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832クン/八ヶ丘ミツ🫧✨️
こんにちは!ぴょんです!
第二話!
注意
キャラ崩壊注意
コウリオ
過激注意
なんでも許せる人向け
大丈夫な人はスタート!!
『リオラ〜!』
「ん?なんや」
ギュ♡
「おわ…」
『誕生日おめでとう!』
「…ん、」
『今日は沢山ぎゅーしてやる!』
「…ありがと」
『む!もっと喜べよ!』
「…」
『リオラ…?どうし…』
あ、耳真っ赤だ
本当は嬉しいんだな
素直じゃないなぁ…( ≖ᴗ≖)ニヤッ
そうだ
『…リオラ』(吐息イケボ)
「ッ…」
『大好き…』
「…」
さぁ、どうする…( ≖ᴗ≖)ニヤッ
ガタン
『お?』
「お!ま!え!さぁ!///」
『ひぇ…』
「お前のキモイ吐息のせいで死んだんやが!?どうしてくれんねん!!あと少しで勝てそうやったのに!!//////」
『ご、ごめん…( ; ; )』
「ったく…」
『何でもするから許してぇ( ; ; )』
「……なんでも、ね」
『はい』
「……じゃあ……もっと構って」
『…へ?』
「はよ」
『な、何して欲しい?』
「頭撫でて」
『うん…』
なんか変な感じ…
でもすげー可愛い
尊い…
「ちゅーして」
『口とほっぺどっちがいい?』
「……言わなくてもわかるやろ」
『…そうだねごめん』
チュッ
「ん…」
『次は何して欲しい?』
「……ケーキあーんして」
『仰せのままに』
「…( ・◇・)」
ぐはっっ…可愛い
口ちっさ…クソかわ…( ; ; )
『あーん…』
「あむ…」
『おいし?』
「ん、甘…」
はええかっわいい (IQ3)
『もう一口いる?』
「…もう一口はコウちゃんが食べて」
あ!?
コウちゃんって呼んだ!?
可愛い!!!!
もっとぎゅーしたいいぃ!!!
『ワカッタ…』
「声ちっさw」
『ん、うまあ…( ; ; )』
ガシッ
『…ん?』
チュッ…
『…!?!?』
ジュルルル、ヂュー…
『んんんんー!!!?!?』
なになになに!?!
吸われてるー!!!!
「ん、ふ、ッ…」
『ん、ンン…!?』
プハ
「ん、コウちゃんのくちのなかあっつ…しかも甘いな…」
『……ッ!?///』
「な、コウちゃん」
『は、えぇ…??///』
「俺にもさっきのやって…」
『は、はぁ…』
え!?さっきのキスをってこと!?
いやいや…えろっ
「ほら、早く俺の口からケーキ取り出さんと溶けるで…」
『…ん』
チュッ
「ん…」
グチュグチュッグチュッ…グチュレロ、…ジュルルル、ヂュー…
「ん…ぁっあ…」
『…ッ』
取り出せん…難しいな
ジュルルル、ヂュー…グチュグチュッグチュッ…
「ん、ッ…」
プハ
『…ちゃんと取れてる?』
「う、ん…//////////////////」
『ッ…』(ムラァ…)
「さ、ケーキ食うか」
『……』
「コウch?」
ガシッ
「え?」
『ベッド、行くぞ』
「…………あ…♡」
ベッド
「ん、ッ…コウちゃん…♡」
『今日はリオラの誕生日だし、リオラの好きなプレイでいいよ』
「…好きな、プレイ…」
『うん!何がいい?』
「…何、かぁ…」
『ふふ』
「めちゃくちゃ前にやった目隠し犬プレイすごく良かったから…それがいいな…♡」
『あーあれね わかった♡』
「ッ…俺今日なんも準備してへんけど…大丈夫?」
『あーそれは平気だよ!俺がやるから!』
「…ありがと」
『いいよいいよー』
