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⚠等1話と同じです
朝
コンコンコン
rb「ん……(目擦る)」
zm「ロボロお嬢様?」
rb「あ、ゾムお嬢様ですの?…ごめんなさい寝起きで…どうぞ」
zm「そうでしたのね…ごめんなさい少し失礼しますわ」
カチャ
rb「少し汚いですけど…」
zm「いえ!なんなら綺麗すぎますわ…」
小さい埃一つない部屋ダヨ
rb「何か用でしたのよね?(無意識首傾げ)」
zm「ああ!そうでしたわ(ロボロお嬢様が可愛すぎて忘れてた)」
zm「皆様と昨日の深夜にお出かけの話しててロボロお嬢様に来てほしいと思ってるんですの」
私……?
誘う人間違えてなくって?
rb「…本当に私ですの?」
zm「ええ貴方しかいませんわ!…行きたくなかったら言ってくださるとうれs」
rb「嫌じゃありませんわ!こんな私でいいなら何処でも行きますわよ!」
zm「…!!わかりましたわ!私達も楽しめるよう組みますわねニコ」
rb「そろそろ時間ですわね着替えますわね窓のカーテン閉めていただけるかしら」
zm「え、あわ、わかりましたわ(後で皆に自慢できますわ…)」
コンコンガチャ
フィリナ「失礼しま……」
rbがパジャマを脱いでいる途中
フィリナ「あ、!!ご、ごめんなさい!」
rb「フィリナ大丈夫よ?」
コレット「ボンベお嬢様、流石にこの時間でまだ着替えていないのはまずいですょ」
zm「あ、ええそれもそうね」
コレット「クライン様が良いのなら、服お持ちしておりますよ」
rb「全然大丈夫ですわ着替えるなら着替えちゃいましょ?」
zm「…え、ええ」
コレット「それでは私達はこれで(ペコリ)」
着替えた
rb「ゾムお嬢様、ツインテールするの手伝ってくださる…?」
zm「いいですわよ(髪の毛さらさら……)」
rb「わ、くくるの上手いですわねニコ」
zm「そうかしら…」
rb「ありがとう、時間あまり掛かりませんでしたわフフ」
zm「あ、今日一限メイド達だけの授業で助かりましたわ…」
rb「そうですわね今向かえばちょうど位に着きますわね」
zm「向かいましょうか」
rb「ええ!」
内容薄いですね…ごめんなさい
ただ食害組が書きたかっただけです
ネタなくなてきた(泣)
ネタ良ければ下さいね
それではまた4話で会いましょう
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