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ばじせんせいといっしょ!!!【完結】

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ばじせんせいといっしょ!!!【完結】

3 - 第二話 とりあえず後であいつら締めといた

♥

360

2022年04月20日

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♡100ありがとうございます!!!

続き~(遅くなってすんませんッッッッッ)





内容が薄い

今度こそえちしてる

♡喘ぎあり


最後にモブがいる




perspective:千冬


荒い呼吸音が静かな実験室に響く

場地さんが俺の唇をこじ開け、舌でぐちゅぐちゅと口内を犯される


「んぅ♡♡んんん♡♡♡♡」

も、苦しい…場地さんの背中をトントン叩くとやっと口を離してくれた

俺と場地さんの間に銀色の糸がトロ…と糸を引きやがて切れる


「はー♡♡はーー♡♡♡」


いつの間にか俺のズボンは脱がされていてお尻にローションを垂らされた


「ひやっ、♡♡」

「わり、冷たかったか?」

「だいじょぶ…♡です♡♡♡」


じゅぷ♡と音を立てて指が入ってくる


「んっ♡♡」

「…………あ”?」


じゅぶ♡♡♡ぐちょ♡♡♡ぐちょ♡♡♡ぐちょ♡♡♡


「あ”ぁ”♡♡♡?!!!♡♡♡♡♡」


いきなり♡♡早いっ♡♡


「………………だろ」

「ぁへっ♡♡はえ?♡♡♡んあっ♡♡」

「おかしいだろ…なんでこんなやおいんだよ」


ゴリゴリ♡♡(前立腺


「あ”っっ♡♡♡♡まっ♡♡」

「したのか?ほかの奴と」

「違っ…♡♡」

「何が違うんだよ!!!」


ずぷんっ♡♡♡


「ひにゃぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡」


びゅるるるる♡♡♡♡


「ところてんとか…絶対やってんだろ………」

「やっで♡♡♡らい♡♡♡れしゅ!♡♡♡」


ごちゅッッッッ♡♡♡ごちゅッッッッ♡♡♡ごちゅッッッッ♡♡♡


「お”ぉ”ぉ”♡♡♡♡♡」

「えろ…寝たのもわざとだろ?」

「んひぃ♡♡ばじしゃ♡♡♡」

「あん?」


パンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡


「あがっ♡♡♡♡おぉぉぉ♡♡♡♡」


早いっ♡♡うまく喋れない♡♡♡♡♡♡♡


「自分で♡♡」

「ん?」


ばちゅばちゅばちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡


「ひぐっ♡♡ペケとっ♡♡戯れてたってのは嘘でぇ♡ほんとは♡♡ひとりでえっちして寝不足になってたんですっ♡♡♡」

「は、嘘だろ…………エロすぎるのにもほどがあんだろ♡♡♡」


ごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅ♡♡♡♡♡♡♡♡


「ぉ”~~♡♡♡♡」


ズルズル♡♡♡♡♡


「っ♡♡あぁぁぁ♡♡♡♡ひぃぃぃ♡♡♡♡」

「抜いただけで感じてんのかよ……ここ、手付け」

「ひゃい♡♡♡」


おれが実験台に手をついたとたん


ずりゅずりゅ♡♡♡♡ぐぽんっ♡♡♡♡♡


「っ~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」

「やば、気持ち…千冬いってる?」

「ひー♡♡しょこ♡♡♡むりぃ♡♡♡♡」

「ここか?」


と、場地さんがぐぽ♡♡ぐぽん♡♡と結腸を攻める♡


「あ”ぁ”お”♡♡♡♡♡♡いぐ♡♡♡♡いぐぅ♡♡♡♡」

「そろそろ……俺も限界………」

「なか♡だして♡♡♡♡くだしゃ♡♡♡♡♡」

「御望みどーり♡♡」


どぴゅっ♡♡♡びゅるるるるるる♡♡♡♡♡


「あっ♡♡お腹あつぃ♡♡♡」

「千冬、こっちむけ」

「ひゃい♡んっ♡♡」


唇を離してはつけ離してはつけとなんどもキスする

幸せ♡





















そんな時バンッと大きな音を立て木製の扉が開かれた






「松野~~!お前いつまで補修受けてんだよ!」

「早く帰ろぜー!って……………え?」




は、山田と中村?!なんでこんなタイミングなんだよ!!


「松野と…どなた様?」

「あのっちがっこれは…………」

「「とりあえず失礼いたしましたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」」








嗚呼…終わった……












































ありがとうございました!!更新遅くなってほんとすんません!!!!!

ノベル難しい…でも楽しかったです!!


リクエスト募集なのでリクエスト集覗いていってください!


それではこのへんで

おつにゃ~♪

この作品はいかがでしたか?

360

コメント

4

ユーザー

ぁ、はい。、あの。あの、何回見直しても最高なんですけど????

ユーザー

(* ̄ii ̄)サイコウカヨォォォォォォォ

ユーザー

ぁ、チィーン((←今天国に向かいました

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