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※あくまで二次創作!苦手な方はここてまストップ!
❤️:とあ
💜:めあ
🩷️:たく
🤍:ねる
めあ視点:
🤍「たくちゃん一緒に帰ろー」
🩷️「うん、帰ろ〜、とあくんめあくんバイバーイ」
❤️「ばいばーい」
💜「とあ、ご飯いこ」
❤️「うん、」
二人で歩いてご飯屋さんに向かう。スマホを開くとみらからメッセージが来ていた。開いてみると
🩷️🎀『ファイト!』
とだけ来ていた。「ありがと」と返して気づくとご飯屋さんの近くまできていた。店に入って注文をする。
❤️「MCのとき平気だった?」
💜「うん、」
ご飯を食べながらライブの話を続ける。
❤️「てか、めあいつもより飲んでない?」
💜「そう?」
たしかにそうかもしれない。昨日のレッスンといい、ライブといい疲れが溜まっているからだろうか。でも、とあもなんだが飲むペースが早い。
💜「とあだって飲むペースはやいよ」
❤️「なんかいつもより疲れててさ」
〜1時間後〜
❤️「んんー、めあぁ」
とあが俺の膝に顔を置いてくる。
💜「ちょ、酔すぎだって」
❤️「めあもでしょ」
酔っ払ってるとあの顔が少しとろけている。
💜「もー、お店でるよ」
二人でお店を出る。
💜「ほら、一人で帰れる?」
❤️「んー、帰るのいやや〜」
💜「だめだよ、帰らないとw」
周りを見回すとお店はほぼ閉まってる。光っている建物が1つあった。ホテルだ。一瞬邪な考えが浮かんだけど、
「いや、だめだ」と自分に言い聞かせると、とあが
❤️「んー、あそこは?」
そう言いながらホテルを指さす。
💜「冗談でしょwだめだよ」
❤️「ダメなの?」
肩を貸しているからとあが上目遣いをしてくる。
❤️「寝るだけだから!」
💜「んー、」
❤️「ん、もしかしてめあくんえっちなこと考えてるの〜?」
💜「ち、違うし」
❤️「じゃあいいでしょ」
💜「わ、わかった」
ホテルに入ってとあはすぐにベッドにダイブする。俺はお風呂に入ってそのあと、結局とあの近くに寄る。
❤️「めあ、きて」
💜「どーしたの」
❤️「手、、繋いで」
とあの手を握る。熱い。
❤️「めあ、この前の続きだけど」
💜「やめて、」
❤️「最後まで聞いて」
俺はとあの話を聞くことにした。
❤️「僕ね、めあのこと、友達って思ってた。でもめあが嫉妬してるとことか見てるとめあのことしか考えられなくなるの」
続けるのを待つ。
❤️「それでね、めあの気持ち聞いてめあが他の誰かのものになるのやなって思った」
💜「じゃあ、」
❤️「いやまだ聞いて。俺、自分でもよくわかんないの。めあのこと好きだけど、たぶんめあが思ってる好きとは違う。でも優先はめあにしたい。めあじゃないと嫌。それが恋愛なのか友情なのかは分かんないけど、好き」
それを聞いて安心した。恋愛じゃなくてもいい。友達でもいい。ただ、とあの心の中にいれればいい。優先されるならいい。とあの顔を見る。目が合う。
❤️「、、とあ」
💜「ん?」
気づくと二人の顔が近づいていて、俺からキスをした。
❤️「めあ」
とあはもう一度キスをしてくれた。
💜「じゃあ、俺のこと好きにならせてあげる」
❤️「えっ」
俺はとあを押し倒した。
💜「さっきと逆だね」
❤️「んんー、」
とあを押し倒したままとあの首を噛む。
するととあの身体が跳ねる。ふと下を見るととあの体は反応していた。
💜「とあ、Mでしょ?」
❤️「ち、ちが、、」
とあは目を逸らして顔を赤くしている。否定しきれていない。リーダーが。そう考えると逆に興奮してきた。
❤️「ねぇ、めあぁ」
とあが俺の腕を掴む。そして
❤️「めあのそういうとこ、もっと見たい。もっとめあに、」
そこまで言うととあは照れて黙ってしまった。俺はもうとあを離したくなかった。友達でもいい。でも今だけはとあを独り占めしたい。
💜「すき?」
❤️「ん、すきぃ」
💜「どっちの好き?」
❤️「めあしか見えない、すき、僕のこと支えてくれるし、めあといるとそのままでいられる」
💜「俺もすきだよ」
そう言ってまたとあに噛み付く。跡がつくくらい。
❤️「ん、もっと」
俺はとあをぎゅっと抱きしめた。
💜「とあ、口開けて」
❤️「ん、はぁい」
とあの口に舌を滑らせる。さっきよりも深く。
❤️「ん、、んん」
とあが声を漏らす。俺はとあの胸を引っ掻く。とあはまた反応する。
❤️「めあぁもう無理、、」
💜「もう?」
❤️「限界、、、やらしてぇ」
💜「なにを?」
❤️「めあとする、、やらしてぇ」
💜「今は無理」
❤️「なんでぇ」
💜「もっとちゃんとお願いして」
❤️「めあとぉ、えっちしたいです」
💜「よく言えました」
❤️「はやく〜、」
💜「その前に俺の舐めて」
とあ目線:
❤️「めあとぉ、えっちしたいです」
