テラーノベル
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こんにちは
momoです
続き?前の続編的なものです
特に言うこともない
⚠注意⚠
⬇必ず読んでね⬇
御本人様と何一つ関係ありません
nmmnのため、拡散NG、公の場での閲覧NGでお願いします
口調があまり掴めてない可能性があります
誤字脱字がある可能性があります
R18作品ですので閲覧の際は自己責任でお願いします
⬇読んでも読まなくてもいいよ⬇
付き合ってます
前回同様hbが淫乱を隠す話です
hbがG行為してます、それがバレます
♡、濁点、汚喘ぎまくりです
玩具責め
R-18
アホエロ
とにかくエロ
前回よりだいぶエロ
人選ぶ可能性あり
―――
『でさぁ、またやることになって────』
「んぁ♡♡♡…ふ♡♡きもちぃ♡♡♡♡」
小さな液晶から聞こえる恋人の声
そしてそれは、俺ではなく数千、数万人のリスナーに向けられたもの
前回も話したが、俺は奏斗への感情を色々拗らせてしまい自慰が大好きになってしまったのである
普通に恥ずかしい
でもやっぱり辞められない
今日は奏斗の配信がないので溜めてあるアーカイブを聴きながら後ろを使って快楽を得る
配信がある日はそれを聴きながらするし、溜めのアーカイブも無い日はボイスを聞いたりもする
正直、ボイスが一番クる
自分に対して言われている感があるし、コンセプトボイスならそのシチュエーションにいる奏斗が脳裏に映し出される
かっこいい…♡
お泊まりボイスとかデートボイスは永遠に飽きない
たまにある束縛ボイスやヤンデレボイスはもう大好物だ♡
奏斗としない日はこのようにして抜いているためもう慣れた
今日は仕事でかなり疲れてしまって、…疲れている日って何故かムラつく気がする
俺は疲れてなくてもムラつくけど、疲れてたらもっとムラつくから俺は賢者タイムがほぼない
そんなわけで、押し入れにしまってあるダンボール箱1つ分のアダルト玩具を出してきて奏斗のアーカイブを聞きながら自分で使っている
実はもう指で3回イってしまって……ベッドの上にはローション、アナルビーズ、ディルド、ローター、電マ、バイブ、その他数々の今日はまだ触っていない玩具が散らばっていた
待って、違う、これは違うんだ
指で解してたら、奏斗に開発された耳とか臍とか前立腺でたまたまイってしまったわけで、決して俺が早漏だとか敏感すぎる訳じゃない、断じて違う
散らばった玩具の中からディルドを取り出してローションを纏わせる
初めて使った時は
(こんな大きさのもの入らない!絶対尻壊れる!)と怖気付いていたのに
最近は
(もっとでけぇディルド買ってみようかな… )
とか
(奏斗のってどのくらいあんだっけ、今度図らせてもらお、♡ )
とか、脳内ピンクで埋め尽くされてしまっている
そのままずぷずぷと中に埋めていって、完全に入り切ったら大きく息を吐く
いい所に当たるように慣れた手つきで動かす
「ぁ…、ぃッ♡♡♡奏斗♡♡かなとぉ♡♡♡♡」
スマホから聞こえてくる奏斗の声に反応して、また締め付けた
「ぁいたい♡♡♡っ奏斗、♡なか、さみしいぃッ♡♡♡」
呟きながら玩具を動かしていると
📞 プルル プルル プルル
スマホの画面上に 奏斗 の文字と電話マークが表示された
「…ぇ、」
奏斗、?だよな…ぁ、出なきゃ、ぇ、でも声まだふやけてる、息切れとかバレそう、まず玩具抜いてないし
うだうだしてたら切れてしまった
慌ててすぐかけ直す
1コールで繋がった
「…っもしもし」
心臓の鼓動が激しく鳴っていて電話越しに届きそうなほどだった
「ぁ、もしもーし、ごめんね急に連絡入れちゃって」
「んや、へーき」
「アーカイブ見てたら雲雀の声聞きたくなっちゃってさ、電話しちゃった!♡」
俺と同じこと思ってくれてる…!
不覚にもときめいてしまった
あ、そういえば
まだ尻のなかに玩具が入っていた
早くぬこう
奏斗と電話してるのに、こんなのバレたら最悪
「──────したらさ、実は違くって!」
「うん…ん♡」
「でさー、────」
「んっ…そぉ、…っ♡♡♡」
「なんか、今の僕らめっちゃバカップルだね」
「んふ…そうかもなぁ」
「雲雀は今何してるの?」
「ぇ……ぇっと、あの、…」
「ぅん、なぁに」
やばいやばい!!!どうしよう、なんて答えよう…!
