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һагυ_彡
8
あめ猫@サボり魔
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#Forsaken!!
注意
これは、mafioso x chanceです。苦手・地雷の方はブラウザバックを推奨致します。
また、これは初心者(1年ぶりに書く人)が書いた小説なので、下手かもしれませんがご了承ください。
上記の事がよければ、どうぞ!
↓↓↓
【本編開始】
どーも、俺の名前はchance!
借金まみれでmafiosoとかいう奴に追われているギャンブラーさ★
え?借金返した方がいいって?大丈夫大丈夫、
毎回逃げて逃げて逃げまくってるしな!
まあ、時々銃で発砲して爆発して、つかまっt…
ゴホンゴホンッ、ま、まあ、そんなことはどうでもいいんだっ!(必死)
とにかく、読者の皆も気にしているだろう?俺が何をしているかを!
ふっ、教えてやろう。驚くなよ?実はな…今日はギャンブルをしていないんだ!
ちなみにguest1337にその事をいったら
「明日は槍が降るんだな。」的なこと言ってたんだよ、失礼だろ?
もう次のラウンド中助けてやんね。
あ、やべまた話逸れたわ、すまんすまん。
とにかく!俺は今、ラウンドに参加せずのびのび散歩をしている。
最近気づいたんだが俺…ギャンブルしてばかりで周りの探索してなかったんだよ。
だから周りの構造がめっちゃ気になった。やりたくなったらすぐ挑戦する、ギャンブラーの掟だ!
まあ、そういうことでしばらく歩いているんだが…一つ興味深いものを見つけた。
なんだかいかにもやばそうな門があるんだ。
不安…もしかしたら変なものがいるんじゃないか、?やっぱり引き返すか…
なーんて思うわけねぇだろ!気になるじゃん!行く!!やっぱギャンブラー心が出ちまうんだよなぁ!
まあ、俺はザ・慎重だから、念のため壁から少し覗いてみた。
その瞬間、俺は念のため確認した自分に心から感謝した。確認してよかったと思った。
なぜなら、そこはキラーの住みか(?)だったからだ。
恐らくあのままバーンッていってたら即殺されたろうなぁ…
心臓がバクバク高鳴っている。
しかし、その高鳴りは恐怖によるものではなく、興奮からだった。というか、恐怖も含め、全てが今は俺の興奮材料となっているようだ。
門から見えたのは遊んでいるc00lkiddとmafioso。
まあ、mafiosoはいやいやって感じだったがな。
どんな遊びだったかというと、まあ、簡単に言えばc00lkiddにパイを投げられまくってた。
恐らくパイに当たるなー的な、そんな遊びなんだろう。
一回当たったのか、いや、二回、三回?回数はわからんが俺が来る前に何度か当たっていたみたいでご自慢の帽子がベチャァってなってた。
ざまぁみろ(笑)日頃の行いだよ、日頃の行い!
あ、急だがここで質問をしたい。
さっきチラッと見たとき、mafiosoがこっちを見ていた気がしたんだ。
どうすれば言いと思う?
1.逃げる
2.煽る
3.guest1337を道連れにする
4.007n7を囮にする
とりあえず3、4は除外だな。mafioso以前にコイツらのファン達に殺されちまうような気がする…。
つ、次だ。2は…いや殺されるだろ。煽ったら殺されんだろ。恐らく周りに1x1x1x1とか…とにかく色々いるだろ。我ながらなに言ってんだよ、バカだろ絶対。
はい、ということで1に決定。(自己解決)
逃げるが勝ちだよな!逃げるのが最・適・解★逃げろーッ!!
mafioso 「おい…」
なんだか低い声がしたような気がするが…気のせい気のせい!
mafioso 「聞いているだろ。」
気、気のせい…だよな?
mafioso 「無視するな。」
うん、気のせい…だろ💦
mafioso 「っ💢」
でかい手でガシッと肩を掴まれた。
chance 「ゑ」
mafioso 「ゑ、じゃない。やっと見つけたぞこの借金泥棒め…💢」
気のせいではなかったようだ。逃げたのに!逃げたのにっ!!
くそっ、guest1337を道連れにしとけばよかった…ッ、(最低)
mafioso 「で、いつもいつ返すんだと聞けば、また来月、また来月とばかりだが…今日は逃がさないぞ?」
chance 「あ、いや、じゃあ、、また来ねn」
その時俺の真隣の壁がmafiosoの拳によってぶち壊された。
壁ドンの最大強化版だ。すごいドキドキしてる。悪い意味で。
mafioso 「すまない…聞こえなかったな。もう一度言え。」
chance 「また来n 」
次は真隣の壁が完全にぶち壊された。
たまたまいたc00lkiddの視線が痛い…見ないでくれ。頼む。いい子だからあっちいってくれ?