💜「よく言えました」
❤️「はやく〜、」
💜「その前に俺の舐めて」
とあが普段からは想像つかないくらい積極的でSになっている。僕はめあのを咥える。
💜「んっ〜」
めあの声が耳に響く。めあの手が俺の頭を優しく撫でる。
💜「とあ、美味しい?」
❤️「んっ、んん、おいひぃ」
💜「ほら、もっと使わせて」
そう言うと僕の頭を掴んで動かしてくる。
❤️「んっ?!」
💜「ほら、きもちいでしょ?」
❤️「うん、」
とあが口の周りをよだれで濡らしている。
💜「とあ、ズボン脱いで」
とあが指示通りにする。
❤️「脱いだよ」
💜「言い方」
❤️「脱ぎました」
めあが俺の脚を大きく開かせる。冷たい空気が入ってきてびくりとする。
❤️「めあ、それ使うの」
💜「へんたい、これ知ってるんだ」
❤️「前からあったから」
💜「へぇ」
めあがローションを手に取って俺の後ろに塗っていく。そして指を一本入れる。
❤️「〜〜〜っ!」
💜「我慢して」
二本目が入る。
❤️「うぁ、め、めあ」
💜「大丈夫?」
僕は首を縦に振る。
❤️「うん、」
💜「ん、やっと慣れてきた?」
三本目が入る。
❤️「あ、ん、」
まだ指だけなのに下半身はもうぐちょぐちょになっていた。
💜「入れていい?」
❤️「うん、きて」
めあがあてがってくる。めあは一気に入れてきた。
❤️「~~〜〜!!」
今までにない感覚。痛いより苦しいより、気持ちいい以外の感情がない。自分の声が抑えられない。
❤️「めあ、めあぁ、」
💜「うん、」
❤️「だめ、、」
💜「もうだめ?まだだよ」
何回も抜いては入れてを繰り返す。
❤️「めあぁ、そこ、だめ」
💜「ここ?」
めあが一番反応するところを触る。
❤️「あぁぁぁ!そこだめぇ、」
💜「ここ好きなの?」
❤️「すき、すきぃ」
💜「何が?」
❤️「めあの、そこが、すきぃ」
限界が近づいている。
💜「とあ、イきそ?」
❤️「うん、イきたい」
💜「いいよ」
体をひっくり返される。
❤️「あっ!?」
急に体位が変わって声が出る。
💜「ん、この方がいーの?」
後ろから刺される。さっきよりも奥まで入ってる感じがする。
❤️「あぁぁ!めあぁ、」
💜「とあ、声大きいよ」
❤️「ごめ、あぁ」
僕がめあの腕を掴む。
❤️「めあぁ、もうイく」
💜「ん、おいで」
めあの手を握って、中に出す。
❤️「めあ、好きぃ」
💜「ん、俺も、汚れちゃった。綺麗にして?」
❤️「は、はぃ」
めあのをまた咥える。
💜「ん、さっきより積極的だね」
❤️「めあのおっきい、、」
💜「可愛い、もっと喉奥使って」
そう言われてより深く咥える。
❤️「きもひい?」
💜「うん、上手」
また頭を撫でられて興奮する。
💜「やばい、出るかも」
❤️「出して、、」
💜「んー!」
めあが俺の口の中に出す。少しこぼれてしまった。
💜「みせて」
❤️「べぇー」
💜「えろっ、そのまま」
そういうと僕の口に指を突っ込んでくる。
❤️「?!んぐっ」
💜「息できなくて苦しいね」
そう言われて凄く興奮した。
❤️「んんぅぅ」
💜「苦しいの好きだよね」
こくこくとうなずく。
💜「じゃあ、そろそろだね」
めあが俺の手を縛る。
❤️「え、」
💜「大丈夫。俺がもっと気持ちよくしてあげる」
めあがフッと笑った。その笑顔は初めてみるSの顔だった。
❤️「めあ、かっこい」
💜「そう?とあこそかわいいよ?」
とあがキスをしてくる。
💜「ん、んで」
俺はとあに跨られてまた中に入れる。
❤️「うぁ、」
💜「もっかい俺が動くからとあはじっとしてて」
少しずつ動き始める。そして
💜「とあが俺のこと好きって言ってくれたのだって、俺の事考えてくれてたからでしょ?ホテルに誘ったのも。じつは二人でいたかったんだよね?」
❤️「んぅ、」
💜「ほら、答えて」
少し強く押し込まれる。
❤️「ぁ、」
💜「とあ?」
❤️「めあといたかったぁ」
💜「んだよね、」
💜「でも、とあにはたくもいてほしい?」
❤️「ん、」
💜「そこは変わらないんだ?」
めあの動きが止まる。
❤️「めあ、動いて、」
💜「じゃあちゃんと言って」
❤️「たくのことは気になってる、でも一番はめあだよ。めあがいいの。めあじゃなきゃ嫌なの。だからぁ、」
💜「それで?」
❤️「うごいて」
💜「ん、いいよ」
めあがより強く突き始める。
❤️「あ、めあ、すき、すき」
💜「ん、俺も」
めあので中がいっぱいになる。
❤️「あ、もう、」
💜「いいよ、」
体が痙攣する。めあも一緒に達したのが分かった。それからとあは俺の顔を覗き込んでキスをする。
💜「とあ、大好きだよ」
❤️「うん、」
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つづく
リクエストなどあったらコメントしてみてください〜😊(ペア名書いて!)