テラーノベル
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突然ノベルを書きたくなったので書きますෆ
初めてノベル書くので下手くそです💧
こちらの作品では knhb . rimn しか書きません➷
knhb . rimn . nmmn の単語がわからない方は理解した上閲覧して下さい︎︎⟡
knhb
※ 御本人様には一切関係ありません
口調迷子
nmmn
付き合ってるし同棲してます
センシティブ
kn 「 」 hb 『 』 ng [ ]
side : hb
突然だが 、俺には悩みがある 。
それは …
” 奏斗が手を出してくれないことだ ”
もう付き合って1年以上経ってるんだよ 、 ! ?
そろそろ手出してくれてもよくないか 、 ! ?
まじであいつへたれ 、、
まぁなので 、1回アキラに相談してみる 。
ぷるるる ッ ぷるる ッ
『 ( 出るかな 、 ) 』
ぷつ
『 あ 、もしもしアキラ ! ? 』
[ なんですかこんな時間に 、 ]
今の時刻 0 : 00
『 ぁ〜 、それはごめん 、』
『 でも相談したいことあってさ ! ? 』
[ はいはい 、なんですか ]
『 奏斗がいくら経っても手出してくれないんだよ ~ 、』
[ … 切っていいですか 。 ]
『 いやいや 、こっちとしてはめっちゃ困ってんだから助けてよ ! ! 』
[ うーん 、こういう時は奏斗をそういう気分にしたらいいんですよ ]
『 天才か 、 ! ? ありがとアキラ ! ! 』
[ はいはい 、 ]
ぶつ ッ
とは言われたものの 、どうしたらそういう気分になってもらえるかな 、
… 思い切って媚薬でも飲ますか 。
いやでもさすがに … 。
ぁ 、思い付いた
ふっふっふ 、我ながらいい案だ 、
そうと決まればさっそくやろう ! !
side : kn
朝起きたら雲雀がソワソワしててよそよそしい 。
え 、僕なんかしちゃった ? 怖いんだけど 、
「 ひば ?」
『 へ 、な 、なに ! ? 』
ほら 、絶対なんか隠してる
けどなに隠してるかわかんないんだよなぁ ~ 、
「 … なんか僕に隠してることない ? 」
『 え 、ないよ 、 ? 』
「 ふ〜ん 、それならいいんだけど 」
そんなこんなで夜になった
雲雀はいつも通り 。ただやっぱよそよそしい
なんなんだ 、 ?
『 か 、かなと 、 ? 』
「 ん ? なにひば _ 」
132
1
48
447
え 、ひばがえっろい格好してる 。
少しはだけていて胸元が見えてて 、すっごい赤面だ 。
襲ってほしいのか ?
「 ひば 、どうしたの ? その格好 」
『 え 、っと 、奏斗が全然手出してくれないからどうしたらいいのかなって思って 、アキラに聞いたらそういう気分にさせたらいいって言われたから 、/ / 』
えまって 、やっば 、僕のひばかわいー 、
僕に襲ってほしくてそんなことしたんだ 。
ならもう 、我慢しなくていいよね ?