『…じゃ、ヤろっか…♡』
「…は、はぃ…♡」(ゾクゾク…♡)
脱いで目隠しつけたあと
ヂュッ、グチュグチュッ、チュッチュク、ッ…♡
「ん、ッ…ふ、ぅぁ…♡」
ヂュッ、グチュグチュッ、チュッチュク、ッ…♡
「ん、こうちゃん、ながい、…♡」
『ぷは…ごめん苦しかった?』
「…大丈夫…」
『…ここ、解さないと…』
「ん、ッ…♡」
『どうやってほぐして欲しい?』
「どうやってッ…♡」
『自分の口で言ってくんないとわかんないよ…?』
「ッ…前立腺ゴリゴリっていっぱいして欲しい…♡」
『…はは、変態』
「!お前が言わせたやん!!」
『…ほら 触ってあげるから大人しくしてて』
「…ん、ッ…わかった…」
グブ、ッ…クチュ、ッ…♡
「あ、ッ…♡?」
『あれ、少し柔らかい…♡』
「んんッ…♡うぁ…♡」
グチュ、ッグボ、ッ…♡
「ぁッ♡こぉひゃ、ッ…♡♡♡んんぅ…♡」
グチュグチュッ…♡
「んん〜…♡」
『こら、逃げちゃダメ…♡』
ズリィッ…♡
「あうぅ〜…♡や、ッ♡こしさわんないで、ッ♡」
ゾクゾク…♡♡♡
『リオラはどこ触って欲しかったんだっけぇ〜♡?』
グチュグチュッ…♡グチュッジュポッ…♡
「ううッ…♡なんで、ッ…♡♡♡♡」
なんであさいとこ、ッ…♡
じらされてるみたいでやだぁ…♡
おくほしい、ッ…♡
『んー…腰動いてるね…♡』
「ぁッ♡おねがい、ッ…♡」
「奥も触って…♡?」
『しょーがないな…♡』
ズンッ…♡
「お゛〜…ッッ♡♡♡♡♡????」
ビュル、ッ…♡
『…あーもうイっちゃったの♡?』
『…悪い子…♡』
「は、ッ…♡へ、ッ…♡????」
バチン!!!!!!!
「ぁ゛え゛ッ…♡♡♡♡ぃ゛ッ…♡たぃ゛ッ…♡♡♡」
『すぐイクのやめてって言ったよね』
バチン!!!!!!!バチン!!!!!!!
「あ゛ッ♡ぅッ♡ごめ、ッ…なさ、ッぃ゛〜…♡♡」
「い゛たぃ゛よぉ゛ッ…♡♡♡♡♡♡」
『ッ…』
バヂィンッ…!!!!!!!!!
「う゛ぐッ…♡♡♡♡ぁ゛ん、♡♡♡♡♡」
ビュルルルルル…♡♡♡♡
『…尻叩かれてイっちゃったの?変態』
「は、ッ…♡ごめ、ッ…♡♡♡???????」
『はぁ…』
「ッッ…♡」
『もうぐちゃぐちゃじゃん…』
「ッ…♡はやく、ッ…おくさわって、ッ…♡♡♡」
『…』
パァン!!
「…へ、ッ…♡?」
『飼い主に命令すんな』
「ぁッ…♡♡♡♡!?」
『お前は犬らしく啼いてればいいんだよ』
「は、ッ…♡はひゅ、ッ…♡ぅッ…♡♡♡♡♡」
『…な、わかるよな』
グイッ…♡
「あぅ…わかりました、ッ…♡」
『…いいこだ…』
『四つん這いになれ』
「は、はぃッ…♡」
『…これはお前のために買った首輪だ』
ガチャン…♡
「ッ…♡うれし、です…♡♡♡♡」
『…可愛い、似合ってるぞ…♡』
「…あぅッ…♡」
ジョワ、ッ…♡
『…ふふ、ッ…♡』
『では、触るぞ…♡』
「う、んッ…♡♡♡」
ドキドキ、ッ…♡
グチュグチュッ…♡グボッ…♡
「ん、ッ…♡♡♡♡ぁ゛ッ…♡♡♡♡」
グチュグチュッ…♡グチュグチュッ…♡♡♡
「んん、ッ…♡♡♡きもちぃ、ッ…♡♡」
『お前の好きなとこは確かここだったな』
コリコリッ…♡♡♡
「あ゛ふ、ッ…♡♡♡♡そこ、おぉッ…♡♡♡」
「んぁッ♡あ゛ッ♡うぅん〜…♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルルル…♡♡♡♡
「ぁッ♡こりこりだめ、ッ…♡♡♡♡」
