テラーノベル
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第2話だね〜。
今際の国のアリス好きな人🙋♀️
俳優さん私大好きで磯村勇斗さんとかそれこそ村上虹郎さんとか大好きなんだよね
今回はガッツリR18。
チシヤ受け。地雷さんバイバイ👋
START▶︎
ニラギ)おい、着いてこい(腕引く)
チシヤ)いったいな、
『ベット着いた』
t「…怒った?」
n「なににだよ」
t「さっき煽ったのが応えたのかなーって」
n「別に、怒ってねーしなんでもいーん だけどよ、」
t「じゃあなに?」
n「約束は守ってもらうぞ」
t「…勘づいたよ」
n「はは、そーだよな?」
t「…君が下だよね?」
n「まさか 笑」
t「もしかして…君ってそっち系?」
n「さあね?」
t「俺の方がセンスあると思うけど?」
n「それはどうだろうな 笑」
「というか、否定しねーんだな 笑」
t「…やるんだったらはやくして」
n「お言葉に甘えて」
ごめんなさい🙏最初書けないんで途中から
t「あ”ッ♡う”ん”、♡」
n「おい、声抑えてんじゃねーよ 笑」
t「むり”ぃ♡んッ、はぁッ”♡」
「君ッってそっちもいけんだね ッ」
n(止める)
t「えッ?な、んで?」
n「君、ねぇ? 笑」
t「ダメなのッ?」
n「ダメだろ 笑 ご主人様、な?」
t「?!、無理でしょ!!」
n「あーあ、せっかく奥深くまで掘ってやろう としてたのになぁ?」
t「、べつにたのんでないし…」
n「でも今やめたらお前のソコ、悲しむんじゃ ねーの? 笑 いや今もか 笑」
t「いやッ?べつにッ?、」
n「くるしそー 笑」
t「…ッー!////もう分かった!言えばいいんでしょ?!」
n「もちろん (ニヤニヤ」
t「ッ、はぁーッ ごしゅじんさま♡///!」
「言った!言ったよ!」
n「よく出来ました ♡」
パンッパンッ♡
t「ん”?!♡そこぉ”ッむり”ぃッ♡」
n「ん?あー、ここね」
「ココ、なんて言うかわかる?グリグリ」
t「わか”んな”ッぁ!」
n「あれぇ?笑お医者さん?笑」
「気持ちよくてもう考えられないか 笑」
t「あ”ッあ”ッ…///あ”えッ」
n「ここ、前立腺。(トントン)
t「あ” い”ッ?!もぉ”むりぃッ♡」
n「イけよ(囁)」
t「う”あ”ッ♡イ”く”♡!///」
n(動きを止める)
t「-えッ?なんれ、?」
n「イきたいんだったらおねだりしないと ね?」
t「はッ?♡むりむりむりッ!////」
n「じゃーイけないね? 笑」
t)(イキたいけどよりによってニラギだし!
でもイキたいッ!///)
n「どーすんの? 笑」
t「__ッ!ニラギのそれで俺をイかせてくだ さいッ!♡/////」
n「無理だな 笑」
t「ッへ? な、んで?!」
n「ご主人様、な?」
t「あッ!」
n「もう1回チャンスやるよ、はい10-9-8-」
t)(ほんとにやるのこれ?!)
(でもやらないとイかせて貰えないし…!)n「 はーい5-4-3-2-1-どーぞ?」
t「ごしゅじんさまのそれで俺をイかせてく ださいッ?!」
n「はい、合格♡」
-ドッチュン!-
t「あ”へッ♡///ッ_!イくッ♡」
「ッ____はあッ♡コテッ」
n「あれぇ?トンじゃった? 笑」
「まあいいや、そのまま突いたら起きるだ ろ笑」
パンッパンッパンッパンッ♡
t「ぅ”あ?♡ん”ッ?!♡」
n「おはよー、笑」
t「ん”ッ♡!な”に、ッ?♡これぇ”ッ♡」
n「もうそろそろ吹くか?)
t「イくッ”♡!」
「__ _ッはぁ♡しぬぅ”ッ」
n「勝手にへばんなッ♡」
t「いや”ッ♡?!そこぉ”♡イったばっか”ぁッ♡」
「あえ”っ♡?なんかでるぅ”♡!!」
プシャーッ コテッ
n「吹いたか、やっぱり 笑」
「キツすぎたか? 笑」
「悪かったな、しっかり寝ろよ。」( ナデナデ
はい!1個目の話おーわり!
初めて小説というかお話書いて、しかも1回目からR18判定とは💦以外に難しいです!
喘ぎが同じになってしまった😭
あと効果音ってすごいムズい!
でもチシヤ受けを全世界に広めたい
ニラチシってどっちともタイプの違うツンツンタイプだから色んな派閥があるね!
ニラギはやった後の(やりすぎた時とか)
アフターケアっていうのか?それをやってくれそー。笑
次は多分自分の好きな奴になるかな?
期待しててね✋💕︎バイバイ👋!
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