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主です‼️‼️もう過去のストーリー漁ってたら痛くて辛い😭🩹 今回は馨くんと紫苑と無陀野先生で取り合いです‼️💫馨くん喋り方とかあまり分からないのでとりあえず敬語ですすみません🙇てことで、どぞ‼️‼️【キャラ崩壊有|愛激重| 馨君口調荒め|3P】
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「 唯一憧れた存在 」
並木度「 無陀野さん、今週って予定ありますか? 」
無陀野「 無いが? 」
並木度「 出掛けれませんか?買い物に付き合って欲しくて 」
無陀野「 …あぁ、空けておく 」
並木度「 ありがとうございます。 」
朽森「 無陀野さーん、今度出掛けません? 」
無陀野さんを馨に渡すなんて出来るわけない。
無陀野「 今度は馨と出掛けるが、、その次なら行ってやるが 」
朽森「 馨の前でお願いしたくて、友達と行く予定だったんですけど、断られちゃったのでもうキャンセルも出来ないので、お願いできます? 」
無陀野「 馨に聞いておく 」
朽森「 ありがとうございます〜。 」
並木度「 紫苑、無陀野さんになんか言った? 」
朽森「 え?何が?(( 笑 」
並木度「 俺の予定後回しにされたんだけど、紫苑だよね? 」
朽森「 馨なんかに無陀野さん渡せないし 」
並木度「 紫苑は女と遊んでればいいでしょ 」
朽森「 無陀野さんが一番喘ぎ声可愛いんだよ。女の子だけじゃつまらなくなっちゃって 」
並木度「 お前無陀野さんまで抱いたの? 」
朽森「 結構前にね 」
紫苑が馨に嘲笑う
後日
紫苑との出掛けの日
無陀野「 なんでお前まで 居る 」
並木度「 紫苑がいたら何やるか分からないので 」
朽森「 心配性すぎでしょ、(( 笑 」
夜
ラブホテルに3人で入り
無陀野「 何故ホテルに来てる、俺は帰るぞ 」
朽森「 無陀野さん、俺のこと好きですか? 」
無陀野「 は?お前は何言ってッ 」
並木度「 紫苑だけ帰って 」
朽森「 二人で攻める方が良くない? 」
並木度「 今回だけ許す 」
途中から( 🔞 )
ぱちゅんッ❤︎ごりゅッ❤︎❤︎
無陀野「 〜ッ!?❤︎❤︎まッ、て、ッ゛!❤︎ 」
朽森「 無陀野さんかわい〜、めっちゃエロい、❤︎ 」
並木度「 … 」
がりッ゛❤︎
( 馨が無陀野の首を噛み )
無陀野「 い゛ぁッ!?❤︎❤︎ ふッ〜゛、!❤︎ 」
ごりッ゛❤︎❤︎
朽森「 無陀野さん前立腺好きですね ❤︎❤︎ 」
無陀野「 すきじゃッ、゛!❤︎❤︎ な、ッい゛❤︎❤︎ 」
無陀野「 ぁ゛ッ❤︎❤︎ ま、て゛ッ、!!❤︎❤︎ い、゛ッく、゛〜❤︎ 」
並木度「 紫苑一回止めて 」
紫苑が止まる
無陀野「 な、なんで、゛❤︎ 」
並木度「 俺はイっていいなんて言ってないですよ? 」
無陀野「 でも紫苑は、! 」
並木度「 俺は紫苑みたいに甘くないですから 」
馨が無陀野の耳に囁き
無陀野「 、ッ゛❤︎ 」
数時間後
(※挿れる人交代して馨くんが挿れてます)
ぱちゅんッ!❤︎ ごりッ、ごちゅんッ!!❤︎
無陀野「 〜ッ゛、!❤︎ やッ゛、!?❤︎❤︎ イく、゛ッ❤︎ 」
並木度「 無陀野さん、まだイっちゃダメですよ 」
無陀野「 もッ、む、゛り、ッ!!❤︎ 」
無陀野「 あッ゛❤︎ だめッ、゛!!❤︎ (( びくびく ❤︎ 」
朽森「 えまって超可愛いんだけど、❤︎ 」
ごちゅッ、どちゅんッ!!❤︎❤︎
無陀野「 んッ゛、❤︎ やッ゛、!❤︎ イっちゃッ、❤︎ 」
びゅるるるッ゛❤︎
無陀野「 はッ゛〜、❤︎ かおるッ、❤︎❤︎ (( どくんッ❤︎ 」
並木度「 無陀野さん、可愛いですね、❤︎ 」
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終わりです‼️すみませんすごい時間掛かりました😢💫てことで、👋🏻゛
コメント
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むだせん、かわよすぎるんだけど!投稿ありがとうごさいます!
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