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りむ大帝国@イギリス依存症
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はーーーーーーーい!!!!!! 皆様こんにちは~ーーーーーーーーー!!!!
前回お知らせした通りここからのお話は 思想系 派閥 歴史等々含みながら話していきますーーー!
今回は派閥系です!
派閥ってなに?どゆこと??って感じの人
それも含んでお話をしようと思うので、ぜひ前回から興味のある方や気になった方は、 このまま閲覧していただければなとおもいます…!
少し複雑で、文字数が多いので所々飛ばしたりして構いません….!!!
後で私の判断ですが、最終的にまとめを作ろうかなぁと思っています!
少しでも興味がある方はぜひみていただけるとうれしいです…!!!
色々前置きは省きますが、注意点は前回同様です!わかんねぇ…って方は、第2話の冒頭に詳しくありますので…
※簡単な注意点
このお話は私の丸顔人外中心、「犯世界」という、私の創作メモ的なものです
後から変更点も出てきたりすることもあります(汗)💦
矛盾点など、今の段階はメモ状態で不安定なので、ぜひ寛大なお心でみていただけるとうれしいです…(泣)
今回のお話では、少し過激なお話も多く出てきます、もし少しでも不安要素がある方は、先ほどお話ししたように、軽めのまとめを作った際などにみていただければと思います…!
あ、無理だ…と判断した場合は、その場でUターンでお願いします!!🙇
それでも良い方は先へお進みください…!!
では!どうぞ!!
と、言ったところで!軽く前回のおさらいをします!すごく軽く!!!!()
結局は前回のものを見た方がいいんですが…とりあえずで!
前回視聴した方は、この辺りは少し飛ばしてくださって構いません!
この辺りから新しくしますーって感じのをおいとくので!!()
まず「犯世界」という世界は、犯罪に溢れ、様々な争いや事件 摩訶不思議な事象が耐えない…
….軽く言えば…ヘドロを鍋で煮詰めて熟成しまくった糞不味いカレー…(?)みたいな、…要は犯罪に溢れる無秩序世界です()
とてもひどい!!!! (わかりづらい例)
そんな世界では、我慢を忘れた人達がたくさんいます
殺人の合法化、奴隷制度の消えない国、弱肉強食無法地帯etc….
こんな一部例でも、他にも好き勝手して生きてる人がたくさんいます
(これ以降は 前回に無い内容です 読むならここから!↓)
そんな世界でも、もとの世界に戻そうとするものや、それぞれの考えが働き、新たな世界へと変えようとする人がいます
そりゃぁ、やっぱりおんなじ考えを持つ人だったり違う考えを持つ人がいっぱいいますから…
自分と全く同じ考えをもって同じ生活して同じ回数呼吸する人間ってもはやクローンみたいになりますから()
そんな世界では、今のこの状況が生きやすい人々、もいたり、新たに世界をもとに戻そうとする人、ある国がすべてを管理し、正しい世界へしようとする人
あるいは、全てをなかったことにしようとする人も
そんな、考えを理解し合う国がそれぞれで集まり
それらのグループをいつしか 「派閥」 と呼ぶようになりました
こっちで言う「思想」とかが わかりやすい感じです…共産主義とか資本主義とかとか….たぶん…🙄
ここで、派閥について紹介します
世界中で国なんて何百個もあっていろんな考えがあります、分ける方が逆にこんがらがるという…()
なので、影響力や多くの国達が集まる、主に 6つ の「派閥」を、紹介しようとおもいます!
まず、6つの派閥をまとめると
・秩序派
・無法派
・自由派
・管理派
・中立派
・終末派
になります!
読んで字の如く..って感じの派閥もありますが、一応すべて説明します!つまらない部分は飛ばしましょう!!()
少し長くなる予感があるので今回は3つまとめます!
次回残り3つを教える形にします…!
今回教える3つは
①秩序派
②無法派
③自由派
です!
①秩序派
「秩序派」は、全体的に法律が中心の国家です
法がすべてで、規律のある、犯罪や自由を許さないそんな少し厳しい部分もみられる派閥です
正しい法を決め、それに沿った社会を作る そんな派閥になります
②無法派
「無法派」は秩序派と正反対のような位置関係にあります…
この派閥の国は、全体的に好き勝手している派閥です
自由中心で、法や規律の無い、殺人の合法化や、無法地帯な国家が多い感じです
③自由派
「自由派」は無法派とほとんどおんなじ!って感じです!
ただ、ある程度はマナーやルールが決まっていたりします
全体的に自由を尊重し、相手を理解し合う、ある程度自由で過ごしやす~い派閥です
「無法派」と「自由派」は自由中心の派閥です
違う点は、「殺人・犯罪の肯定の有無」です
「無法派」は「殺人・犯罪肯定派」
「自由派」は「殺人・犯罪否定派」
になります!
