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世界でいちばん可愛い俺の牛──────────────────
◇ワンクッション◇
キャプション必読。
こちらはとある戦/争.屋実況者様のキャラをお借りした二次創作です。
ご本人様とは一切関係ございません。
・作品内に登場するすべては誹謗中傷/政治的プロパガンダの目的で作られたものではありません。
・YES腐向け(R18)
・濁点喘ぎ、♡喘ぎなどがあります。
※大分短いです。
殴り書き。
・公共機関では読まないようにご配慮下さい。
・あくまで一つの読み物としての世界観をお楽しみください。
・作品/注意書きを読んだ上での内容や解釈違いなどといった誹謗中傷は受け付けません。
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r b r 視点
この世界には、”牛 ”と呼ばれる人間と” 人”と呼ばれる人間の、二種族の人間がいる。
牛はその名の通り人間と牛が掛け合わせられた種族であり、その中には、妊娠できる牛もいる。
牛は、人間ではあるが、男でも妊娠でき、尚且つ、約二十一日周期で発情期がある事が特徴である。
が、その発情期は短く、長くても三日、短くても半日で終わるほど。
その発情期の期間、性器は勿論のように濡れる。
そして、”牛”の発情期にはある特徴がある。
それは、発情期の期間中、必ず母乳が出る事である。
牛は発情期の間、相手を見つけ性行為をしなければならない。
その際、相手を牛は選ぶのだが、牛が認めた人間ではないと母乳が出ることはおろか、その母乳を飲むことさえままならない。
その母乳は飲むと極上の味がして、飲んだ者に媚薬効果をもたらす事もある。
母乳はクリーム色にねっとりとベタついており、生クリームのように滑な事が特徴だ。
牛は見た目にも特徴が顕著に現れる。
牛の見た目は、耳が牛の耳で、尻尾は生えていない。
しかし、発情期の間、牛は牛の特徴がさらに強く出、小さな牛の尻尾が生え、体型が少しムッチリとした丸みを帯びる。
発情期間中、牛は、母乳を飲んでもらいたい、そんな欲望が色濃く出るため、認知した相手に乳を差し出し、舐めて貰おうとする。
逆に、相手の性器の上に股がったり、相手を舐める事もある。
俺は”人”と呼ばれる種族の人間で、俺の恋人、シャオロンは、”牛”と呼ばれる種族の人間だった。
仕事から帰り家に上がると、ふわりとした雌の匂い。
甘く酸っぱい、牛乳の匂い。
鞄を自室に置き、手を洗いリビングへ向かうと、彼はソファの上で、ペコっ、ペコっ、と”騎乗位”と呼ばれる体制で陰部を押し付けては離し、押し付けては離す、その行動を繰り返していた。
ピチャ、ねちゃ、と彼の陰部から分泌された愛汁がソファに染み付いている。
彼の胸部を見てみると、トロっෆ、トロっෆ、と母乳が零れ落ちており、地面を見てみると、クリーム色のねっとりとした母乳がボタボタと落ちていた。
「んっෆ、あ……ෆ」
彼は目をトロンと虚ろにさせ、物欲しそうに口を半開きにし、牛の耳をひょこひょこと動かす。
彼の小さく小ぶりな胸が、上下に陰部を押し付ける運動の度、プルン、プルン、と揺れ可愛らしくピンク色に染まった乳首はピンクと立ちながら母乳を出す。
「シャーオロン」
「あ、りょぼりょ…!ෆ」
「んふふ、おっぱい舐めて…?俺の母乳のんでぇ……?ෆෆ」
彼は、大分卑猥な格好をしており、上半身はいつもの赤と白のボーダーシャツ、下半身は何も纏っておらず、陰部からでる愛汁が、太ももにまで垂れ、なんともまあ、素晴らしい景色を彩っている。
「もちろんෆ」
「エラいなぁ、こんなに母乳出したん?」
「おん!ろぼりょにいっぱいお乳のんでほしくて……!ෆ」
「ん、のんでのんで?ෆ」
彼は、ボーダーシャツを胸の上まで捲りあげ、萌え袖、という奴で上目遣いにコチラを見つめてくる。
そんな大好きな人の姿に俺はあえなく理性を捨てようとしてしまうが、すぐさま気を取り直し、彼に近づく。
そのまま、彼を抱き上げ、対面に座らせ、彼の胸を舐める。
舐める度に母乳が吹き出てきて、ボタッ、ボタッ、とソファに落ちる。
甘く、生クリームのような滑らかさ。
これは確かに、極上の味とも言えよう。
あむ、と軽く甘噛みすると、先程とは比べ物にならないほどの母乳が出てきて、彼はより一層、気持ちよさそうな嬌声を上げた。
