テラーノベル
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いや、くっそ恥ずい物語作るわ。変態💞のみ観覧オッケーだと思う🔞🔞🔞🔞🔞🔞🔞🔞←楽しいね。絵文字
あと日本が巨乳です
プロローグだから短い
エロほぼ無しです(ほんのちょっと乳首弄るくらいかな?次回、エロス✨️🔞🔞🔞🔞
)
この作品の重要用語
「搾乳(さくにゅう)←乳をしぼること」エッティ💕💕✨
「搾乳機(さくにゅうき)←乳をしぼる機械」🥰🥰🥰
Are you OK?
何してんだ。うち🤔
🇯🇵「ん…?ここは…?」
私は今、何処かの地下の牢獄にいる。明るいほうではあるが、底無しの闇が広がっていた。
🇯🇵「ん…?っていうかなんか胸に違和感が…」
🇯🇵「…はい?」
見てみると、私の胸が異様に大きくなっていたのだ。
大きくなりすぎて下へ垂れている。今までぺちゃんこだったのに…
一体何故…。監禁した犯人のせいなのでしょうが…何が目的なんでしょうか…?
🇯🇵「いや、今まで の記憶をまず整理しましょう…」
私はいつも通り会社から帰っていた。
ネクタイはいつの間にか緩み、ワイシャツの襟元から冷たい風が入り込む。
アスファルトを踏む革靴の音だけが、やけに大きく響いていた。 コツ、コツ、と規則正しいその音が、今日一日の単調さをなぞるように続いている。
🇯🇵「はあ…今日も疲れた…」
私はそう呟くとふと後ろに私より屈強で身長の高い人が私の前へ回り込む。顔は見えないが外国人だろうか…?
???「おい。お前。かわいい顔してんじゃん。一緒に入れの家に来ない?」
疑いが確証に変わる。日本語に少し英語のような訛りがある。
彼のその顔は笑顔なのにその声の低さにゾッとして冷や汗が出る。
私は警戒しながらもたじろぐ様子を見せない。怖くても国としてのプライドがある。
🇯🇵「えっと…そもそも貴方はだれですか…?ナンパだったらお断りします…」
???「ああ……。ナンパ じゃない。安心しろ」
え…?本当でしょうか…?ナンパじゃないなら何のようですかね…?もしかして道案内…?いや、無わけ無いか…
それに…何か雰囲気が怖い…。一般的な人とは何かが根本的に違うような…
暫く沈黙が続き、どんどん気まずくなっていく。だが、そんな沈黙を破ったのは彼の方だった。
???「なあ…お前。俺の家来ないか?大丈夫だ。安心しろ。何もしない」
🇯🇵「…すみません。用事があるので」
これ以上面倒事になりたくないからと私はきっぱりと断った。そして踵を返す。彼との距離が遠くなろうとした瞬間___
____まで覚えているのだが…それからの記憶は何もない。
それに彼が犯人だと思うが、 夜中で姿はハッキリと見えなかった。彼がどんな顔で名前は何なのか私は犯人について何も私は知らない。
そして監禁したということはこの犯行は計画的に行われたはずだ。じゃないとこんな準備万端では出来ないだろう。
となると相手は私を知っているはずだが…生憎、私は覚えてない。最悪だ。
それか知り合いにこの監禁を手引きから人間がいるか。 そのほうがまだ納得出来る。
にしても何で私の胸が大きくなっているんだ?普通に邪魔なのだが…。しかも重いから肩が痛くなる…
まあ。犯人がいないと情報を集めること出来ないから犯人についてはいいか。
それより今はこの部屋だ。この部屋の情報を集めよ
う。
暫くこの部屋を調べていたらいくつか分かった事があった。
まず、ドアが一つ、そして換気扇が一つ。それ以外は何もなかった。
壁を叩いてもビクともせず、音が低く鳴るだけ。だが、低い遠いことはここは地下の可能性が高い。
ドアは勿論鍵がかかっている。そしてパスワードもある。まるで重罪人を監視する部屋だ。
また、ドアは私より一回り大きい大きい人でも入れるドアになっている。異様に大きい。
換気扇に関しては壊したらいけそうだが…もし犯人が近くにいて感じかれたら面倒だ。
それに換気扇の対策をされている可能性が高い。面倒事になるより今は換気扇からの脱出は諦めたほうがいいだろう。
それからこの部屋を色々調べていると、ドアが開いた。
誰かが入ってきた。顔は見れないが誘拐犯よりも10cmほど大きい。また、何か刃物のようなものを持っている気がするが…幻覚だと信じたい
