テラーノベル
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なんかこの作品サムネゴツくね
あと書き方がpixivに染まってるのでそこんとこ把握おねしゃす
まぁ単刀直入に言うと 書き方変わってるよ ってことっすね
まぁストーリー系でセリフだけとも行かないんで。
そんでいきましょうたいむっ!(短いです)
あおさんしんじょー
俺はいふ。仕事してるただの社畜。
…まぁ仕事は終わったんだけど。
そこでとあるペットショップ?を見つけた。
仕事終わりで疲れていた体を癒したいが故に行くことにした。
店員さん [ こんにちは!どんな子をお探しですか? ]
青 「まだ決めてなくて、見てから決めてもいいですか?」
店員さん [ いいですよ~!それでは、案内しますね。 ]
俺が入った時は違和感がもう走っていた。
そう、ここは人間ペットショップだっ て。
店員さん [ 金額はどうしますか? ]
青 「あ、安め?で…」
なんか恥ずかしい
店員さん [ 安い値段なら、こちらのゾーンになります!
また買いたい子を見つけたらお声がけ下さい♪]
青 「あ、ありがとうございました…?」
謎でしかないこのお店。
本当は見る要因だったけど、値段が安かったら買おっかなぁ、
青 「…、!この子かわええ、」
見るからに他の子と違って傷だらけの子。
でも俺にはそれがぶっ刺さりだった。
青 「すみません…」
店員さん [ いい子は見つかりましたか♪ ]
青 「はい!えと、この子ください…!」
店員さん [ え?この子でいいんですか? ]
青 「…?はい!えと、何円ですか…?」
店員さん [ この子なら1000円でいいですよ!
まぁこの子は1000円の価値もないですけどね笑 ]
急に酷いことを言い始めてびっくりした。
桃色の目、髪、そしてこのボロボロな服と体…全て俺の好きなポイントばかり。
こんな子が1000円で買えるなんて、好都合だ。
青「じゃぁ、この子で…!」
店員さん [ はい♪わかりました! ]
定員さん [ ほら。さっさと出てこいよ。 ]
桃 『ごめんな、さい…』
この子になると急に酷い口調、こんなことがあっていいのか?
と思いながらも、渋々説明を聞く。
店員さん [ この子は出来損ないの使えない子なんです。
何も出来ないし、ここにいても役に立たないので売れてよかったです♪ ]
青 「ぁ、はい…」
店員さん [ 言うことを聞かない時は、このボタンをお使いください♪ ]
店員さん [ 首輪と連動していて、おすと強めの電気が流れる仕組みになってるんです♪ ]
青 「わかりました…笑」
こんなのお世辞の笑いでしかないけれど。
まぁ、買ったからには連れてくしかない。
青 「ちなみに名前は…、?」
店員さん [ 嗚呼、 ないこ です。 ]
青 「わかりました、ありがとうございました~」
青 「じゃ、いこっか」(手を差し伸べる
桃 『..はぃ、』(そっと手を取る
ここから、俺とないこの物語が始まった。
にてこ
780
#気まぐれ投稿
林檎飴
20
🌸🌙
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コメント
5件
なんか、今回の青さん、、すんごい壁を持ってらっしゃr((((
わあ〜第2話読んだよ!!🌸 「人間ペットショップ」って設定、めっちゃダークで心臓ぎゅってなった…😭💦 店員の態度が急変するところ、ゾッとしたし「ないこ」ちゃんの傷だらけ姿にすでに感情移入しすぎてる…! 青さんの優しい手を差し伸べるシーン、そこだけ光が差したみたいでエモすぎたよ〜✨ この先どうなるの?!続き気になりすぎる!!