テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんにちは!
本編どうぞ!
・・・・・・・・・・・
その夜。
リビングには誰もいなかった。
〇〇は一人でキッチンに立っていた。
蛇口をひねる。
水の音。
ぽた……ぽた……
そのとき。
ガラスのコップが、手の中で一瞬だけ重くなる。
(まただ)
次の瞬間。
コップは割れていなかった。
ただ、少しだけ位置がズレていた。
〇〇:「……え?」
誰もいないのに、背筋が冷える。
そのとき。
涼架の声がした。
涼架:「今の、また?」
振り向く。
そこにいた。
涼架は、少しだけ目を細めていた。
涼架:「やっぱり」
涼架:「〇〇、何か隠してるよね」
〇〇:「えっ…」
・・・・・・・・・・・
終わり方中途半端かな?
ではまた次回!!( *´꒳`*)ノシ.*マタネ✧*
35
369
コメント
4件
書くのうまーい!! 私最近ネタ切れすぎて書いてないww(シーダヨシー)