テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
/ 甲 斐
わんく
きおきおさん×たいたいさん
(🟢×🐯)
R18
おなばれ
多少のキャラ崩壊あり
前半🟢さんの登場無いです。
「っ、ん…♡」
「んは…♡」
「ふ、っ…♡♡」
卑猥な音を立てて、彼氏の部屋で
一人で盛っている俺
なんでこんな事をしているかって?
今日、彼氏のきおは珍しく外で撮影なのである。
だからと言ってはなんだが…
何故かどうしようもなく性欲が抑えられなかったのでやっている所だ
最初は自分の部屋でやろうかとも迷ったが、折角きおが居ないのならきおの部屋でやろうと決めた
きおの部屋に入った瞬間からきおの匂いがして
興奮が更に増す
ベッドに寝転がり、きおの声を脳内でゆっくりと再生しながら服を脱いでいく
…なんかきおが居ないとは言え、
少し恥ずかしくなってきた。
でも俺のそれはもうガチガチだった
しゅっ♡しゅっっ♡
手のひらで自分のを包み込んで
優しく擦る
「ん…っ♡」
とすかさず甘い声が自分の口から漏れる
10秒程擦っていると、段々とろっとした
汁が先端から溢れてくる
その汁を使って更に自分のを擦っていく
「んん…♡」
「っは…っん♡♡」
「ん、あ…っ♡♡♡」
服の中に手を入れて、
きおがよくやる触り方をしてみる
先端の周りをくるっと指先でなぞって
すぅーっと指を滑らせる
もどかしくなって、下と上を同時に触る
ぎゅっ♡
ぐちゅっっ♡♡
「ん、はぁ、ああっっ♡♡♡♡♡」
白い液をびゅるる、と飛ばすと
俺は一気に肩の力が抜けた
本当に何やってんだろ俺、、、
とか思いつつ、手を蕾にそっと移動し、もっと気持ちよくなれるように
つぷ、と指を挿れていく
「あっ♡」
ぬち、ぬぷぷ…♡
ナカを広げるように前も触りながら指を動かしていく
くぷっ♡くぷっ♡♡
ぐちゅっ♡
悔しいことに前立腺には自分の指じゃ届かない。
きおの指どれだけ凄いんだよ。
そんなツッコミを頭の中でしつつ、
少しでもいいところを指で探す
ぬぷっ♡♡
「っん”、ぁ♡♡♡」
「はー、っ、♡」
気持ちいい、けど。
中々イけない。
………
「もっと、きおのでかくて熱くて固くて、太くて、ながいのほしい…泣♡」
思わず呟いてしまう。
というか声に出してみて思ったけど今更ながらにきおのでかくね?()
いやでもそんなきおのが挿入ってしまう俺の体も怖いかも。
…
「、そうだ」
ベッドから起き上がり、自分の部屋に1度戻る
無心で棚の引き出しを開けて、棒状のものを取り出す。
そう、所謂大人の玩具。
(これ使えば…少しはいい、かな。)
ローションを垂らし、先程弄ってたせいでぐちょぐちょになっていた場所に入れていく
ずぷっ…
「ん”、ん…♡」
少しの圧迫感が気持ちよく感じる。
ゆっくりと、更に奥まで挿れて前立腺を擦るように動かす。
ずっ♡♡ずんっっ♡
「あ”、っ♡♡♡んん、ぁ”ッッ♡♡」
「きおきおさ、ん”っ♡♡♡♡♡」
たいたい♡
「ッッッーーー〜〜~~~~~~♡♡♡♡♡」
名前を呼んで。
名前を呼ばれた時の声を思い出して。
俺はまた果てた。
はー、っ♡♡はーっ、♡♡♡
乱れた呼吸を整え、また動かそうとした時。
部屋のドアがガチャ、と開いた。
「……………え?」
「たいたい?すごい声したけど何して、…」
「ッ!!!/////」
慌てて布団を被ったが、もう遅かった。
裸の俺、ベッドに転がってるローション、玩具。
全てを見て察した様子のきおきおさんが
にやっと口角を上げて、俺を見つめながら口を開ける
「…何してたの?♡」
やばい。バレバレだ。終わった。
ほんとに終わった。
「いや、何も、してな、い。」
「へー。そうなの?」
じりじりと近づいてくるきおきおさん。
とん、。
俺の唇にきおきおさんが人差し指を当てる。
「ここ、たいたいの口から教えて?♡」
「…………オナ、って、た」
「どうして?♡」
「…無性にムラムラ、してきちゃって」
「どうして俺の部屋でやってたの?♡」
「………きおきおさん居なかったし、きおきおさん居なくて寂しかったし、きおきおさんの匂い、感じたくて。、」
「そっかぁ♡」
「ねえ、今から俺の匂い堪能できるよ?♡」
「………?」
ドサッ
「こういうこと♡」
「っ!!!?」
ぶわっと顔が赤くなる感覚。
やばい、嬉しさと恥ずかしさと…
色んな意味でしにそう。
「さっきディルド挿れてたし、もう挿入るよね?♡」
「はい、る」
「んふ♡今からいーっぱい、」
「気持ちよくしてあげる♡♡♡」
そんな声が耳元に響いた後、めちゃくちゃ
いっぱいえっちして、そこからの記憶全くない。
多分トんだの、かな
きおとのえっち、。
思い出しただけで腹の奥が疼く。
「…好きだなぁ、きおきおさんの全部が。」
俺の隣に寝てるきおきおさんを見て、
ぽそっと呟く。
そんな愛に溢れた言葉は静かな朝の空気に溶けて行った
はい!ちゅーわけでスクロールお疲れ様でした〜!!
小説書く度に思うけど終わり方がほんとにワンパターン😭
ついでに喘ぎ声もワンパターン😭😭
そして書き疲れて本番書けない😭😭😭
頑張って克服したいですね〜…
まあまあ、そんな話は置いておいて。
今回の🟢🐯どうでしたでしょうか?
以前語り部屋で書いたネタを元に書かせて頂きました。
個人的にはかわいい🐯さんが書けて良かったです。
おなばれ、ほんとに大好きなネタなのでね
( ◜︎︎𖥦◝ )
つくづく🟢🐯全力で語れる友達が欲しいな〜と思いますね〜。
リアルで会ったり通話で🟢🐯語りたい。
いつか出来たらええな。
ということでね、本日もう遅い時間なのでこの辺で失礼致します。
読んでくださりありがとうございました!
おつちょこ〜
コメント
1件
私も好き…きおたいの全てが…( ^q^ )