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⚠️ 瑞 サマ にょた です ‼️
突然ですが、俺がお付き合いさせてもらってる女の子
こさめちゃんはとにかく背が低いです!!!
150いかない145らしい、めっちゃかわいい
道歩くだけでぴょこぴょこしてるし、電車で埋もれるし、 ハグする時俺がほぼ包み込んじゃうし
上目遣いとか常時すぎて見下された時とかの破壊力
ほんとに可愛行ったらありゃしないんだよね
とかいう俺は175だから、かなり身長差があるわけで
まあ身長差があるとそこそこ大変なこともある
例えば…キスする時とか、
瑞「すっちー、かがんで」
翠「はいはい、」
瑞「ん、…!」
と、まぁこんな風になかなかめんどくさい工程がある
俺は流れでそのままキスしたいんだけど、無理っぽいし
いやそんなことはどうでもいいんだよ
俺がここ最近いちばん悩んでることは…
瑞「んッ…♡♡、、ゃ、あっ、!?//」
「ぅ、…やだッ…//、おくッ、やばぃ、、♡♡」
翠「っ、こさめちゃん、また半分も入ってない 」
翠「もうちょっと、奥…いける?」
瑞「あッ!?//、、むりむりやらぁっ…♡♡(泣 」
とにっっかく狭い!!浅い!!壊れそうだし怖い!!!
子宮口降りてきてるのわかるけど、知ってるけど!
出来ればもうちょっと奥に入れたい…って言うのが本音
でもこさめちゃんに無理させたい訳でもないし、 こさめちゃんが痛くない程度がいい。
前に聞いてみたら痛いわけじゃないって言ってたから
多分、もうちょっと奥はいけそうだと思うんだよね
翠(う~ん、、…どうしたものかなぁ…)
なんて風呂上がり、今さっきドライヤーで乾かしきった髪の毛先で遊んで寝室に直行する。
今日はお互い一緒に寝る日、こういう日作らないと マンネリの原因にもなるからね
なんてよく分からないことを考えて扉を開く
瑞「う″ッ…ふぅッ…♡♡、、」
「はぁ…っ、、すっちぃ、、///」
扉を開くと自分で自分の穴に指を入れて、溶かす彼女
常に何を考えているのかわからなかったが
今日は一段と何を考えているのかがさっぱりわからない
とにかく、俺の目に映るひたむきで愛おしい女の子が
可愛いということだけはわかる
翠「なぁに?」
瑞「、、!!…えへ、…まってたぁ、…っ、♡♡」
翠「待ってたんだ、かわいいね」
瑞「すっちぃ、聞いて、あのね、
いつもこさめ満足させられてないから」
「今日ね、すっちーが来る前にね、
しっかり奥までいけるようにしたの、」
「だからね、あのね、今日はね…
奥まで、きてもいいの、、…///」
一言、二言喋ってどんどん顔が真っ赤に染まる彼女
布団にくるまり、華奢な身体を隠して
肩くらいの髪の毛を揺らしておれを誘う。
翠「……痛かったら言ってね」
瑞「…!、、っ、…うん、、♡♡」
小さな身体に小さな胸、まぁ言っちゃえば無いに等しい
それでも、ふわふわして柔らかくてかわいい。
ピンク色に染まった乳首も全部俺に晒して、乱れて
瑞「……っ、すっちぃ、、はゃく、、♡」
翠「…!、、はいはい、♡♡」
俺はこさめちゃんが求めるままに動くだけ
奥に、もっと、…深く__♡♡
瑞「ぅ″ッ…♡♡、、ぇへへ、っ…///
おなか、すっちぃでいっぱいだ…、♡♡♡」
初めてぜんぶ入った、こさめちゃんのおく、気持ちい
狭い、もう動いたら子宮に当たっちゃうし、、
翠「っ、大丈夫?苦しくない?」
瑞「んっ、、…苦しい…けど、、//
すっちーなら、…だいじょ~ぶ、♡♡」
翠「そっか、うごくよ、?♡」
そのまま俺はこさめちゃんの腰を掴んで
自分の欲のままに動かす。
瑞「う″っ…はッ…あ″ッ、、♡♡、、ひぅ″ッ、、!?///」
「ん″~ッ、、♡♡♡(泣」
翠「…くるしい? 」
瑞「…っ、、んん、♡♡」
苦しくない、そう言って首を振る。
こさめちゃんのなかはいつもよりキツくて熱い
俺のものにずっと吸い付いてきてかわいい
かわいい
狭い、あ、今すごい奥入った
瑞「あ″ッ!?!?///♡♡」
翠「っ、、やばごめん、だいじょぶ、、?」
瑞「…んん、、…ね、もっときて、、?♡♡」
翠「……誘ったの、…そっちだからね 」
コメント
2件
え 、やばいめっちゃすき ඉ ඉ