こんな状況でも少し興奮してる自分に嫌気がさす
なんて返そう、バレたかな、はずかしい
頭の中にぐるぐると言葉が交差して無言になっていたら奏斗から心配そうな声が聞こえてきた
「雲雀?…大丈夫?」
「っ、大丈夫!特になんもしてなかったから」
「あそう?僕も暇。僕今ね、散歩中〜」
何とかごまかせたみたいでホッとした
「っくしゅッ、んぅッ?!♡♡♡」
ガタガタと震え出す玩具
どうやらくしゃみの衝撃で玩具のスイッチがONになってしまったらしい
これは、まずい
「ん〜、どした?」
「ぃ、やっ♡♡♡くしゃみッ、でただけ…っ♡♡、っッ♡♡」
「最近また冷えてるもんね、それとも花粉?」
「かふん、かなぁッ♡♡ん…ぅ♡」
「今年すごいもんね〜、去年の、2?1.5?倍とか言ってた
僕マスクしてるのにしんどいもん」
散歩中と言っていたし、おそらく奏斗は外から電話してるから風の音がして少し聞こえずらい
近づけて欲しいけど近づけて欲しくない
「…聞こえん、かも」
「ぁ、ちょっと聞こえずらい?もう少し近ずけて喋るね」
奏斗がスマホを近ずけて喋っているので、耳のすぐそばで囁いてるみたいに聞こえてきて耳まで開発してる俺にはもう耐えられない
電源を入れた玩具もだんだん中に入ってきて前立腺に当たってきてる
抜こうと手を当てたらぐっぽり、奥まで入ってしまった
ここまで入ってしまったら、もう自力で取り出すことは難しく大人しく感じ入るしかない
でも、これ……♡
やばい、きもちい、ぁ、…あ♡♡♡♡♡
こわれるっ♡♡♡♡♡♡
「ふ、ッうぅ”〜〜〜っ?!?!♡♡♡♡♡♡」
「ひば?、どうした?」
「あ”っ、ごめッ♡♡♡かなとッ♡ごめん♡♡♡♡」
「な、何?どうしたの?!」
「おれっ♡♡なんか、おかしなった♡♡♡♡」
「雲雀?」
「ぁ”っ♡かなと♡♡♡♡しゅきッ♡♡」
「…あー、わかった、そういうことね」
「ごめんっ♡♡♡♡奏斗♡♡あいたい♡♡♡♡なかッ♡さみしい♡♡♡♡♡」
「安心して、もう雲雀ん家ついちゃったから」
「へ?♡♡♡♡♡」
「入るから、切るね」
プツッと切られて数分後玄関から ガチャ と鍵を回す音が聞こえた
あれ、これ見られたら終わりじゃね
少しばかり冷静になった頭で考える
会いたいとは言ったもののこれを見られたら死ぬ
今すぐに何とかしたい
でも玩具の電源が入っていて、足腰動けんし既に数回イった後だから腰を高く上げることしかできない
廊下から足音が近ずいて来て、ドアが開かれた
きっと、地獄絵図だったと思う
ベッドにシャツ1枚で腰を跳ねさせている俺とそこら中に転がったアダルトな玩具達
下だけは見ないで欲しくて必死にシャツの裾を引き伸ばした
顔もぐしゃぐしゃのまま
絶対に引かれた、別れを切り出されるかも…
赤面して涙目になってしまったので、下を向いて奏斗から目を逸らす
しかし、逸らした先には、テントを張った奏斗の局部が目に入った
ぇ、勃っ、てる、…引かれてない…?興奮してる、やんな、、?