あ、察してどっか行ってくれた。うんいい子だなぁ!まあkillerだから殺してくるけど。
ん?それっていい子))
しかし現状は悪化するばかりだ。mafiosoの額?に青筋がたっているような気がする。
関係ないけどパイでベチャベチャになった帽子外さないんだな…
帽子は体の一部ってやつか?ハッハッハ★
mafioso 「もう少し大きい声で言ってくれ。」
いや、ルビッ、ルビッ!!(メタい)
殺意がすごいぞ!?オーラって言うか、なんていうか…っ!
chance 「払う、払う!えっと、ちなみに…いくらだか忘れちまったからさ、お、教えてくれね??」
mafioso 「■■■■万。」
chance 「oh…」
mafioso 「払うっつったよな?速く。」
俺は仕方なーく、財布を取り出して俺の全財産を払った。
chance 「ほらよ。」
mafioso 「…は?1000円?バカにしてるのか。」
ごめんて。残高1000円しかないんだって。これが全財産なんだって。
mafioso 「最近借した1000万はどうした、」
chance 「いやぁ、ギャンブルという名の魔法でパッと溶けちまったな★」
mafioso 「は?」
chance 「ゴメンナサイッ」
mafioso 「まあ、それはどうでもいいんだ。いや、良くはないが。どう落とし前つけてくれるんだ?」
はい、ただいま圧が100%放たれておりますね?怖い怖い怖い怖い…
どう払えっつぅんだよ!!やだよ地下労働はっ!
その後、沈黙したまましばらく経つと、mafiosoが何かを思い付いたような顔をした。
なぜだろう。猛烈に嫌な予感がする…
mafioso 「お手頃な仕事を教えてやろうか?」
chance 「地下労働だろ絶対!」
mafioso 「地下労働ではない、そこは保証する。そして、一日で終わる。簡単。お前は特になにもする必要がない。……まあ、 体力はいるだろうが。」
一日で終わる?普通だったら「怪しい」と思うだろうが、俺からすれば「好都合」であった。
多少辛くともまあいけるだろ!迷ったら実行するというギャンブル思考をしていたのだ。
chance 「おk、やるわ。」
mafioso 「ふっ、お前ならそういうと思った。憎いくらいに根っからのギャンブラーだもんな?」
chance 「褒めてんのか貶してんのかよくわかんねぇな。」
mafioso 「いつなら時間があるんだ?」
chance 「時間ならいつでもあるぜ★」
mafioso 「じゃあ今からやるか。」
chance 「え?いやギャンブr」
mafioso 「やるよな?^_^(圧)」
chance 「ハイ」
断れねぇだろあんなの!!凄まじい圧がさ!?
ほら、液晶(画面)越しでも感じない?この圧。
感じねぇなら想像しろ!!(八つ当たり)
半ば引きずられるように俺は連行されていった。
引きずられて結構時間が経つが、まだつかないらしい。引きずられて足痛い。正直離して欲しい……でも圧が!怖い!!
chance 「mafiosoさーん?い、一体どこへ、?」
mafioso 「楽しい場所だ…ニヤッ」
マジで猛烈に嫌な予感がするんだが??
しかしここまで来れば後戻りはできない…まあいっか★(ダメだろ)
そこからまたしばらくしてやっと止まってくれた。
ゆっくり前を見ると…そこにはいかにもなホテルが見えました★🏩
幻覚だろ。いやいや幻覚であって欲しい。頼む!!
mafioso 「どうだ?”楽しい場所”だろ?」
chance 「HAHA、スゴーイ★」
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ここで一旦区切ります。前よりも技術が退化していたらすみません🙇
コメント
1件
わああ第1話から最高すぎる!!😭💕 chanceの軽すぎるノリとmafiosoの圧のギャップがたまらん!!「壁ドンの最大強化版」で笑っちゃったし、最後のホテルで「ニヤッ」って…もう続きが気になって仕方ないよ!!✨ ギャンブラー心と借金まみれの逃亡生活、めっちゃエモいしテンポ良すぎて一瞬で読めたよ〜!^_^さんのキャラ同士の掛け合い、味があって大好き!!次話も楽しみにしてるね🏃💨