???「やあ。こんにちは。君が兄さんの連れてきた子?いや、見ればわかるか。ごめんね」
彼は笑顔で声も明るく元気だ。だが瞳の奥は何処か闇のような感情が渦巻いている目をしている。
誘拐犯と似ている。そこだけは。
???「ふふ。か〜わい♡」
彼はそう言いながら私の頬を撫でてきた。その手は氷のように冷たい。まるでこの牢獄のように…
🇯🇵「ひっ…。や、やめてください…」
私は肩が震えながらも触られた手から逃げて抵抗する。だが、その手は今度は私の胸の乳首に触れる。
🇯🇵「んっ゙…♡///あっ…らめっ゙♡いっ…///ふっ…♡ハア…ハア……フウフウ…♡」
胸からの初めての感覚にまるで自分の身体じゃないと錯覚してしまう。胸の熱が身体中を伝って股に集中していってどこかもどかしい。呼吸がどんどん浅く乱れていく上に自分でも出したことないくらい声は高く扇情的で羞恥心で爆発しそうだ。
甲高い声を我慢しようと唇を噛みしめるが男に止められた。むしろ声を大きく出させようと口に指が入ってきた
クチュ…クチュ…と湿った水音と微かな甘い匂いが辺りに広がる。
???「ふふ…悪い子だな…♡もっと可愛く鳴いてる声聞かせて?」
🇯🇵「んっ゙…♡うっ゙…///あぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙んっ゙…♡ハア…ハア…」
???「ふふ。可愛いね。僕のペットにぴったりだ♡」
ぺ、ペット…?私ペットにされるんですかね…?んっ゙…♡にしても…この感覚何…?声を我慢できない…♡///
ガラッ
部屋のドアが開く。入ってきた男はどこか見覚えがある…
🇯🇵「誘拐犯さん…?」
???「や〜ん。兄さん…せっかくいいところなのに〜♡」
その瞬間、部屋の空気が変わった。男の瞳が虚ろになり、威圧感がある。男の手が力を入れすぎて白くなっている。
??? 「…は?」
???「お前等何をしている…?
???「…」
男は暫く黙る。威圧感はそのまま放っている。弟の方は相変わらず悪気がなさそうな顔で斧を触っている…。刃物を愛おしい赤子を見る目で見ていて怖い…。信じられない…
???「おい。お前。日本に何をしてるんだ?」
?「俺は日本が今どんな感じかを確認しろと言ったんだが…」
???「俺は日本に手を出す許可は出していない」
???「え〜…?別にいいじゃん〜?それに兄さんに関係ないじゃん。」
男は兄(恐らく)の威圧感に怯むことなく今までどおり軽やかに答える。
私だったら絶対にこんな比に油を注ぐようなことは口が裂けても言えない。
???「まあ………いい…。カナダ、お前は戻れ。日本は明日から色々してもらう。体力を多く使うから今日はゆっくりしろ」
???「あ〜…あれか…。ふふ。分かった。明日僕にご褒美貰えるならいいよ」
男はそう笑い、ドアを閉めて出ていった
…ご褒美…?とは何だろうか…
その疑問に思いを巡らすが分からない。…状況的に何か変なことだろうか…?だが何故私に…?知り合いですらないのに…
🇯🇵「あ、あの…。私何かしましたか…?どうしてここへ連れてこられたのでしょうか?」
???「…」
男が黙り、辺りに沈黙が続く。最初に沈黙を破ったのは男の方だった。
???「…とにかく休め。それだけだ。それじゃ」
バタンッ
扉が閉まり、辺りが静まり返る。
正直 明日から何が起こるのか一番心配だ。もう寝た方がいいのだろうか
🇯🇵「このまま何もせずに起きるより寝たほうがいか…」
そして瞼を閉じる。私は寝つきがいいし、仕事の疲れも相まってそのままこの冷たい牢獄で夜を越し た。
次回、「日本、初めての搾乳」
終了です!今回2回目のノベルでしたがどう でした?違和感ないですか?感想書いてもらえると嬉しいです(汗)
あと、いつも通り人気だったら書きますね!観覧数、♡の数です!
よろしくお願いします!!次も頑張ります!目標は3000でしょうか…。
では、また、次投稿したときに!
コメント
21件
搾乳!?全然見ないジャンルですね! これ今の時点でエ⚪いデスネ次回が楽しみ
早めに見れたのも嬉しいけど新作出してもらえたの嬉しい… これは神作の予感がします( ˙▿˙ )☝
日本て男性?女性?ですか? どっちでも美味しいんですけどね!!!!!!!