コリコリッ…♡ゴリゴリッッッ♡♡♡♡♡
「あ゛あ゛〜…ッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
プシャプシュ…♡♡♡♡♡
『ん、ある程度はほぐれたかな』
「は、っ…♡ふぅッ…♡♡♡♡」
ピト…♡
「ん、ッ…♡」
『ほらお前の大好きなちんこだぞ…♡』
「あ、はぁッ…♡ちんこ、ッ…♡♡♡♡♡」
ギュウゥッ…♡
『ふ、入口がぱくぱくしてるな…♡』
「はぁく、ッ…♡♡♡♡いれてよ、ッ…♡♡♡♡」
『んーどうしようかな…♡』
グリグリ、ッ…♡♡♡♡
「あッ♡こすこすやぁ、ッ…♡♡♡♡」
「いれて、ッ…♡♡♡♡」
『…ふふ、♡』
「は、ッ…♡はぁ…♡♡♡♡」
『じゃぁ…わんって鳴いたらいいよ?』
「…?ッ…♡♡♡わ、わん?♡♡♡♡」
『…ほらもっと声出して…♡』
「わ、ッ…♡♡♡わんッ…♡♡♡!!」
『いいこ…♡もっとわんわん言え…♡♡♡』
「わ、ッ…♡♡♡わんわんッ♡わんわんわんッ…♡♡♡」
『…ニヤ…♡』
「わんわんッ…♡わんわ、ッ…♡♡♡くぅんッ…♡」
ズリュッ…♡
「わんわんッ…♡わんわんわんわんッ…♡♡♡♡」
ドチュン!!!♡♡♡♡♡
「わぁ゛ッ♡♡♡♡♡ぎゅ、ッ…♡♡♡んぅッ…♡♡」
『…は、きもち、ッ…♡』
「わ、ッ…♡きゅうぅ、ッ…♡♡♡♡ちんこ、ッ…♡」
『動くよ…♡』
「んぅッ…♡」
ちんこ、おっき、…♡♡♡♡♡
やばい今動かれたら絶対ッ…♡♡♡♡♡
ゴチュンッ…♡♡♡♡♡
「あ゛あ゛ッ♡♡♡♡♡?!?!?!?」
『締め付けすご…興奮してんの?』
パンパンパンパンッパンパンパンパンッパンパンパンパンッパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡
「ぁ゛ッ♡はげし、ッ…♡♡♡♡♡んうぅッ…♡♡」
『激しいの好きでしょお前…♡』
ゴリュッ…♡♡♡♡♡
「う゛お゛お゛ぅッ…♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルルル…♡♡♡
『毎回アヘアヘしてんだからッ…♡』
「う゛ッ…♡♡♡してないもんッ…♡♡♡♡♡」
『嘘は良くないな〜…♡』
ゴリゴリッッッ♡♡♡♡パンパンパンパンッパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡♡
「ぁ゛ッ♡んッ♡だめ、ッ♡♡♡♡あうぅッ…♡♡♡」
『ッ…♡』
パンパンパンパンッパンパンパンパンッパンパンパンパンッパンパンパンパンッパンパンパンパンッパンパンパンパンッ♡♡♡♡
「あ゛〜…♡♡♡こぅちゃん、ッ♡こぉひゃ、ッ…♡♡♡♡♡♡」
パンパンパンパンッパンパンパンパンッパンパンパンパンッパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡
「ん゛お゛お゛ッ…♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
プシャプシュ…♡♡♡ブシャッ…♡♡♡
『リオラ〜…出すね…♡』
「ん、ぅッ♡だ、して、ぇッ…♡♡♡♡」
『ッく、…♡』
ビュルルルルル…♡♡♡♡♡♡
「あぅ゛ッ♡お゛ッ…♡♡♡」
ガクガク、ッ…♡♡♡♡♡♡
「…あぇ、ッ…♡へ、゛ッ…♡♡♡♡♡♡♡」
『まだ寝ちゃだめだよ…♡』
グッ…♡
「へ、ッ♡」
『犬なんだからお散歩行くよ?』
