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ありSと申します〜♪
また!!ありがたいことに続き書いてほしいと言われたので書かせていただきましたー!
香ヨンの良さを皆様わかってくれているようで…私は何よりです…
そしてカギカッコが同じのせいで、どちらが喋っているのか分かりにくくなってしまっていた為、
香くんは今まで通り「」ですが、
ヨンスは新しく『』を使います!!
こちらも前回のように前回の翌日となっていらっしゃいます。
今回も自己解釈・キャラ崩壊にご注意を!
それではSTART!!!
⟡.· ⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯ ⟡.·
「…出ない…的な」
いつもなら『あいごぉお!香に嫌われたんだぜぇぇえええ!!』って泣き叫んでそうなのに。
「……謝った方が…いいか…」
スマホを握りしめながらそう呟くと、
授業の始まりを告げるチャイムが鳴った。
いつもなら授業始まる前にはいて、寝るか大人しく勉強しているか騒いでるだけの奴が隣にいるのに、今日はいない。
それだけで俺の頭はいっぱいだった。
授業をしている先生の声は聞こえるが、
全て上の空だった。
「いや…アポ無しで来るあいつが悪いし…」
なんて自分を落ち着かせようとした。
そうずっと頬杖をつきながら考えていたら、
と、俺の肩は誰かに指で軽く叩かれた。
[香、当てられてるヨ?]
「…あ、Sorry…的な、えっと…なんだっけ…」
[珍しいネ!いつもなら寝てるの、起きてなんか考え事してるなんテ!]
「うっさ、声でかい的な、」
今は言われたくないことを普通に言ってくる
最悪的な…
なんとか授業は乗り切った。
隣にいる筈だったあいつがいないせいで
俺は頭に勉強とか入ってこなかった
…仕方ない
⟡.· ⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯ ⟡.·
きー!!!指が疲れたですよ!!
♡50行くor続き書いて欲しいという要望
で続き書きます!!
皆様スクロールお疲れ様でしたー!
また続きでお会いしましょう…
おやすみなさいませー!!!