『 かなと 、 ? / / 』
「 ねぇひば 、襲ってもいいんだよね ? 」
『 … / /』
手を頬に添えてそう言うと雲雀はもっと顔が赤くなって頷いてくれた
そしてお姫様抱っこし 、寝室へ連れていく
side : no
もう雲雀は何回も絶頂し 、限界を向かえていた
奥を突かれ 、喰われ 、犯され 。
初めての快感で絶頂するのが止まらない雲雀
ぱん 、ぱん と音が鳴る
『 あぅ ” ッッ 、♡♡ はぁ 、しぬ ッ 、しぬぅ ッ ” . . / / ♡ ” 』
「 可愛いね 、ひば 、♡♡」
一度抜いて雲雀の1番奥深くまで一気に挿れる
『 うぁ ”” 、〜〜〜 , ! ? / / ♡♡ 』
人が出した音とは思えないぐらい卑猥な音が部屋中に響き渡る
「 ひ〜ば 、ここが 結腸 って言うんだよ ? ♡♡ 」
『 けっ 、ちょぉ ~ 、 ? / / ♡♡ 』
「 すっごく深いとこ 、 ♡♡ 」
雲雀の腰を掴み打ち付ける
『 はぁ 、やら ” ッッ 、けっちょ 、やらぁ 、”” ッッ / / ♡♡ 』
「 いやいやしてるくせに腰動いちゃってるよ ? ♡♡ 」
『 へ 、 ? うごいてなぁ ッッ ” 、/ / / ♡ 』
「 無意識なんだ 、可愛いね雲雀 、 ♡♡ 」
ずっと耳元で話してくるので雲雀は奏斗の声が嫌になっていた
『 おま 、ぇ 、みみもとで 、” ッッ 、しゃべんなぁ 、 ! ! / / ♡ 』
「 僕の声やだ ? ♡♡ 」
『 いや 、いやだ ッッ ” 、 / / ♡♡ ” 』
ギリギリまで自分のものを引き抜くと勢いよく雲雀の中へ挿れる
『 ぁが 、”” ッッッ 、 ! ? , / / ♡ 』
「 いやとか言わないで ? 僕悲しくなる 。 」
『 ぁ 、あ” ッ 、ごめ ッ 、なさぁ ”” ぃ ッッ 、〜〜 / / ♡ 』
『 かぁ 、とぉ 、/ / 』
雲雀は腕を広げ生理的な涙を流している
「 ん ? どうしたの 」
『 ちゅ 、ちゅーして ” ッ 、 ? / / 』
「 いいよ 、♡♡ 」
そう言い 、自分のものを1回雲雀の中から抜き
奏斗は雲雀にそっと口付けをする
『 んん 、/ / 』
なにか物足りなそうに奏斗の方を見る
「 どうしたの ? 笑 」
『 いじ 、わる 、/ / 』
「 言ってくれなきゃわかんないよ 。」
『 深いの 、して 、 ? / / 』
「 ぁは 、かわいすぎ 、笑 ♡♡ 」
さっきよりもっと深い口付けをする
『 ふ 、んぅ ” ッッ 、 ♡♡ 』
「 んふ 、 ♡♡ 」
苦しくなったのか雲雀は奏斗の肩をトントンと叩く
『 はぁ 、はぁ 、おまえ ッ 、ながすぎ 、” / / 』
「 え〜 ? 深いのがよかったんじゃないの ? 」
『 … うるせ 、/ / 』
「 、ごめん雲雀 、もうむりかも 。 」
そう言った途端雲雀の足を上げ 、なんの前触れもなく奥まで挿れる
『 ぁ ッッ 、〜〜〜 ! ? / / 』
『 ま 、っへ 、/ / か 、ぁと ッッ ” ! ? / / ♡♡ ” 』
「 待たない 、どれだけ俺が襲うの我慢したと思ってんの 、 ♡♡ 」
『 も 、ぃっら ッッ ” からぁ 、ッ ! ! / / / ♡ ”』
その後 、奏斗が絶頂するまで付き合わされた雲雀は翌日死ぬほど腰が痛かったとか
ここまでです︎︎⟡
kn さんの一人称を1部 俺 にしてるのはわざとです ! !
最後まで見て下さりありがとうございました♩
では 、また次の物語でお会いしましょうෆ
コメント
6件
わっさ〜ゆあのとーじょうだぜ
やっぱ余裕なくなって一人称が変わる攻めはいいですよね!わかります そういうの大好き 癖にぶっ刺さりました ありがとうございます
読み終えました。 初めての小説とは思えないほど、キャラ同士の掛け合いが自然で可愛かったです。特にHBがアキラに相談するシーンから、KNが「僕なんかしちゃった?」と困惑する流れがすごく好きです。あと、KNの一人称を一部「俺」にしているのは、確かにわざとだなと感じました。そういう細かいこだわり、読んでいてにやりとします。 りんさんの「書きたくなったから書く」という勢い、すごくいいですよ。これからも楽しみにしています。