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24件

YES!YES!YES! こんなんYESに決まってるじゃないですか! 明日が中間考査だろうが関係ない! 続きが見たいです(T^T) 3人にぐちゃぐちゃにされるこーじ(*´﹃`*)グヘヘ♡
おまけ!覗くに決まってるじゃないですかっ!!🫣 (ヤバいやつ)
お互い惹かれあってる🧡🖤💙💜 続き見たいです!
みーぶる .
1,389
®
165
257
すのもの
422
少しだけ⚠センシティブ⚠
⚠3人→🧡⚠
──────────────
💜「カメラ、止めて」
🖤「はーい」
カチッ、と音がして。
それまで回っていた“企画”が、終わる。
でも——
🧡「え、ちょ、何が始まるん?」
空気は、終わっていなかった。
💙「大人しくしろよ」
その一言と同時に、身体がふわりと沈む。
気づけば、ソファに押し倒されていた。
🧡「え、ちょ、待って!?」
抵抗しようとした瞬間——
🖤「動くなって」
目黒が、そっと両手を押さえる。
抵抗できないように。
🧡「め、めめ…?」
鼓動が、嫌なほど早い。
そんな中——
ゆっくりと、ひとりが近づいてくる。
💜「康二」
深澤だった。
視線が合う。
近い。近すぎる。
💜「お前の泣いた顔、見てたらさ…」
頬に、そっと手が触れる。
💜「ここ最近、俺おかしいんだよ」
そのまま——
優しく、唇が重なる。
🧡「……んっ!?!」
一瞬で、思考が止まる。
💜「そそられる」
離れた距離も、ほんのわずか。
呼吸がかかるほど近い。
🧡「ちょ、ふっかさんっ……」
声が震える。
そして──────
💙「康二」
次に呼ばれた名前。
渡辺が、すぐ目の前にいた。
💙「俺の数日間の心配、返せよ」
頬を軽く掴まれる。
💙「どうせ、楽しんでたんだろ?」
🧡「そんなこと───」
言い終わる前に
引き寄せられ、唇が触れる。
短く、でも確かに残る熱。
🧡「……っ」
同時に、向井の服をめくり上げ、指先が触れる。
なぞるように、ゆっくりと。
🧡「……んっ…だめやって…」
息が漏れる。
💙「いい反応だな」
くすっと笑う声が、近すぎる。
🧡「まっ…てっ……!」
でも、その声すら届かない。
次の瞬間——
🖤「……交代」
手首を押さえていた力が、ふっと緩む。
解放されたと思った、その一瞬。
すぐに、視界が覆われる。
🖤「…康二」
目黒が、覆いかぶさるように距離を詰めてきた。
逃げ場は、完全に塞がれる。
🧡「めめっ…落ち着いて……」
🖤「無理」
唇が、触れる。
静かに、じわじわと熱を残すキス。
🧡「んっ……」
🖤「……もう、止まらないかも」
耳元で落とされる声。
その一言で——
🧡「っ、ちょ、ほんま無理!!」
顔を真っ赤にして叫ぶ。
🧡「なんなんこれ!?お仕置きってレベルちゃうやろ!!」
息も上がってる。
なのに——
3人は、どこか楽しそうに笑っていた。
💜「だってさ」
💙「散々振り回されたし?」
🖤「これくらい、いいだろ」
🧡「よくないって!!!」
必死に起き上がろうとするけど——
💙「ほら、まだ終わってない」
💜「逃げんなって」
🖤「最後まで付き合えよ」
再びソファへ押し倒される。
3人の距離が縮まる。
🧡「うそやん……」
もう、抗えない。
3人の視線に囲まれる。
🧡(なんやろ……この感じ…)
🧡(……ちょっとだけ、嬉しいとか思ってる俺、やばい……?)
両手で顔を隠す。
その様子を見て、また笑われる。
💜「ほんと…可愛いな」
💙「おい、理性ぶち壊してくんなよ」
🖤「続き…やろっか?」
その言葉に——
また、心臓が跳ねた。
──────────────
渡辺と深澤が、そっと耳元へと近づく。
かすめるように触れる気配に——
🧡「……あっ…それっ…ややっ」
🧡「耳…くすぐったいぃ!」
そしてーー
目黒はゆっくりと距離を詰め、
その肌に、静かに口づけする。
次第にその口づけは、胸の先端へと─────
🧡「んっ…あっ…なに、これっ…///」
💙「いい声」
💜「康二やめてよ、興奮しちゃう」
三人同時に触れられて、
向井の感覚は次第に揺らいでいく。
どこに意識を向ければいいのか、分からなくなるほどに——
完全に、向井に惹かれていく三人。
そして向井もまた、その想いに翻弄されていく。
——ただのドッキリのはずだったのに。
──────────────
向井はすっかり力を使い果たし、
ソファの上でぐったりと身を預けていた。
💙「何、もう疲れてんの?」
🧡「ふぇ……?」
かすれた声が漏れる。
💜「お楽しみは、ここからだよね?」
くすっと笑う気配が近づく。
🖤「ちゃんと、最後まで付き合ってもらわないと」
🧡「え、ちょっ……」
逃げる間もなく——
💜💙🖤「「「康二♡」」」
名前を呼ばれた瞬間、
再び、一斉に距離が縮まる。
——その先は、まだ誰も知らない。
おわり♡
次回おまけ:『その先を覗いてみますか?🔞』
【はい: ▷YES】