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ドキンガシャ東京のパインだ
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ある日のこと、僕はいつも通り学校で1人座り込んでいた。
「中々勉強追いつけないなぁ〜」
教室から窓を見下ろす。
「あれは…?」
僕はセンター分けのピアスをした人が怒られているのを見た。
「確か…隣のクラスのwki?」
wkiはサッカーが得意で、噂ではモテるらしい。
「へぇ…ピアスしてんの」
怒られてる理由もなんとなくだけどわかった。
にしても、mtkさん
優しい人だなぁ…
〜下校途中〜
「つ、疲れた…」
「ねぇ、そこの君」
この前のおじさん。
無理やり飲まそうとしてきた人。
「な、なんなんですか」
「僕普通に帰りたいんです」
「普通だったら面白くないよね?w」
「どうせなら気持ちよくなりたいでしょ?」
僕は鳥肌が立ち、腕を掴んでくるのを振り払った。
「やめてください!」
「おじさんムラムラしてんの、」
「は、何言って…」
スッ…と服下から大きいて手が触れる。
「ビクッ」
「あっ♡なんで」
コリコリコリ…
「ん〜♡」
「ここ、気持ちいんだ?」
「そんなわけ…//」
「/////…ヒィッ!♡…ちょ、/やらぁ♡///」
夜ってこともあり、僕は溢れ出す声を抑え、我慢する。
「もう挿れていいかな…?♡」
「え、」
すると、足音が聞こえてきた。
「何やってんの?」
「え…?」
コメント
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続き気になる(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク