テラーノベル
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面白い人達とは言いました。
言いましたよ。
言いましたけどね?
『全員で何人居るんです?』
gr「えっと…」
tn「ここに居るのが14人。あと、庭師1人と、今居らんけど、旅に出とるのが一人。計16人です」
『WAO…流石の私も驚きを隠せないですよ』
os「まぁまぁ、とりあえず自己紹介でもしよか?」
『お願いします』
gr「俺はやったから、トン氏からで」
tn「どうも。トントンです。この屋敷の副メイド長やってます。よろしゅう」
『よろしくお願いします』
os「ん!さっきも言ったけど俺はオスマン。マンちゃんって呼んでくれると嬉しいめぅ」
ht「俺はひとらんらん。長いからひとらんとからんらんとかでいいよ」
『オス…マンちゃん、ひとらんさん、よろしくお願いします』
sn「俺はしんぺい神。基本医務室に居るから怪我したら来てね」
『はい』
sha「俺はシャオロン!この屋敷一の人気者や!」
『よろしくお願いします』
女性かと思ったけど声が男性だ…
ut「どうも〜僕です〜鬱です〜当主様、よろしゅうな〜」
『はい』
zm「お、俺ゾム!暗殺とか得意やで!消したいやつおったら言ってや!」
『言うことはないと思いますがよろしくお願いします』
em「先程お会いしましたね。エーミールです。基本的に図書館にいるので是非来て下さい」
『本が読みたくなったら寄らせてもらいます』
rbr「ロボロ言います〜よろしゅう。機械室に篭っとることが多いからなんかあったら来てや」
『さっきはすいませんでした…』
rbr「ええよええよ。気にせんから。次から気をつけたらええわ」
『はい…』
kn「コネシマ。当主として以外関わるつもりないから」
『はぁ…』
ci「さっきお会いしましたね!改めて、チーノです!よろしくお願いします!」
『チーノさん。先程麺つゆ渡してきましたよね?』
shp「ショッピっす。よろしくお願いします」
『ショッピさん。よろしくお願いします』
rp「俺もさっきぶりです。レパロウと言います。よろしくお願いします」
『レパロウさん。お願いします』
ut「レパロウ、なんやっけ?好きな女のタイプ」
rp「俺の言うことを全部聞いてくれる女です」
zm「ショッピタイプな?」
shp「ゾムさん?」
rd「で、俺もさっきぶりだね。庭師のらっだぁ。よろしくね」
『はい。らっだぁさん。お願いします』
gr「後1人は兄さんと言ってな。訳あって世界を放浪中だゾ」
『そうなんですね』
これで全員の自己紹介が終わった。
後1人は旅から帰ってきた時に自己紹介していただこう。
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ちふゆ