テラーノベル
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⚠森ちょん注意⚠⚠がっつり性的描写あり⚠⚠♡喘ぎ注意⚠
▫この作品はnmmn,hnnmです。nmmn,hnnmって何?って方はこの作品は見る前に調べて来てください!!
▫実在する人物とは一切関係ございません!!
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初のR18作品なのでいつもより”かなり”拙いです!!
分かった方のみスクロールお願いします↓
引きこもり生活という、外の世界から切り離されたモラトリアムの中で、唯一の外との接点はPCゲームだった。
画面の向こう側にいる『M』という人物は、驚くほど僕と気が合った。好きな音楽、昔見ていたアニメ、そして少しだけ後ろ向きな考え方まで。
そんな彼から「会ってみませんか」というメッセージが届いた時、僕は不安よりも、自分を理解してくれる誰かに触れたいという衝動に勝てなかった。
当日、指定された公園に立っていたのは、僕と同年代の、驚くほど整った顔立ちをした男の人だった。
「あ、あの……、Mさん、ですか?」
『はい。えっと…、今日はよろしくお願いします。』
変な人じゃなさそうで良かった。そう安堵した一方で、彼の顔を見ていると、記憶の底がざわつくような妙な違和感があった。どこかで会ったことがあるような、でも思い出せない。
そのまま、僕たちは近くの静かなカフェに入った。
僕はカフェオレを、彼はブラックコーヒーを頼む。待っている間、僕は沈黙を埋めようと必死に喋り続けた。彼はそれを、一言も漏らさぬようにじっと見つめて聞いていた。その視線があまりに熱を帯びていて、僕は耐えきれずに席を立った。
「すみません……少し、お手洗いに」
トイレの鏡の前で、自分の情けない顔を見つめる。やっぱり会うべきじゃなかったかな。僕の話、つまらなかったかな。5分ほど自問自答を繰り返し、ようやく意を決して席に戻った。
『随分長かったですけど、大丈夫ですか……?』
「あぁ……ご心配おかけしちゃって、すみません……」
戻ってからも、彼は僕の顔をじっと見つめ続けていた。その視線がだんだん怖くなり、僕は目の前のカフェオレを早く飲み干して帰ろうと決めた。
……一瞬、舌の奥の方で不自然な苦みを感じたけれど、喉が渇いていた僕はそのまま一気に飲み干してしまった。
「すみません、僕、この後用事があるので。今日はありがとうございました」
逃げるようにそう言って、財布を取り出そうとした瞬間。
急激に、視界がぐにゃりと歪んだ。重力がいきなり数倍になったような感覚。指先から力が抜け、頭の中が真っ白な霧に包まれていく。
『……大丈夫ですか?
…少し、薬入れすぎたかな』
くすりと笑う彼の声。それが、僕が意識を失う前に聞いた最後の言葉だった。
不意に、体が浮き上がるような浮虚感と、下半身を突き抜けるような異様な熱さで目が覚めた。
「……っ!? あ、あああぁっ……!!♡♡♡」
反射的に飛び起きようとしたが、腕は頭の上で固定され、逃げ場のない重みが全身を押し潰していた。
場所はどこかのホテルだろうか。清潔すぎるリネンの匂いが、かえって吐き気を催させる。
『あぁ……もう起きちゃいました?
もう少しだけ寝ててもらいたかったなぁ……』
目の前で、僕の脚を無造作に割り、腰を打ち付けている彼がいた。
カフェにいた時とは別人のような、底冷えする瞳。
「な、んっ、んぐぅぅっ!?♡♡ なに、を……やめっ、て、くだっ、ッあぁっ!!♡♡」
内側を激しく、容赦なく抉られる感覚。楔のような太い熱が、僕の最も柔らかな部分を無慈悲に踏み荒らしていく。
犯されている。その事実が、脳を真っ白に塗り潰していく。
『ふふ、あれ? まだ分からないの?
……僕だよ。森。』
その名前が耳を抜けた瞬間、全身の血が逆流した。霧が晴れるように、彼の端正な顔があの頃の面影と重なり、生理的な戦慄が走る。
「森……くん……? 小学校の、ときの……っ?♡♡」
『そうだよ。……やっと、僕のこと見てくれた。ずっとずっと、ちょんまげに会える日を、僕のモノにする瞬間を、夢見てたんだ』
「ひっ、あぁっ!!♡♡ やだ、も、森くん、やめてっ、ひぐぅぅっ!!♡♡♡」
『んっ……そんなに締め付けないでよ。
あんなゲームで、誰かも分からない男を簡単に信じて会っちゃうなんて、危なすぎるよ。
だから、もう二度、ちょんまげがそんなことしないように、僕が教え込んであげる』
腰が、さらに重く、深く打ち込まれる。
「んぐッ……ぁ、あぁっ!!♡♡ やだ、変なのがっ……奥まで、きてる、あああぁっ!!♡♡♡」
内壁をこすり上げる強烈な摩擦に、勝手に涙が溢れる。
森くんは僕の自由を奪ったまま、空いた手で僕の下腹部
_ちょうど彼が突き入れているあたりを、指先でなぞった。
「あ、あぁっ……なに……っ?♡グスッ」
『ほら、ここだよ。わかる? 僕のが、ここまで入ってるんだよ……?』
彼が指差した場所は、信じられないほど高い位置だった。内側から押し上げられる異物感の正体を視覚的に突きつけられ、心臓が跳ねる。
「ひ、ぃ……あ、ああぁっ……!♡♡」
自分の体じゃないみたいだ。指先で圧力をかけられるたび、逃げ場のない内壁がキュウキュウと彼の熱を締め付けてしまう。
『あはは、すごい……。ここ触ると、そんなにきもちいいんだ?』
森くんは僕で愉しむように、指先でそこをぐりぐりと押し込み、同時に腰をさらに深く、鋭く跳ね上げた。
「や、あぁっ!!♡♡ そこっ、そこだめっ、んああぁ!!♡♡♡」
今までとは比べ物にならないほど、脳の奥を直接かき回されるような感覚。僕の弱点を確信犯的に突き、森くんは僕の耳たぶを強く噛んだ。
逃げられないように。僕の脳に、彼という存在だけを刻みつけるように。
『ちょんまげは、僕のことだけ考えてればいいんだよ。
そしたら僕だけがこうして愛してあげる
……幸せだよね、ちょんまげ?』
「はっ、ひぐっ♡ぁぁああ!!♡♡♡ い、いくっ、いっちゃう!!♡♡」
『っ……。僕も……ッ』
最高潮に達した瞬間、森くんのものが最奥に刺さり、熱い白濁が僕の中に叩き込まれた。
「はぁ……っ、はぁ……あぁっ……♡」
意識が遠のく中、森くんは僕の髪を優しく撫で、耳元で静かに囁いた。
『……おかえり、僕のちょんまげ。もう、絶対に離さないからね』
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