「や、ッ…♡やだ、ッ…♡♡♡」
『だめだよ〜…♡♡♡♡』
「んんッ…♡」
『それにリオラのやだ、は拒否の方の嫌じゃないでしょ…♡』
「ッ…♡♡や、ッ…♡それだけは、んぅッ…♡♡」
『うるさい』
グイッ…♡
『飼い主に逆らうのか?』
「ッ…♡ぁ、ぅッ…♡♡♡」
『…俺の命令、聞けるよな』
「は、はいぃッ…♡♡♡♡♡」
『…偉い』
ガチャン…♡
『あ、これつけよっか…♡』
「?な、にそぇッ…♡♡♡♡」
『吸引器!』
「ッは、ッ…♡なんやそれッ…♡♡♡♡♡」
『ここにつけると自動でちんこを吸い上げてくれるらしい!』
「あぇ…♡」
『これ付けて…あとはローターもつけよっか…♡』
「んぅ…♡」
グボッ…♡グチュグチュッ…♡♡♡♡
「あぁッ♡!?ん、ッ♡だめ、ッ…♡♡♡」
グチュグチュッ…♡♡♡♡
「んぁッ♡あんッ♡きゃッ…♡♡♡んぅ…♡♡♡♡」
『…よし、じゃ行こっか…♡』
「は、ぁぅ…♡♡♡♡♡」
外
「はぁ゛〜…♡♡はぁ…♡♡♡♡」
『ほらリオラ…歩いて…♡』
「ん゛、ッ…♡」
トコトコトコ…♡
「ぁ゛ぅ゛ぅッ…♡♡♡ぎもぢぃぃ、ッ…♡♡♡」
ヴィィィン、…♡
『あーあ…せーし止まんないね…♡』
「う゛ッ…♡♡♡♡も、ッ♡むぃ、ッ…♡♡♡♡」
ビュルルルルル…♡♡♡プシャプシュ…♡♡♡♡
『ほら歩けって』
「ん、ッ…♡♡♡♡お゛ッ…♡♡♡♡」
トコトコトコ…♡♡♡
『…ニヤッ…♡』
カチカチカチ…♡
ヴィィィン、…♡♡♡ヴィンヴィン…♡♡♡♡♡
「ぁ゛お゛ッ♡♡♡♡♡お゛ッほ、ッ…♡♡♡♡」
「だめぇッ…♡♡♡♡ぢゅよぉ゛ッぃ゛♡♡♡♡♡」
『…可愛い…♡』
ヴィィィン、…♡♡♡♡♡
「ぁ゛ッ♡♡♡♡♡ふぅ゛ッ♡♡♡♡」
『…よし 付いたよ♡』
「あッ…え、こぉえん…♡♡♡♡????」
ビクッ…♡ビクッ…♡♡♡
『そ、ここでヤりたいなって…♡』
「ッ…♡」
『ね、もう入れていい♡?』
「いぇて、ッ…♡♡♡♡こぉちゃんだけのいぬにしてぇ、ッ…♡♡♡♡♡?」
『ッ…あんま煽んなよ…♡』
ドチュン!!!♡♡♡♡♡
「あ゛ッ♡♡♡♡♡!?!?!」
ビュルルルルル…♡♡♡♡
『んふふ、ッ…♡』
パンパンパンパンッパンパンパンパンッパンパンパンパンッパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡
「あ゛ッ♡♡♡♡ぁ゛お゛あッ♡♡♡♡♡♡♡」
「はげし、ッ♡♡♡♡いぃ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡」
『外なんだからあんま大声で喘ぐとバレちゃうよ…♡♡♡♡』
「う゛ッ♡♡♡♡で、でもぉ゛ッ…♡♡♡♡♡」
『でも、…何♡?』
ゴチュンッ…♡♡♡♡♡♡
「あ゛ふ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡!?!?!」
プシャプシュ…♡♡♡♡
『ねぇ…奥入れていい…♡?』
「うんッ…♡♡♡♡♡はぁく、ッ…♡♡♡♡」
「おくもいじめて、ッ♡♡♡♡♡♡♡?」
グボッ…♡♡♡♡グッポン!!!!♡♡♡♡♡♡♡
「お゛ッ♡♡♡♡ほ、ぉ゛ッ…♡♡♡♡♡♡♡♡」
「け゛ッ♡♡♡♡♡ぢょ゛ッ♡♡♡♡ぉ゛ほぉッ…♡♡♡♡♡♡♡」
プショロロロロロロロロロ…♡♡♡♡♡♡
『気持ちよすぎておもらししちゃったの…♡』
「ん゛ッ♡♡♡♡♡ごめ、ッ…♡♡♡♡♡♡」
