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sn視点
「なので僕が行ってきます」
gr「その間俺らはなにをしてたらいいんだ?」
「皆さんはクロノアさんについて調べてください」
全員「了解です/だゾ/めぅ/しました!」
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s国到着
警備員「マークを見せてくだs」
警備員「…もしかしてsn様ですか?」
「そうだけど?」
警備員「ビシッお疲れ様です!!!どうぞ!!!」
「ニコッありがと」
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「スゥ…」
「krさぁぁぁぁぁん!!!!!」
「どこですかぁぁぁぁぁ!!!!!」
シーン
「反応がない…ハァ…ハァ…」
「…いやだけど彼奴に聞くか」
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バン‼︎
「父さーん」
父「ん?あsnじゃないか!」
やっぱ嫌いだわこう言う所
父「なんだ〜俺に会いたくなったのか〜?」
「そういうとこがお母さんに嫌われたんだろ」
父「…まぁいいとして、どうしたんだ?」
「krって言う白髪の男性見た?」
父「…ミテナイ」
「ハァァッたくマジでさ!そういう癖治しなよ…」
父「ごごごごめんって…」
「どこ行ったの?」
父「地下監禁して…脱出されちゃった☆」
「まぁPKST団だもんな」
「そのあとは」
父「多分○○-×××-☆☆にいる」
「ん」
「もう2度とすんなよクs親父〜」
バタン
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っしゃぁぁぁ情報ゲッチュ☆
案外彼奴力になるんだな…
「ダッ」
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ここっぽいけど…
キョロキョロ
⁇「パチリ👀」
「パチリ👀」
⁇「…あ。」
「…あ。」
⁇「…これって俺逃げた方がいい系かい?」
「…逃げない方が僕的には助かる系だい?」
⁇「…じゃあ逃げるか。」
「ダメだよ?^ ^」
⁇「詰んだよ?^ ^」
「やっぱノリいいなあんた」
⁇「だろ☆」
「キャラ崩壊」
⁇「あっ」
「いいからもうさっさと戻ってきてくださいよ」