関係性や少し細かいことを少し言います!
「秩序派」は、法や規律のある国ではありますが、法の多さ、違反の重さや多さは国によってそれぞれ違います。
中には即死刑執行を行う国や、短期間の謹慎処分、軽い刑罰で済むような場所もあります。
ですが、個性の尊重、ジェンダーや性自認の部分、自由な思想といった部分で問題が起こったりする国が多く見られます。
少数派を異端としてみる差別的部分や、性を男女で固定し、ジェンダーレスの理解が具体的に理解されずらい国家が多く、
そんな考えがひどい場所では、最悪追放対象となったりする、人によっては生きづらい派閥になります。
そんな環境で、自身を秘密にし、国内で過ごす住民もいます、そのため、ストレスが溜まりに溜まった人たちのなかには、自傷へ陥る人や、最悪のの場合は自殺に陥ってしまう、そんなケースのある派閥になります。
「無法派」は、国内で日常のように殺人が起こる国や、逆に少しかるーい国と様々です。
ただ、安心安全とは絶対言えないので、無法派の国内でまず、長期滞在したり旅行したりするのはまず向かない国が多いです。
とてもひどい場所では国内に入ってすぐ殺される…といった、即死するような国もあります。
政府がほとんど仕事をしていなかったり、殺人制度を公認している場所もあるため、まともな学習のできない場所、弱肉強食、無法地帯となる国家が多く、そういった酷い状況下にある国は、他国と支援関係にある国家が少なからずあります。
そんな国では、やはり 一部でスラムのような場所が少なからずあります。
スラム育ちの子供が成長し、大人になって大きな犯罪を起こす…といったことが珍しくはない、奪うことで生き長らえてきた子供達は大人になって殺人や犯罪に走る、そんなケースが多くある派閥です。
「自由派」は、お互いを尊重し、助け合い精神のある人々が多く見られる派閥です。
そのため、金銭が流通していない、どちらかというと、お互いが求めるものや、対等な価値のある物と物々交換が主流の国が多くあります。
そのため、自給自足をする者、他国へ渡り高価なものと金銭を交換、入手して生活する者達が多くいます。
学習制度においては、計算知識や言語能力が中心となり、難しい専門的知識を得る場合は、他国へ留学しに行くことが多くあります。
自由派の国々は、基本的に様々な国と友好的関係を持つことが多くあります。争いを好まず、ジェンダーや個性をとても大事にします。
一見みると、とても過ごしやすい環境の多い派閥ですが、他国からの入国者を警戒することがあります。
自国以外から来た者達、もしくは他国へ渡り、よくない知識を得てしまった者がいないか警戒するため、周りの人々は警戒し始め、疑心暗鬼になる者達も少なからずいます。
自由であってその分、この平穏を守るためにもお互いを警戒し、監視し合う暗黙の領域があったり…友好的に見えて、警戒心は解かない、そんな国が多くあります
3つの「派閥」の関係性について_
「秩序派」と「無法派」↓
正反対の意見や価値観が多く、対立しやすい派閥関係です。
政府同士で意見の対立が多く起こり、戦争が起きたり、問題の起こりやすい、いわゆる犬猿の関係にあります。
そのため、国民も同じように意見対立、そして多くは偏見や雰囲気、印象で差別し、敵視する者達も多く、国民同士で争うことも少なからずあります。
「自由派」と「無法派」↓
自由派と無法派は、基盤が「自由」となっているため、自由派から無法派へ変わってしまうことが多くあります。
自由派のお話にもあったように、疑心暗鬼の末についには、人を殺してしまった…、お互いを警戒し合い、争いが起こってしまう…、そんなケースがあったり…
逆を言えば、無法派から自由派に移動することもあります。
間違いに気づき、もっとお互いを理解し合う、助け合うことを知り、自由派へと考えを変える者、殺人なんてしても意味はない、命を尊ぶべき…と、気づき始める者達もいます。
そのため、自由派と無法派は、もっとも近い派閥関係にあります。
今回はここまでにします!!長ったらしく…何だか難しい複雑なお話をしましたが、….
…………ふぅ…….まだ3つ残ってます….(汗)…はぁ……….とても矛盾が起きてそうで怖いです…..(泣)()
もう起きてそうだ….怖いですね……(作者)
今回のお話で、少しでも「犯世界」に興味を持っていただけたらとてもうれしく思います…😇✨
さて、お話にもあったように!次回は残りの3つや、全体の関係をお話ししていきます!
ここまでお付き合いしていただき、ありがとうございました!次回の投稿もお楽しみに…(?)😘
ではまた、次の投稿で..!☺️👋
コメント
9件
読むの楽しみだしわかりやすいしありがとうおいしい
ちょっと誤字あったので直しました~(泣)
うん、設定盛々で大盛りにして食べたいです