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#妖はじ
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こんにちは〜
今回はクラスみんなでハロウィンパーティーをするお話を書いていこうと思います!
それではどうぞ〜
※注意事項は前回と同じです
(佐野視点)
10月末の放課後、教室の黒板にはチョークで大きく「🎃Class2−3ハロウィンパーティー!」の文字が書いてある
晴『みんなー!飾り付け終わった?僕の衣装もバッチリだよ!』
晴明がバサッとマントを広げる
泥「晴明、ドラキュラ!?」
晴『そう!でもほら、牙が取れちゃって、、、あれ、どこいったっけ?』
佐「、、、晴明、それ、頭についてる」
俺は晴明の頭に刺さっているプラスチックの牙を取ってやる
晴『えっ、ほんと!?ありがと、佐野くん!』
泥「晴明、序盤から全力でドジッてるな、、、」
狢「てか佐野、自然に似直してやってんの優しすぎないか?」
それから俺らはゲームタイムになりクラスでゲームをすることになった
晴『次のゲームは〜!”誰が仮装してるでしょうクイズ”!』
クラス全員「はーい!/おぉ〜!」
このゲームは生徒が仮装して、晴明が誰か当てるゲームだ
晴『えーっと、、、このピエロさんは、、、あれ、誰だろ?』
晴明がピエロ(俺)に顔を近づけて顔見する
ピエロ(佐)「、、、晴明、顔、近い///」
晴『あっ、佐野くんか!どうして分かったかって?目がかっこよかったから!』
佐「、、、晴明、人前でそういうこと言うの、やめろ、、///」
俺は耳まで赤っくなっていた、
泥「やっぱり佐野照れてんな〜w」
狢「どっちが教師かわかんなくなってきたなw」
お疲れ様です!
久しぶりに書いたので内容が変だったらすみません💦
次回は後編です!楽しみにしててくれたら嬉しいです!
それではバイチャ★