テラーノベル
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mr「…zzZ…zzZ…zzZ…zzZ
…zzZ…zzZ…zzZ…zzZ………ん」
ws「おはよう涼太微笑」
mr「おはよう〜翔太」
ws「よく寝れた?」
mr「((・・*)コク
もしかして寝てた?」
ws「うんw
それはもう爆睡だったよ」
mr「Σ( ̄□ ̄;)!!マジカ」
ws「ふふ、マジだよw」
mr「そっか……」
ws「…………涼太は」
mr「ん?」
ws「涼太は俺の事
置いて行かない?」
mr「勿論、何があっても
翔太を置いて行かないよ」
ws「そう……だよなε-(´∀`;)ホッ」
mr「うん、もしかして
不安になっちゃった?」
ws「(。_。`)コク」
mr「ふふ、そっか微笑」
ws「もう……誰も失いたくないから」
mr「翔太…………」
ws「あの偽善者共と
一緒になれば千達は消える
そんなの……嫌だよ……」
ギュッ
mr「そうだね
俺も嫌だよ
あの偽善者共と
一緒になるなんて
ごめんだし、そんなの
こっちから願い下げだよ」
ws「涼太…………」
mr「和兄達は分かってないよ
そうすれば俺達が、どうなるか
全っ然分かってない」
ws「………………」
mr「ねぇ翔太」
ws「??」
mr「俺、思ったんだ」
ws「何を?」
mr「俺達が、あの偽善者共と
一緒になれば千達が消える
ならさ、そうなる前に
いっその事あの偽善者共を
消してしまえば千達は消えずに
済むと思うんだ」
ws「(*°ㅁ°)ハッ‼確かに!!」
mr「でしょ?」
ws「そっか
そうすれば良いんだ
涼太天才じゃん!!」
mr「ふふ、そう?w」
ws「そう!じゃあ、
そうと決めれば早速
作戦考えよう!!」
mr「うん、作戦考えよう
千達を失わない為に」
⚜️「もう2度と同じ”悲劇”を
繰り返さない為に…………!!」
こうして涼太の提案に寄り
2度と同じ”悲劇”を繰り返さない為に
どうすれば良いのか決まると2人は
とある計画を遂行する為に作戦を
考え話し合った
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そして、取り敢えず話し合いを
終えると流星達が待つ家へと
帰って行った
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その頃SnowManと千は
〜ニカが眠る場所〜
ビュー〜
ヒュー〜!
千「……っし、徐々帰ろっか」
ab「そうですね」
fk「すぅ……寒ぃー」
hk「風が吹いてたからなぁ」
koji「何か羽織って来れば良かったわ」
mm「そうだね」
rau「急に風が来たよね〜」
徐々帰ろうかとなり
ニカが眠る場所を離れ
流星達が待つ家へ向かっていた
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