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おはようございます ~
話す話題がなくて困ってます珈琲です。
月曜日だり~って事で桃源郷行きたいです。
あっという間に過ぎますよね…休みって()
⚠ . ci × rp / 身長差 / 軍パロ
rp side
rp「ぐっ …」
現在大変困っている事があります 。
なにかって云うと …
rp「届かないっ… 」
そう、身長の低さだ。
幹部内では170~190くらいが平均の為に
165cmの俺じゃ棚の上の物が届かない。
rbさんも小さい()が
如何せんこの物置には来ない為
かなり棚が高くなっている。
rp「後ちょっと … !!」
そう思った時脚立から脚を滑らした。
来るはずの痛みに目を瞑る。
ci「rp大丈夫か!?」
rp「へ、ciさん!?」
ciさんが受け止めてくれていた。
ci「倉庫入ったら倒れそうなrpが居たから
急いで支えに来たんやけど…」
反射神経良くて良かったわ
と息を付くciさん 。
rp「ありがとうございます …ところでその…」
rp「運んで貰えますか …//」
脚立から脚を踏み外すと同時に
脚に力が抜けてしまい立てなくなってしまった。
めちゃくちゃ恥ずかしい!!
今なら死ねる!!
ci「脚に力抜けてしもーたん?(笑」
rp「うぅ//…はい 、」
ci「しょ~がねぇな(姫抱」
rp「ちょなんでお姫様抱っこなんですか !!」
ci「運んでもらってんだから文句言うな」
頭にデコピンされながらも
地味に楽しかったのは此処だけの秘密だ 。
う~む駄作()
1話でも言ったけど
初めての後輩にウッキウキ(げろ甘)のci
が好きです 🙌
sypも裏でウッキウキで喜んでるタイプ
(だと思ってる)
NEXT↪♡45
見てくれてありがとございます 🫶
コメント
1件
こ―↘ひ―↗さん、こんばんはー! 第9話読ませてもらいました! 身長差いいですよね…! 届かない棚の上のものに必死に手を伸ばすrpちゃん、もう尊い。 そこに颯爽と現れて姫抱きしてくれるciさん、かっこよすぎます。 デコピンされながらも「地味に楽しかった」って思うrpちゃんの心情がすごく刺さりました…可愛い。 sypが裏でニヤニヤしてそうなのも妄想が捗ります(笑) 次話も楽しみにしてます🥀