あやふやな頭で必死に考えた
「ひーば、なにしてるのかな?」
「ぁ、う、 ちがッ♡♡♡奏斗、これ抜いて♡♡♡♡」
「んー、もうちょっと見てからね♡」
そう言うと、奏斗は少し抜けてる玩具を奥まで押し込んだ
「ゃ、ぁっ、〜〜?!♡♡♡な、ふぁ♡♡♡♡ぁ”あ”〜〜♡♡♡」
「オナ電とか、お前変態じゃんw 楽しかった?」
「ぁ、ごめん♡♡♡ごめ、っん♡♡♡♡」
玩具をぬこぬこと出し入れしながら問われる
正直気持ちよすぎてなんもわかんないけど怒られてる?っぽいから謝るしかない
ひとりでしてたのもバレて、大量の玩具もバレて、失うものはもう何も無い
「僕と電話してる時どんな気持ちでしてたの?」
「…ぇっと、♡…たまたま、電源入って♡♡そんなッ、つもりじゃなかったのに♡♡ぁ”ッッ〰〰〰?!♡♡♡待って♡♡♡♡」
「ん〜?なぁに」
「うごかさんで♡♡♡っひぁ♡♡ぁ”♡♡ぁ”あ”♡♡」
話している間も片腕で緩急をつけながら動かしてくるせいでまともに喋れない
口からは出したくもないふやけた高い声が出て、恥ずかしい
「ぉ”♡♡いくいく♡♡♡かなとッ〰〰〰♡♡」
腹の上が生暖かくて粘ったい感覚がする
「雲雀、玩具でイっちゃったね…」
「ぅ…だって、奏斗おねがい聞いてくれないやん、♡♡」
「お願い?あー、なんだっけ、抜けばいいの?じゃあ遠慮なく」
ずるるるっ♡♡♡
「ちがッ、ぁ”っぁ”あ”〰〰〰〰〰〰ッッ?!?!♡♡♡」
「またイったの?」
「かってに!抜くからッ!♡♡♡♡」
「えぇ?なに、入れて欲しいってこと?…んー、これでいい?」
「へ?なに、みえない…ぇぇ?」
床に落ちてる玩具を適当に拾いながら俺の足を開かせてくる
ていうか別に入れて欲しいって意味ではないが??
イった後、少し取り戻した理性で勝手に反論する
喋れる程の元気はない
「なんて言うの?これ」
ようやく見えた玩具、奏斗が手に持っていたのは
「あ、…なるびーず、、」
口に出すのも恥ずかしいその単語
5連の球体が連なった卑猥な色のそれを、俺の尻に当てられてビー玉サイズの1つ目が つぷ… と入ってくる
自慰で解したこともあり、どんどん俺の中に飲み込まれていく
「ぁ♡♡お”ッ♡♡ぉ”〰〰♡♡♡♡♡」
前立腺、めっちゃ当たってるッ……♡♡
自分でやってもこんなにいいとこに当たらないのに
奏斗は器用だし、腕も長いから
きっとこれもわざといいとこに当ててる
「これ、最後のやつ入んないよね」
最後のやつ…?
あぁ、最後の、でかいやつか
このアナルビーズはビー玉サイズからだんだんでかくなって5つ目は直径が4cm程あるピンポン玉サイズのものまで変化していく
奏斗が言っているのは、最後の ピンポン玉サイズの1つ のことを言っているのだろう
奏斗は、入らないと思ってるんだ
入れて欲しい
前立腺を常に刺激されて最後まで入れてもらわないと逆にイけなくて苦しい
「か、なと♡♡♡お”ッおっきぃのもいれて♡♡♡最後までッして♡♡♡♡」
控えめに言ったはずだが、俺の言葉を聞いた奏斗は、少し微笑んで玩具を奥まで入れてくれた
「お”っ♡♡♡ぉ”ほ♡♡き”もちぃ”♡♡♡すき♡♡♡」
前立腺潰されながら玩具入れてもらえてめちゃくちゃ気持ちい♡♡
ぶちゅっ♡ぶちゅっ♡♡としこりが押しつぶされて中を一際強く締め付ける
奏斗も少しずつ楽しくなってきているようで、ニヤニヤしながらずぶっ♡♡ずぼぼっ♡♡♡と抜かれれば呆気なくイった
もっと触って欲しい、もっと、激しくして欲しい♡♡♡
「もっとッ、奏斗♡♡もっとして♡♡♡」
気づいたら、声にでてた
「ふーん、僕のじゃなくていいんだ?あっそぉ??おもちゃの方が好きなの?」
「へ、あ、ちがう、奏斗がいい♡♡もうおもちゃ終わりでいいから♡♡♡」
「んふ、僕のもおもちゃみたいにしてよ」
奏斗が、何を言っているのか理解ができなかった
いや、理解は出来ていたのかもしれない
理解したくなかっただけで
「んぇ、?♡♡♡」
「だーかーらー、僕のちんぽ使ってオナニーしてみて♡♡」
「ぅ、あ、?やだッ♡♡そんな、ダメ♡♡♡普通にッ、がいい♡♡♡」
「ひばぁ、お願い?」
可愛い子犬のような顔でお願いされてしまえば、意志の弱い俺は簡単に頷いてしまう
恐る恐る頷く俺を見て、奏斗は下着と一緒にズボンを下ろした
抵抗していたはずだったのに、いざそれを目の前にするともうそれしか見えない
早く入れて欲しくてたまらなくなる
「ぁ、…はぇ♡だ、め♡♡だめだからッ♡♡♡」
「いいでしょ、つーか、なんなら嬉しそうじゃない?」
僅かに残った理性が止めようと必死に訴える
しかし、奏斗はクスリと笑いながらソレを挿入してきた
「ぁ”あ”、ぁ〜〜〜ッ?!?!♡♡♡」
「ぅ、わッ、…なかキッツ♡♡♡」
「 ぉ”ッ、やら♡♡♡っは、できないッ♡♡できない♡♡」
「普段みたいに動いてみて、僕は特に動かさないから」
「んぅ”…♡♡恥ずかしいって♡♡♡」
「こんな大量の玩具見せといて、何今更清楚ぶってんの?」
痛い所をつかれた
たしかにこの量の玩具で恥ずかしいは無理がある
中途半端に挿しこまれたせいですごくもどかしいところに当たっているし
俺が動くしかないか、?
