テラーノベル
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【 ATTENTION 】
・nmmn作品です
・御本人様とは全く関係ありませんので迷惑になることはやめてください
・がっつり®️入ります
・拡散、スクショなどはご遠慮ください
・コメントは有り難いですが必ず伏字でお願い致します
・誤字脱字などは教えてくれるとありがたいです
・《nmmn》《irxs》《赤桃》《伏字》に見覚えがない方、地雷の方、純粋な方、理解のない方は読むのはおすすめしません
「 ま、また、体重が、、!!!! 」
「 …、増えてるっ、!?!? 」
ここ最近怠惰な自覚はあった。
にしてもだ、こんなに一気に体重増えることあるか?!?!?!?!
「 ないくんまた太ったの〜?笑 」
アイスを舐めながら近付いてくるのはメンバーの1人でもあるりうら
「 だってご飯美味しんだも〜ん、りうらが作るのも美味いし…、 」
「 えなにそれかわいー事言うじゃん 」
言い終わるとアイスの棒をポイっと捨てて、体重計に乗ってわなわな震えている俺に近づきながら話しかけてきた
「 でもどーするの?またダイエット? 」
「 まぁね、は〜ぁ、簡単に痩せる方法があればいいのにな〜、!!!! 」
そう言いながらこれからの苦しい生活を想像して震えているとりうらが急に閃いたと言わんばかりに大きな声を上げた
「 え、な、何、?? 」
「 りうらすぐ痩せる“ ダイエット ”知ってるよ♡ 」
魔法みたいな言葉を言うりうらに思わずがっついてしまった
「 え何それ?!教えろよ〜〜!! 」
「 じゃありうらと一緒に今から運動しよっか♡ 」
そう言うと、がしっといきなり手首を掴まれた。
「 ??簡単に痩せるとか言ってジョギングでも連れて行こうとしてる?!?! 」
「 もー、ないくんったら鈍いなぁ♡ 」
しばらく頭に?が離れなかったが向かっている先に寝室が見えた途端寒気がした
「 えっとー、りうらサン??ダイエットなんですよね?? 」
「 あったりまえじゃん♡ベットの上でたくさん動こう♡? 」
「 なんかお腹痛くなってきたなーーー!!!!!!!!!! 」
「 はいはい見え見えの嘘つかないの 」
もしかして ¦ 俺詰んだ
「 ないくーん?ちゃんと動かないと痩せないよ〜??笑 」
そう言いながら一つも動いてくれないりうらに苛立ちが止まらない
「 ん゛っぅ、♡、騎乗位嫌いなんだよ゛っ゛♡ 」
「 っ゛〜…♡♡♡むりっ゛かわいすぎる゛っ゛♡ 」
ずっと動いてくれなかった癖に急に腰を掴んでばちゅん゛っ゛♡♡と聞きたくない音が聞こえてくると、遅れて快楽が全身に痺れるように伝わってきた
「 ぉ゛ッ゛゛♡?! 」
「 やっと全部入ったね♡ 」
騎乗位で無理無理と文句を言っていたりうらのモノを一気に挿れられて泣きたくなくても涙が止まらなくなってしまい、思わず顔を隠した
「 ぁー、泣いちゃったの??かわいいね♡ 」
りうらは挿れたままであるが撫でてくれたり、涙を拭ってくれた。
「 も、おわり゛っ゛、、 」
そう言って抜こうとすると腰を掴まれた
「 は、ぇ? 」
「 まさかこんな生ぬるいえっちで痩せれるとでも思ってるの笑? 」
「 もっとちゃぁ〜んと、えっちしなきゃ意味ないよね? 」
「 ねっ、なーいくん♡ 」
そう言っているりうらの顔は普段の最年少らしい可愛い顔とは比にならないぐらい恐ろしく興奮した雄の顔に見えた
「 ほらほら、もっと出さないと〜♡ 」
「 ぉ゛、らめ゛ッ゛♡?!?!らめ゛なと゛ころ゛きてり゛ゅ♡ 」
「 わ、潮吹いてるー♡ないくんすごいね♡ 」
「 ほらほら、手伝ってあげるからダイエット頑張って♡ 」
8,202
そうして、激しく突く雄の顔してるりうらに手を伸ばしたのを最後に記憶を失った
_ 翌朝
「 ないくん!!今日もりうらとダイエットしよ!!!! 」
「 二度とするかこの万年発情期狼が 」
「 今日から夜は1人でジョギングするから!!な!!!お前は一人で家に居ろ!!! 」
「 えぇ?!?!ひどい!!! 」
「 妥当だわ!!!!!!!!!! 」
他アプリで書いたんですがあまりにも下手すぎて萎えたので5割ぐらい変えました
だから見たことある人でも楽しめるんじゃないかな
まだちょっとしか赤桃出してないのにたくさん♡して頂き、とても嬉しいです
やっぱり反応して貰えるのが1番嬉しいのでコメントも是非是非待ってます
簡単な自己紹介や地雷説明をこちらでも投稿しておこうかな…。と悩んでます
全然関係ない話なんですが、アイコンは少し前に撮った自撮りです。かっこよく見えてると嬉しいです
需要さえあれば投稿するかもです
ここまで雑談も見てくださりありがとうございました
ではまたどこかで
コメント
1件
読み終えました……🌙 「お手軽ダイエット」っていうタイトルからして、もうね、こういう軽そうなノリに騙されちゃうやつだよね……(笑) ないくんの「二度とするかこの万年発情期狼が」には思わず声出ちゃった。結局全部読ませられるギャップ萌えっていうか、りうらのギャップがいいスパイスになってて、短い中に二人の関係性がぎゅって詰まってたよ。 作者さんの雑談も含めて、すごく人間味ある作品だなって思いました。もちろん続きも読みたいです……(小声🤍)