グポグポッ♡♡♡♡♡グポグポッ♡♡♡♡♡
「ん゛ッ♡や゛ッ♡ぁ゛あ゛あ゛ッ…♡♡♡♡♡♡」
「こ゛わ゛れ゛る゛ううッ…♡♡♡♡♡♡♡♡」
『壊れちゃえッ…♡』
グポグポッ♡♡♡♡グポグポッグボッ…♡♡♡♡♡♡
「あ゛ッ♡♡♡♡♡ひ゛ッ♡♡♡♡いい゛ッ♡♡♡♡♡」
『お腹すごくポコってなってる…♡♡♡♡』
『すっごく可愛い…♡♡♡♡♡』
「ん゛ッ♡お゛な゛か゛ッ♡♡♡♡だめッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ずりってしないぇ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡」
『でも締まってるよ…♡?』
グポッ!!!♡♡♡♡♡♡
「あ゛え゛ッ♡♡♡♡♡い゛ッイクッ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!」
ビグンッ、ッ♡♡♡♡♡ビグンッ、ッ♡♡♡♡♡♡
「お゛ッ♡♡♡♡♡♡??????????????」
『あれ?メスイキしたの…♡』
『もう女の子だね…♡』
「あ゛ッ♡♡♡♡ふ゛ぇ゛ッ♡♡♡♡♡」
「ぼく、おんなのこじゃないぃ、ッ♡♡♡♡♡」
『んーほんとに…♡?』
ゴリゴリッッッ♡♡♡♡パンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡
「お゛ッ♡♡♡♡♡お゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡ひ゛ッ♡♡♡♡♡ッ゛♡♡♡♡」
『もう女の子抱けないねぇッ♡♡♡♡♡』
「あ゛ッ♡♡♡♡ぃ゛や゛ッ♡♡♡♡♡♡」
『…ふふ』
グポグポッ♡♡グポグポッグボッ…♡♡♡♡♡♡♡
「お゛ほ、ッ♡♡♡♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
グポグポッグボッ…♡♡♡♡♡♡♡♡
「おぐぅ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡すきぃ、ッ♡♡♡♡♡♡♡すきすきすきぃ、ッ♡♡♡♡♡♡」
『リオラ…出すよ…♡』
「た゛ッ♡♡♡♡だして、ッ♡♡♡♡♡♡」
『ん、出る゛ッ♡♡♡♡♡』
ビュルルルルル…♡♡♡♡ゴポッゴプッ♡♡♡♡♡
「ん゛ッ♡♡♡♡なかぁ、あっついぃ、ッ♡♡♡♡♡」
「あぅッ♡♡♡♡♡」
『…キスしていい…♡?』
「…うん、ッ♡」
ヂュッ、グチュグチュッ、チュッチュク、ッ♡♡♡♡♡
グチュグチュッ…♡♡♡♡
「んんッ♡う゛ッ♡♡♡♡ふ゛ッ♡♡♡♡♡♡」
グチュグチュッ…♡♡♡ヂュッレロ、ッ♡♡♡♡
「ぁ、んッ♡♡♡♡♡うぅッ♡♡♡♡♡」
『ぷは、ッ♡』
「あぅ…♡は、…♡♡♡♡♡」
『…はぁ…♡きもちよかった…♡』
ヌボ、ッ♡
「は〜ぁ、ッ♡♡♡♡ぁん…♡♡♡♡♡♡」
『…さて、帰ろっか…♡』
「…はぁッ♡♡♡うんッ♡♡♡♡」
『…帰りもローター付ける♡?』
「……つける…♡♡♡♡♡♡」
おわり
最後まで読んでくれてありがとう!
また次回!
またねー
コメント
10件
寿命が三十年は伸びました
センシティブ判定つけてくれ…

lorさんが最初に「目隠し犬プレイ」 をヤって欲しいって言ってたけど、その後に尻叩いたりロー◯ーつけて公園でもヤってたってことは! 目隠し犬SM玩具野外プレイってこと!?