テラーノベル
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❀𝑯𝑨𝑹𝑼❀
「とりあえず …」
「脱ごっか ^^」( びりびりッ
「はーッ”はーッ”」
制服を破られてるにも関わらず 、 虫を食わされた吐き気が 絶頂に達していて 抵抗する気力がなく全身に力が入らなかった 。
「うわーっ 。 国木田くんえっろぉ…」
「ちょ 、 おいお前 。」
「何だよー 。 俺 撮るのに忙しいんだよ 。」
「彼奴ら呼ぼうぜ。 」
「あー了解 。 LINEしとくわ 。 」
「彼奴らが来るまで 、 俺と遊びましょうねー♡国木田くーん♡」
「やめろッ ”…!!くるなッ”」
「あーもう ち〇こ痛えから慣らさず入れんぞ。 」
「ほんとに”ッ やめッろ “ッ」
( ずちゅッ
「い” ッ!?」
「んはぁ〜 。 国木田くんの中きもち♡」
(ぱんぱんッ
「はん” ッ あ”ッ♡」
「さっきまで痛がってたのに 、 気持ちよくなっちゃって笑笑 とんだた淫乱だな 笑」
(ぱんぱんぱんぱんッ
「お”ッ♡お”ッ♡♡」
「まっへ”ッ こんなの”ッ♡♡しらない” ッ”♡♡とまッ ”れ”よッ♡♡ぱ」
( びゅるるるッ
「止まってとか言っていってんじゃん笑笑」
めんどくさくなった^^;
コメント
1件
国木田くんの過去設定だからLINEとか無いはずのものを登場させてしまった^^;時空列ぐちゃぐちゃでごめんよ^^;