「んっ……ෆあっෆ、ひぁ……ෆ」
「おっぱいっ…もっとぉ…ෆෆ」
「あっあっ、あぁ!!ෆෆෆ」
彼はすぐに射精し、俺の服にかかる。
彼曰く、『発情期中に胸舐められんの信じられんくらい気持ちよすぎて頭死ぬ』とのこと。
なので、そうとう気持ちよかったのだろう。
「ろぼろっෆおっぱ…!ああんっ!!ෆෆ」
「ひいっ!ෆෆෆもっと!ぼにゅうのんでっ!ෆ」
「はよぉ……ෆෆෆ」
俺は彼の胸から口を離し、彼の目をしっかりと見据え、目を合わせる。
「それ、誘ってんの?」
「んふ…ෆそのつもりで言うた、やったら?」
「それやったら今晩は眠らせられへんなぁ」
「俺の母乳いっぱいのんでええよ……?ෆ」
対面に座らせていた彼を、子供を抱き上げるようにして抱き上げる。
そのまま寝室まで連れていく。
彼の乳からは無論母乳をこぼれ出しながら。
そのままトサッ、と乾いた布の擦れた音を鳴らし、俺はベッドに彼を下ろす。
思い切りキスをしてから、愛汁に塗れた彼の陰部に指を突き刺す。
こりりっෆ、ぐりっෆ、と前立腺を鳴らす度、彼はいやらしい喘ぎ声を出す。
発情期のおかげか、解かさなくても、人よりも大きい俺の性器が入りそうなくらいにはグチュグチュに蕩けている。
指を一旦引き抜き、俺は全ての服を脱ぐ。
その間も、彼の胸からは母乳が垂れ出ている。
「いれんで?」
そう一言声をかける。
彼は、身体を捩り、くすぐったそうに照れ、それから「うんෆ」と言った。
その言葉で俺は理性をゴミ箱に捨て、ドちゅ、ドちゅ、と激しく彼の腟内に性器を打ち込んでピストン運動を始める。
最初にぶち込んだだけで彼は達し、それと共鳴し母乳もぷしゅっ、と吹き出す。
「ああっ!!ෆෆひっ、はෆෆあうっෆ」
「んぁっෆきもちっෆෆෆ」
「ひゃぁ!ෆあっ、あっ、んぅ〜〜〜ෆෆෆෆෆ」
彼はポロポロと涙を流し、舌を突き出してアヘ顔を晒している。
汗が滴り、非常に、非常に、素晴らしい表情をしていた。
「ああんっ!ෆෆあっ、ちんちん、いれるっෆだけじゃなくでっෆෆおれのっ!おっぱいものんれぇ!ෆෆ」
「ふふふ、もちろん、そのつもりやで?」
セックス中も溢れ出る母乳を飲む。
既に布団にはクリーム色の滲みが出来ており、それらは全て、彼の出した汁だと思うと、余計に興奮してくる。
母乳が彼の身体全身を巡り、クリーム色の液体が彼の全身にねっとりとまとわりついて、上から見る景色は堪らない感情が湧き出てくる。
彼はビクビク、と身体を震えさせると、射精はせずに、”メスイキ”と呼ばれるイキ方で達した。
腟内はきゅうっ、と俺の肉棒を、離さないぞෆ、というふうに締め付けてきて、俺ももう限界だった。
「あっああ〜〜〜!!ෆෆෆෆෆෆෆ」
「んぎぃっ!ෆෆひゃうっෆෆෆ」
彼はまたもや達し、今度は”潮ふき”と呼ばれる雌が達する時のイキ方で達した。
彼が”潮ふき”すると同時に、母乳が勢いをつけ、ぶしゃり、と飛び出した。
俺はもう限界だったので、彼の再奥地、結腸に性器を突き出し、射精した。
「あうっෆお”ほっෆんんっ!!!ෆ」
「あっあぇっෆひぃ〜〜ෆෆෆෆෆෆෆ」
「んぁ……ෆෆෆあ……………ෆෆෆෆ」
彼はトロン、とした瞳のまま、カクリ、と布団に身を任せ、身体の力を抜く。
イキすぎた倦怠感が襲う。
母乳は勢いを失い、たらっ…ෆ、たらっ…ෆ、と漏れ出ている。
彼は疲れたようだったが、最後の力を振り絞り、俺に抱きつき、優しいキスを捧げてから「おやすみぃ…ෆ」と言って目を閉じた。
俺は彼の腹を撫でる。
すり、すり、と心地の良い感触が続く。
俺が彼の腟内に精子を隙間も無いくらい注ぎ込んだので、ぽっこりと、妊娠したての雌のように腹が膨らんでいる。
彼の惨状を見て、俺は薄く笑った。
「ふふふ………」
妊娠してしまえばいいのに。
孕んでしまえばいいのに。
そう思いながら、彼の腹を撫でていた。
数分間そうしたあと、我に帰ったように、俺は性器を抜き出し、精子を掻き出す。
カポッ、くぽっ、と音を立てて母乳と入り交じり布団に舞い降りた。
彼の額にキスをすると、俺は彼の首筋に噛みつき、痕をつける。
彼を風呂に入らせるべく、風呂場へと向かうため、彼を抱き上げる。
その振動で、母乳がまた、地面に着地した。
点々と母乳の跡を続かせなが、、俺は足を進める。
赤く染まった彼の頬を優しく風が撫でた。
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