーよ〜』
〜部屋〜
[……ゴン…]
『……』
[ゴン、(ゆさゆさ]
『ん…』
[ソファーで寝るな。私がベッドまで運んでやるから。]
『ん〜、』
〜寝室〜
[よいしょっ……]
『ありがとう…クラピカ、』
[大丈夫だ。それよりここに水を置いておく。]
[こぼしちゃダメだぞ(ニコッ]
『わかった…』
[じゃあこれで失礼するな。]
『ん…バイバイ、ありがとう…』