TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

(5月の話)

今日は土曜日

午後から部活だから朝はゴロゴロしてる

TERROR読んだりYouTube見たりして過ごす

でもふとした時に彼のことを考えてしまう

彼を好きだと気づいてもう1ヶ月くらい経った

でも未だに彼と話せていない…

掃除終わりに彼の近くに行って話そうとはした

でも話せない

なんて話しかければいいのか…

何を話せばいいのかよく分からない

男子と話すこと自体私には難しいのに…

さらに好きな人って意識しちゃうと話せないよ

それに前に男子と話していて勘違いされたことあったから、変な噂たって彼に距離置かれたくない…


そんなこと考えてたらお昼になった…

ご飯食べて部活行くか


電車で行くけど中学生が多く乗る駅だからすごくうるさい

知ってる中学生いるけど会いたくないんだよな

まぁ私が覚えていても向こうが覚えてないならいいんだけど笑


うるさいけどこの電車に乗らないと部活に遅れる

だから少し我慢しないといけない


やっと静かになった

中学生多すぎ…しかもうるさい

少しは静かにする努力とかしないのかな?

私たちの学年も電車使う人多かったけど毎日こんな感じだったのかな?

それなら先輩の真似的なので後輩がうるさいのは分かる…でもそれでも公共の場では静かにしなさいって先生言ってた気がする

言ってなくても常識的に静かにするでしょ


そろそろ学校に着くかな?

今日も部活頑張るぞー


暑い…クーラーまだ効いてないのかな?

ちょうど良くなってきた

寒い…効きすぎ


あっ先輩がクーラーの温度上げてくれた

これで少しはちょうどよくなるかな?


部活終わったー

お腹すいたなー


駅人多い…みんなこの時間に部活終わるのか

明日は部活ないからゆっくりするぞー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

なんか前に書いてた下書き出てきたので出しときます

最近投稿出来なくてすみません(;_;)

ちょっと忙しかったり…落ち込んでたり…

まぁ多分これからは大丈夫でしょう^^;

…て訳で

今日も見てくれてありがとうございます

また明日も見てくれると嬉しいです(。・ω・)ノ゙

私を愛してくれた君へ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

35

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