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コメント
2件
リクエスト書いてくださりありがとうございます! だいすきで尊敬しているほむぺさんに書いていただけたことほんとにうれしいです!今まで♡♡♡あんまり関心してみたことなかったのですが今回読ませていただいて意外とすきだな~と気づくことができました! めちゃめちゃよかったです!またリクエストの機会がありましたらさせていただきます!
おその★
18,492
絶対辰哉
6,075
雫
411
ねこねこ様
リクエストありがとうございます💞
佐久間side
あべちゃんが別室で勉強してる
勉強中は邪魔しちゃいけない
そんなことはわかっているがさっきから
楽しそうな笑い声が聞こえてくる
💚)~~!あははっ!笑
🩷)(楽しそう…)
ドアをそっと開け隙間から覗くと
誰かと電話している様子だった
🩷)誰だよ…。
自分以外の人と楽しそうにしている姿に嫉妬し
部屋へソッと入り気配を消しながら阿部ちゃんの元へ寄る
そのまま机の下へ潜り足の間から顔を出す
💚)うわっ!?えっ!?
??)阿部?どうした?
💚)ごめんっ舘さん ちょっと一瞬だけ
電話の相手は宮舘涼太
勉強だとはいえ僕を放置しているのに
メンバーと楽しそうにしていたことに 少しムカついた
阿部ちゃんはミュートにして僕に話しかける
💚)ちょっ!いつの間にいたの!?
🩷)勉強してていいからっ 僕は気にしないで
💚)いやいや気になるよ
🩷)うーん じゃあ僕の行動に反応したら負けゲームね!
💚)なにそれ笑 うーん まぁ…わかった
そのまま元の姿勢へ戻りまた通話を始める
それを確認して僕は阿部ちゃんのズボンのベルトを緩める
すると咄嗟にこちらを向き腕を掴んできた
少し怒り気味にこちらを見ながら首を振るが
それをみて僕は自分の口に指を当てしーと音を立てる
阿部ちゃんはムッとした顔をしたままゲームを思い出し
また通話へ戻った
💚)ごめんね舘さん もう1回言ってもらっていいかな?
そのまま会話を続ける阿部ちゃん
ズボンのチャックを開け 下着を少しずらし
モノを出すとまたしてもこちらを向き怒った表情をする
僕は阿部ちゃんに指でばってんをつくり
ダメだよとジェスチャーで伝える
それでもでも反対してくる阿部ちゃんに
もうキリがないと思い 亀頭を舐めた
💚)ん”んッ…! //
❤️)あべ?大丈夫?
💚)ごめっ!気にしないでッ…
❤️)そう。でさ~…
阿部ちゃんは口を塞ぎながら顔を上げて快感に耐えている
顔を上げたことによって主張された喉仏がえろすぎる
それに興奮した僕はもっと見たいという好奇心を抱き
スピードを上げ 少し音が鳴るように咥えた
💚)ん”ッ…
僕の頭を離すように片手で押してくるが
そんなのこれっぽっちも効かない
感じてる阿部ちゃんの表情が可愛くて
上目遣いで動き続ける
💚)ダメッ…//んッ…(小声
耐えきれなくなった阿部ちゃんは
僕の口の中に欲を吐き出した
それを飲み込むと驚いた表情をし
またミュートにして話しかける
💚)ダメだよ!さっきから何してるの!?
🩷)んー だって…
🩷)僕には構ってくれないのに
🩷)メンバーと楽しそうにしてるんだもん…
💚)…それならそうって言ってよ
🩷)ごめんなさい…
涼太に話をし、キリのいいところまで終わらせ
勉強会は終了した
💚)ごめんねほんとに また今度!
❤️)またね 佐久間と楽しい夜を
💚)…いやっえっ!?
僕の名前は1ミリも出していないのに
意味深な発言をする涼太に驚く阿部ちゃん
そのまま通話は切れてしまい
阿部ちゃんはポカーンとしている
🩷)あべちゃーーーん!!
💚)あっ…長い間放っておいちゃってごめんね
🩷)楽しいことはオレとだけしろよ(囁
💚)ッ…!//
元気よく抱きついた後に耳元で
いつもより低い声で囁く
そうすると阿部ちゃんはギャップに弱いから
すぐドキッとしてくれる
そのまま甘いキスを交わし寝室へ向かった