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大丈夫 。 ネ ? 。 / 也
4
た ん た ん め ん ✧
731
わんくっしょん 。
wrwrd の bl 2次創作です .ᐟ
ご本人様 とは 関係ありません 。
今回は sho rb です 。
R あり 。 ( 下手 )
俺(Sho)はソファに深く腰掛けて、ビール片手にテレビ見とった。
そこへrbrが台所から戻ってきて、俺の隣に座ろうとした瞬間、俺は腕を伸ばしてその小さな体をぐいっと引き寄せた。
rbr
「わっ!?急に何すんねんSho!」
rbrが驚いて俺の胸に手ぇ突っ張るけど、身長差のせいで全然力が入らへん。
頭が俺の肩くらいしか来ぇへんチビのくせに、顔真っ赤にして睨んでくるのが可愛すぎる。
sho
「ええやん。俺、お前が欲しくなったんや。今日一日我慢してたんやで?」
rbr
「うるさいわ…! 俺だって、仕事終わって疲れてんのに…」
言い訳しながらも、rbrの耳はもう赤うなってる。俺は笑ってその細い腰を抱き寄せ、太ももの上に跨がらせた。
rbrの体が俺の膝の上で小さく震える。
俺はrbrの顎を掴んで上向かせ、強引にキスした。最初は唇だけやったけど、すぐに舌をねじ込んで中を掻き回す。
rbrが「ん…っ、ふ…」って甘い声漏らして、俺のシャツを掴む手が強くなる。
rbr
「は…Sho、息…苦しいって…/」
sho
「まだまだやぞ」
俺はキスを続けながら、rbrのシャツを捲り上げて胸を露出させた。小さな体に似合わず、乳首はもうぴんっと硬なってる。
sho
「ほら、こんなに立ってるやん。お前、俺に触られただけで感じてるんか?」
rbr
「や…言うなや…// 恥ずかしいんやろ… !/」
rbrが顔を背けようとするけど、俺は許さへん。
指でその小さな乳首を摘まんで転がしたり、爪で軽く弾いたりする。
rbr の腰がビクビク跳ねて、俺の太ももに擦れてくる。
rbr
「んあ…ッ、♡ そこ…やめて…俺、変になる、… ッ♡」
sho
「変になれよ。俺だけに見せる顔、全部見せろ」
俺はrbrをソファに押し倒した。完全に俺の下敷きや。
身長低いから、俺の体が覆い被さるとrbrは影に飲み込まれたみたいになる。俺は片手でrbrの両手首を頭の上に押さえつけて、もう片方の手でズボンと下着を一気に下ろした。
rbrの可愛いものが、すでに先走りで濡れてピクピクしてる。
sho
「はッ、もうこんなに硬くして…エロいな」
rbr
「バカ…、ッ 、Shoのせいやろ…、!//」
俺は笑いながら自分のズボンも下ろして、熱くて太いものを取り出した。
rbrの太ももに自分のを擦りつけたら、rbrが小さく喘いだ。
sho
「入れたい。準備してやるから、脚開け」
rbr
「………もう、好きにせえよ…」
rbrが観念したみたいに脚を開いた。
俺は指を唾で濡らして、ゆっくりrbrの後ろに挿入した。一本、二本と増やしながら中をほぐしていく。
rbr
「ん…っ、♡ はぁ…ッ、♡ 指、太っ、… ♡♡」
sho
「まだこれくらいやで。本番はもっと太いんやから、我慢せえよ」
rbrが涙目で俺の腕にしがみついてくる。俺は限界まで我慢して、指を引き抜くと自分のものをrbrの入り口に当てた。
sho
「息、吐け」
rbr
「おん…//」
ゆっくり腰を進めた瞬間、rbrが背中を反らせて大きな声を上げた。
rbr
「あっ、♡ Shoの…大っきッ、♡♡ 入らへん…ッ!♡♡」
sho
「入るわ。ほら、奥まで…」
俺は腰を押し込んで、根元まで全部埋めた。
rbrの中は熱くて狭くて、俺のものをきつく締め付けてくる。
_ 最高や。
sho
「動くで」
最初はゆっくりやったけど、だんだん速く、深く突き上げる。rbrの小さな体が俺のピストンに合わせて跳ねる。
rbr
「Sho…ッ、あっ、んあ…、♡♡♡ 奥…当たってる…♡ 俺、頭おかしくなりゅ…ッ、♡♡」
sho
「ええ声や。もっと俺の名前呼べ」
rbr
「 Sho…Sho… ッ 、!♡♡好きや、…♡ 俺、Shoの…好き…っ、♡♡」
rbrが俺の名前を喘ぎながら泣きながらしがみついてくる。俺は興奮してさらに激しく腰を振り、RBRの奥を抉るように突いた。
sho
「俺も…お前が好きや。こんな可愛いrbr、俺のやつや」
_ 最後はrbrの中に出しながら、強く抱きしめた。
rbrも俺の背中に爪を立てて、震えながら果てた。
俺たちは汗だくで絡み合ったまま、荒い息を繰り返した。
rbr
「……Shoのバカ…ッ、//」
sho
「ふッ、俺の可愛いチビ」
俺はrbrの汗で濡れた髪を撫でながら、満足そうに笑った。
R むずい 。
コメント
5件
わあ、読ませてもらいました!Shoの強引さと独占欲、それに甘えて反抗するrbrのやり取りがすごく生々しくて、感情がすっと入ってきましたね。「俺だけに見せる顔、全部見せろ」っていう台詞にゾクッとしました…お互い好き同士なのにrbrが恥ずかしがる感じが可愛くて、Rシーンでも愛情がちゃんと伝わってきました。二次創作でここまでキャラの関係性を描けるの、すごいです。続きも気になります!