TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

リウナ「こんなにいいねもらうなんて初めて!!✨嬉しいです!ありがとうございます、ではどうぞ!」







りう「…..ん、んッ」

りう「ピロンピロンピロン」

りう「ぅん?なにぃ、…ってぇぇぇ!!めっちゃスタレンしてきれる!!!?」

りう「ないくんからだ….」

りう「…..ないくんに感謝だな、だってないくんのお陰でりう早起きできた!!えらい!!ドヤ✨」

りう「えっと、[おはよう!( ・∇・)]っと、よし!!」


りう「おはよー!」

親「!?り、りうが自分で起きてる!?まって、今日地球滅亡する???」

りう「いいすぎ!!💢自分で起きれるし💢フンッ( ̄^ ̄)」

親「wwwはいはい、早く食べちゃいなさい、」

りう「うん!ww」



りう「よしッ!準備オッケー!!おかぁさん!!行ってきまーーーす!!!」

親「いってらっしゃい!!!」




りう「♪〜〜〜」

りう(今日は早く学校につくなぁ〜!)

りう「♪♪」

モブ男「、!!りう!!!」

りう「?あ!!モブ男くん!!」

りう「おはよー!」

モブ男「なんで今日早いの?え?今日って地球滅亡?」

りう「💢💢それ、朝親に言われたぁ!!💢」

モブ男「wwwまぁ!親もびっくりだよな!!wwwwww」

りう「ぐぬぬぬ💢💢💢」

モブ男「wwwww」

りう「〜〜〜〜!!!💢」

モブ男「〜〜〜〜💦!!www」

りう「💢💢💢」



学校について、授業がおわり昼休み

りう「はぁ、やっとお昼休みだぁ!!💦」

モブ男「おーい!!りう!!!一緒にお昼食べようぜ!!」

りう「うん!いいy」

いむしょー「バァァァン(自分達で言っています)」

ほとけ「いむくんと✨」

しょう「しょう様の✨」

いむしょー「お、で、ま、し、だぁ!!」

りう「!?」

ほとけ「あ!りうちゃん!!お昼一緒に食べよ!!」

りう「あ、うん!!いいよ」

しょう「やったぁーー!!」

モブ男「….おい💢りう!!俺と食べるって約束したろ💢💢」

りう「ハッ!忘れてた💦ごめんね!!」

ほとけ「は?りうちゃん、こいつと食べるの??💢ゴゴゴ」

りうしょー「ビクッ」

しょう「コソッり、りうちゃん、お願いや!いむと食べてくれん?いむくん、怒ったらだるいねん💦あいつとはいつも、食べとるやろ??」

りう「コソッう、うん💦そうだね、めっちゃほとけっち怖かった….」

りう「クッル、モブ男くんごめんね!!💦ほとけっち一緒に食べよ!💦」

モブ男「えぇー!!先に約束したのに(泣)」

ほとけ「!!やった!!♪りうちゃんは僕としょうちゃんと一緒に食べる〜♪」

りうしょー「ホッ、良かったぁ、ガクッ」

ほとけ「?」

しょう「屋上いこ!!」

天才組「OK!!」


屋上につき.

りう「この学校って、屋上開いてるんだねモグモグ」

ほとけ「最近開いたんだっへーモグ」

りう「へー、てか同じ学校だったんだねぇモグモグ」

ほとけ「僕は最初から気づいてたよ、初めて会った時に同じ学校の制服だったらかねモグモグ、ウマッ」

りう「へー、ゴックン」

しょう「ジー、モグモグ」

りう「?どしたの?しょうちゃん??」

しょう「ん、りうちゃんの卵焼き美味しそうやなーって」

りう「いる?」

しょう「へ?いいの?!」

りう「うんッ!」

しょう「やった、パァァ」

しょう「ヒョイッ、モグモグ!うんッッ!おいひぃ!!」

りう「よかったぁ!これりうが作ったんだ!」

しょう「りうちゃん料理上手やなぁ!!めっちゃ美味しかったで!!」

ほとけ「….いいなぁ、ボソッ」

りう「あ!ほとけっちも食べる?」

ほとけ「!!いいの??」

りう「うん!あ、でも卵焼きないや💦」

ほとけ「….じゃあ、りうちゃんちょうだい」

りう「へ?////」

ほとけ「ッ….(て、照れてる可愛い、りうちゃん気づいてないのかな、ほっぺにご飯粒がついてるんだよね….)」

りう「それって、どうゆう意味…//」

ほとけ「ニコッ!いただきまーす!!」

りう「へッ?、ちょ、まって、!」

ほとけ「ハムッ!←りうちゃんのほっぺについている、ご飯粒を食べました」

りう「!?!!!??//////」

しょう「ほ、ほっぺにちゅーしやがった..」

りう「いや、ちょっと!ちゅ、ちゅーはしてないし、ゴニョゴニョ」

ほとけ「えぇ〜、したつもりだったけどなぁニヤ」

りう「ッッ!/////」

りう「プシュ〜」

しょう「あ!りうちゃんが壊れた!!!」

いむしょー「わぁぁぁ!!」

??「お前ら何してんの?w」

しょう「!!こ、この声は…..」

ほとけ「!!!」

いむしょー「な、ないちゃん!!?」

ないこ「ん、そうだよ?」

しょう「あ!ないちゃん!!りうちゃんが壊れてもうたんよ💦」

しょう「あ、!あと原因はこいつですスッ←ほとけを指す」

ほとけ「ウッ、す、すみません」

ないこ「…..ニヤ、いいこと思いついたぁ」

ほとけ「え!!ないちゃん、りうちゃん直せるの!!✨」

しょう「…いやぁ、なんか怪しいなぁ、」

ないこ「まぁまぁ、任せといて✨」

りう「プシュ〜////」

ないこ「スッ←しゃがんでいます」

ないこ「り〜う♥️ニヤニヤ←耳元です」

りう「んッ、」

ないこ「….(へ?今、あいいだ!?めっちゃエッt)」

ないこ「ドキドキ、//フゥー」

りう「んんッッ///」

ないこ「ハッ!←なにかの扉が開いた」

ないこ「り、うッ♥️サワッ←耳を触る」

りう「んッ、あッ///」

ないこ「サワッサワ」

りう「ああッ、だめぇ////」

ないこ「ッッ〜///」

いむしょー「こらッないこ!!💢💢」

ないこ「なにぃ?今いいところ」

しょう「なぁにりうちゃん触ってんの??💢このやろー!!ぶっ〇ろすぞ!!」

ほとけ「なぁいちゃん♪💢どうやって○ろされたい?」

ないこ「ヒィィッ!←我にもどった」

ないこ「いいい、いむ!!しょうちゃんも!!ごめんごめんごめん!!(泣)」

ないこ「と、言うことで….ヽ(ヽ゚ロ゚)ピューン逃げるが勝ち!!」

ほとけ「まてないこ!!💢💢しょうちゃん、りうちゃんを保健室連れてって」

しょう「チィッ、俺もやりたかった💢まぁ、りうちゃん心配やしな、いむくんッ!跡形もなくやってきてね!!」

ほとけ「りょーうかいッ!♪〜💢💢💢」

しょう「よしッ!僕はりうちゃん運ぶかぁ〜、ヒョイッ」

しょう「!?軽ッ!なに食べたらこうなるんやろ….」

しょう「…..テクテク(なんかでも、りうちゃんめっちゃエッt、だったなぁ、ないちゃん羨ましッ)」


私は推しに愛される!?

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,037

コメント

2

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