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ペラッ

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【しにがみの過去】


※ばりっばりに下ネタ出ます。

すみませんm(_ _;)m


しにがみsido


みなさんには隠していましたが僕いや私…


男ではなく女だったんです。


ぺ「えっ…」

ク「それほんとなの?」

ト「…」

し「はい。変装は胸ぐらいでしたけど…」

元々母が浮気性ですぐに私と父を捨て、他の男と出ていきました。

父もチャラく、とても嫌でした…しかもいつも私が目の前に居るのにもかかわらず

母とs○xしていてほんと嫌で気持ち悪かったんです。

当時の僕は今とは違いロングだったんです。

母に捨てられた父はいつしか私のことを性的な目で見てくるようになりました。

そして…

父「なぁ秀、」

し(幼)「なっなに?お父さん。」

父「お前に気持ちいいこと教えてやるよ…」

し(幼)「…えっ?」

そういい、父は私にじわじわ近寄ってきました。

し(幼)「いっいや…助けて誰か…」

そこが始まり、そこがきっかけで父は私に”性教育”というものをしてきました。

最初はもちろんゴムを付けていましたが、だんだんと…

数年後…ぎり避妊していてよかったほうですがもし妊娠なんてしていたら…

考えただけで吐き気がする…

避妊したと聞くとまたしようとしてきました。

なので嫌すぎて…


うっかり骨を折っちゃったんです。


全−パルクレ「「「「!?」」」」

部屋中に広がるゴキッっていう音。

それを聞いた瞬間恐怖心と絶望感で家を出ました。

そのあと兄さんに会い、事情を話しても理解してくれ、認めてくれた…

…今思うとそれって似ていることをしていたからだった。

その時私は10歳兄さんの一人目の保護した子だったんです。

その後、たくさん来ましたよそりゃぁ…

表情筋が動かないショピスマ。

私と同じ小柄できれいな声を持ったロボロ。

同じ女の子で話しやすかった聖。

そのみんなと一緒に暮らし始めたんです。

…とっても楽しかった。



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し「てなわけで実際僕は犯罪者ですよww」

し「それでも僕らを受け入れてくれますか?」


全「「「「もちろん/ですよ!」」」」


ス「みなさん…」

聖「…」

ロボロ「お前らについてきてよかったなぁ(小声)」

ショ「そうっすねww(小声)」

兄「はは!」

し「みなさん!」


パルクレ「「「「「「これからもよろしくおねがいします!/よろしく!」」」」」」



全「「「「「もちろん!」」」」」」





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過去編終わりましたあああ!

みんなほんとにありがと!

それではまたバイミクリ($・・)/~~~







スマさんまさかのリア充だってばよ。

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コメント

2

ユーザー

良かったね!!!!皆!!!!やっぱりあの子達は受け入れてくれるって信じてたから!!!![←誰目線なん?]過去編お疲れ様でした!!疲れたと思ったらすぐに休んでくださいね!!

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