ジュラ・テンペスト連合国
(名前怪しい、)
街
リムル視点
zm「…今日はなんか楽しい事が起こりそうや✨️」キラキラ
目を輝かせ、自信満々にそう言う
リムル「怖いこと言わないで下さいよ……」
zmさんの”楽しい事”は少し怖いからな、
rbr「zmが言う事ってなんか当たる事多いんよな、」
kn「怖いこと言うなやお前!!!」
sya「お前マジでウッサいねんkn!!!」
kn「何やとsya!?」
tn「一回黙っとけ狂犬2匹」
狂犬「ウグッ…」
2匹はシュンとなり大人しくなる
zm「おぉ、tnスゲェ…」
リムル「なんかヤバイのが来る…!?」
rbr「zm当たりやんけw」
zm「俺見てくるわ!」
追いつけないスピードで気配のする方へ走る
リムル「ッえ!?ちょ!?」
gr「俺らも行くか」
ni「じゃあ俺先に行くわ」
gr「了解した!!」
なんでそんな淡々としてんだよ!?
ni視点
ni「zm…ッは?」
俺が見た光景はピンク髪の少女とzmが戦闘している所だった
???「お前面白いのだ!!」
zm「そりゃ良かったっすわ!!(笑)」
そんな会話をしながら目に見えぬ速さで攻撃を繰り出す
ni「oh……zm何してんの…?」
zm「あ!niさん!皆はどうしたん?」
ni「そろそろ来ると思う」
???「私の前でよそ見とは随分余裕だなッ!」
zm「余裕だからよそ見してんすけど?w」
???「なッ…人間のクセに生意気だな」
zm「人間だから生意気なんすよ〜」
ni「いつまで遊んでんだzm、そろそろ皆来るからやめや」
zm「せっかく遊んでたんに……」
ni「さっさとやめんとtnに叱られんで」
zm「今すぐやめます!!!」
???「なんだ、もうおしまいなのか…」
zm「次は満足するまで殺り合いましょ!!」
???「分かったのだ!!」
zm「そういや名前なんていうんすか?」
ミリム「ミリム・ナーヴァだ!よろしくな!」
zm「俺はzmや!」
他の人「いやどういう状況?」
短くてすんません、ではまた次回で合いましょう!
ばいばい!
コメント
1件
推しきちゃ~!!