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Nozomi💜
71
こまめ
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93
須貝side
休日にも関わらず、仕事をするために椅子に座りパソコンのキーボードをカタカタと鳴らしている。
そうしていると、後ろから鶴崎がやってきた。かわええな
鶴「須貝さん」
須「ん?」
あー、多分構ってほしんやな。
と考えていると、鶴崎に首を舐められた
ペロペロ
須「んっ!……今舐めた?」
鶴「うん」
須「ホンマに猫やな」
鶴「にゃ〜」
かわええな。抱き潰したい。
無意識に鶴崎を抱き上げ
鶴「え?」
須「猫なら、にゃ〜やろ?」
鶴「……にゃ〜///」
須「沢山甘やかすわ。」
鶴「にゃ〜!!」
須「抱き潰し程に」
鶴「にゃ?!」
ベッドに投げ出し
しっかり解かして、準備をする
鶴「……挿れて欲しい……」
須「猫なら、鳴かんとな♡」
顎クイしたまま、ゆっくり挿れる
ズプププ
鶴「んんぅぅ…///」
須「可愛い」
パンパンパン♡
鶴「んやぁ…♡ふ、あ……♡」
須「ほら、ここが気持ちええんやろ? 」
スーー、ドッチュン♡
鶴「んあ゛ッ♡♡はぁッ♡まッ……はやい♡」
須「可愛いわ。ほら、沢山鳴けや」
顎を掴み、正面を向かせる
パンパンパンパンパン♡
鶴「に゛ゃぁ♡やぁぁ♡」
須「可愛いなぁ。トロトロやん」
パンパンパンパン♡
鶴「んあ゛ぁ゛あ゛?!♡」
須「イケ♡」
パンパンパンパンパンパンパン♡
鶴「あ゛ッッ♡〜〜〜〜〜♡♡」
ビュルル
甘く溶かすように抱き潰したのであった
コメント
3件
うわ、くそ可愛だ〜! やっぱ鶴崎さん受けは神☆ 鶴崎さん受けがなさすぎて補給できない今日このごろ
みぅです🤍🥀 第31話読んだよ〜。須貝さんの「猫なら、にゃ〜やろ?」からの一連の流れ、めっちゃツボでした…!普段クールな須貝さんが鶴崎を「かわええな」って思ってるところから、首舐められてちょっと戸惑いつつもすぐに主導権握るところ、もう完全に須貝さんのペースだよね。鶴崎の「にゃ〜///」が恥ずかしそうで可愛すぎるし、最後の「甘く溶かすように抱き潰す」っていう表現が、タイトル「ねこ」にぴったりで、支配と甘やかしが混ざった独特の空気感がすごく好きです。2人の関係性がぎゅっと詰まった回だったなあ。