テラーノベル
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HN 👼❤️🔥
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涼ちゃんのいる寝室の扉を開け静かに近寄り
ベットに上がって彼の上に跨る
まだ起きやしない
今から涼ちゃんを襲うつもりだが
ここまで来たからにはもう後戻り出来ない
後悔したって遅い
彼の寝息はゆっくり深く吐いている
これならすぐ目覚めることはないだろう
涼ちゃんの首元に顔を埋めれば
俺と同じシャンプーの匂いがする
そして甘い匂いと混ざり
頭がクラクラするようだ
やるところまでやってしまおう
キスしてみたかったが
すぐに起きてしまうんじゃないかとやめた
俺は彼の首に巻かれた包帯をゆっくりと解いた
フォークに噛まれた傷がまだくっきりと残っている
それを見て腹が煮えくり返りそうだった
傷口を舐めれば 甘く苦いビターのような味がしてじんわりと味わう
傷が染みるのか寝ている彼の体が少し反応した
起きるのか…?と思ったが
彼はすぐ眠りについた
これ以上はやめておこうと指で優しく傷をなぞり
徐々に手を下へと下がり、シャツを捲し上げた
ほのかに丸みを帯びてる胸板
ぷっくりとした乳首
緩やかな腰のライン
すべてが扇情的で美味しそうだ
唾を飲むこむ
片方の胸に手を置き、周りを揉むよう優しく触れ
もう片方は舌で乳輪を舐め回す
「ん…ぅ」
吐息が漏れたがまだ目覚めない
乳首を軽く噛めば彼の体が反応する
噛んでは吸い、舐めての繰り返して舌に広がる今まで感じれなかった味を覚えるようじっくりとかけた
口を離せば、 涎で乳首がテカっている
あぁ、すげぇエロい…
涼ちゃんの腹あたりを舐めれば甘くほのかに酸っぱさを感じる
そして、顔を上へと移動し
鎖骨あたりを噛んで歯形を残してはキスマークをつける
いわゆる
俺の”所有印”
誰にも渡さない
二度と
神に誓って
所々に残したその印を
うっとりと眺めたら次へと進むことに
涼ちゃんのズボンと下着を
同時に脱がした
さっきまでのでだいぶ感じたのだろうか
すこし勃っている
正直、俺のもズボンがはち切れそうなくらい限界
自分も脱がしたら
かなり上を向くような感じで勃っていた
どうか、起きませんように
そう祈りながら
俺と涼ちゃんの陰茎を合わせ
自分の手で緩やかに扱いた
いわゆる 兜合わせだ
涼ちゃんは小刻みに腰が反応している
「涼ちゃん…涼ちゃん……」
俺は何度も涼ちゃんの名前を呼んで
徐々に激しく扱いた
俺は涼ちゃんが好きだ大好きだ
恋愛対象として見ている
今から俺は涼ちゃんを
この手で汚そうとしてる行為に
興奮が収まらない
「…っ!」
同時に射精した
ポタポタと涼ちゃんの体に
俺のなのか分からない精液が散っている
ふと、手にかかった
涼ちゃんのだろう精液を舐めれば
まるで練乳のようなすごく甘い味がした
美味い
ふと涼ちゃんを見ると
顔が少し赤い
寝ていても反応するんだエロい
体にかかった精液も涼ちゃんの陰茎も
綺麗に舐め取った
甘くて美味しかった
膝裏に手を入れて
後ろの穴が見えるように大きく開かせた
ローションは持っていないため
自分の陰茎をまた激しく扱き
入り口に亀頭をあてがい射精した
唾液で濡らした指を
一本からゆっくりと挿入し
優しく曲げてはいいところを探す
ある所をかすめれば
涼ちゃんの体がかなり反応した
ここだ……
なんとか指を二本に増やし
そこを集中的に弄る
「ふぅ…っ…ん……」
涼ちゃんの声が少し漏れている
そんな事は気にもせず
何度も中を弄る
しばらくすると
涼ちゃんは射精した
指三本で中を慣らしていたが
まだ起きない
かなり深く眠りについているようだ
そしていよいよ
俺は陰茎にゴムを被せ
涼ちゃんのアナにあてがい
ゆっくりと挿入する
やばい…
涼ちゃんの中ってこんな気持ちいいんだ…
奥へと進めれば進めるほど
意識が持っていかれそうになる
根元まですべて入った
「涼ちゃん動くよ…」
ゆっくりと腰を引いてうちつける
その度に涼ちゃんの体が反応する
そんな様子を見て楽しむ俺がいる
「気持ちいいよ…涼ちゃん」
覆い被さるように
乳首を口で舐めまわしながら
何度も腰を打ちつける
「涼ちゃん…涼ちゃん…イクっ…!」
ラストスパートに向けて
激しく腰を振って
最奥にゴム越しに射精した
その後に涼ちゃんのもまた射精した
「すげぇー…気持ちよかったよ、涼ちゃん」
涼ちゃんの中から抜いて
ゴムの口を縛り、ベッド脇にあるゴミ箱に捨てた
ベッドの上に転がる
涼ちゃんの痴態を1枚写真に収め
自分用にと保存した
涼ちゃんの体も周りも
綺麗に拭いて、整えて 布団をかけた
まだ涼ちゃんは寝ている
顔を赤くしたまま寝息を立ててる
その美しい横顔を眺める
俺は涼ちゃんを犯したことに後悔はしていない
なぜならもう後戻り出来ないから
どうか、バレませんように
コメント
2件
濡れ場書くのうますぎ!!めちゃ素敵です❣️