彼氏のちんぽでオナニー、なんてAVでしか見ないようなやばいシチュエーションなのに何故か少し興奮しているような気がする
…どうせなら後悔するくらい動いてやる
「俺、うごくよ…♡」
「そう来なくっちゃ!」
四つん這いの姿勢で腕は枕を両手でぎゅっと握って尻だけ高くあげる
そこから腰を前後にゆらゆら動かして中を慣らす
「は、ッふ、ふぁ♡」
奏斗のは長いから少し動いただけでもすぐ結腸口に届く
トントン突かれて、玩具よりよっぽど質量のあるそれで中が埋め尽くされる
もっと激しくしたくて勢いをつけて腰を動かすけどなかなか当たらない
「んん…♡あたらないぃ…♡♡」
「当たらない?浅いところなら当ててあげるけど」
「あてて♡♡突いてほしい♡♡」
腰に添えられている手を握ってお願いすると案外あっさり動いてくれた
前立腺をやわく刺激してきてピリピリとした快感が流れ込む
「ぁ”♡♡ぁ”ん♡ッ〜〜もっと♡♡つよくして♡♡♡」
「僕適当に当ててるから…雲雀が動いたらいいとこ当たるかもねぇ♡」
その一言で目的を思い出し、奏斗を気持ちよくさせる動きに変えようと自分自信も腰を激しく動かす
体力が無くなってきて、もう自分の尻を奏斗に押し付けるだけになってしまったけれどしっかりと感じるところを狙って当てる
「ぅ”っ♡♡♡んあぁ”♡♡♡ぁ”〜〜〜っ♡♡♡♡」
「今ってどこに当ててるの、僕におしえてくれる?」
コテ と首を傾げて聞いてくる
かわいい、あざとい
本当にずるい男だ、俺の理性が無くなっていて適切な判断ができないとわかっていながらこんなことを聞く
そして、俺も答えてしまう
「いまはぁ♡♡♡きもちいとこ、ごりごりしてるッ♡♡♡♡」
「ひばは前立腺が好きなの?」
「うんっ♡♡…すきぃっ♡♡♡」
「そっか♡じゃあ次は、いつもどうシてるのか1つずつ教えて」
「ん♡♡いつもは、…ぉ”ッ♡、かなと の、声きいて、してる♡♡♡おもちゃでッぜんりつせ、触って♡♡いっぱい、ッ…イくまでしてるッ♡♡」
「そうなの?初めて知ったなぁ
雲雀はなんでも教えてくれて偉いね♡」
「んふ♡♡♡えへへ♡♡♡」
奏斗の嬉しそうな表情につられて もっと話せば喜んでもらえる と錯覚してしまう
もっと話して、褒められたい♡♡
「んで、んでね♡♡足りない日は乳首触ったり、ちんこ触って、…たまにきもちよすぎて、おしっこしちゃったり♡しおふいちゃう♡…はずかしいけどやめれんくて♡♡♡♡」
意に反してペラペラと喋ってしまい、もはや冷静な部分が無くなった頭では目先の快楽しか求められない
その証拠に今も中をキツく締めてうねらせてしまっている
ほんと、とことんド変態なんだな俺
珍しく奏斗のスイッチが入ったので、きっとお互いストッパーが外れてしまったのだと思う
「ぁは♡そこまでおしえてくれるんだ♡♡」
「かなとは、どこまでしてくれるん?♡♡♡」
「じゃあ今日はベッドで漏らして潮ちょろちょろ垂れ流してもやめないよ、それがいいんでしょ?」
「うんっ♡♡♡」
ぁぁあ”〜〜〜ッ、やばい♡♡♡♡おな電ハマるかもぉっ♡♡♡♡♡♡
こいつはまた俺の特殊性癖を増やしていく
…後で電話の録音聞きながらシよう♡
コメント
5件
ほんとに大好きですありがとうございます。おもちゃ使うの大好きなんで嬉しいです
え、これえぐいですね。神すぎる…😇hbが可愛すぎてっ、😣💓
まじ大好きです