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白夜
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フライギ(フライギ多くね……?)
あてんしょん⚠️
🇫🇷×🇬🇧🔞なし(質問内容はぁ…あり?)
内容ぐちゃぐちゃァ!
質問攻め(?)
短い、下手
🇫🇷「ねぇね〜イギリス」
🇬🇧「早急にお帰り下さい」
🇫🇷「いやここが家だし…」
🇬🇧「知りません自国に帰ってください」
🇫🇷「何でよ!!」
🇬🇧「はぁ……嫌な予感がしてるからですよ」
🇫🇷「嫌な予感って…はぁ、そんな変な内容じゃないし」
🇬🇧「じゃぁさっさと吐いて自国に行ってください」
🇫🇷「腰2回壊したぐらいでそんな怒らなくても…」
🇬🇧「ッうるさいです!一々その事言わないで下さい!!///////」
🇫🇷「照れるイギリスがこの世界で一番可愛い♡」
🇫🇷「気を取り直して、質問するってだけだよ」
🇬🇧「質問?」
🇫🇷「うん、イギリスに聞きたいこと!」
🇬🇧「? なら、さっさと聞いてください」
🇫🇷「んじゃ〜ひとつめ!」
🇫🇷「ハジメテの人は誰?」
🇬🇧「ッはぁぁ!?///////」
🇫🇷「ねーほら、聞いてんだから答えて?」
🇬🇧「は、ハジメテの人って、言う訳無いでしょう!?///」
🇬🇧「てか、言ってどうすんですか!///」
🇫🇷「んー、さぁね?」
🇬🇧「ッ///」
🇫🇷「ほら、誰なの?」
🇬🇧「…..答え分かってるくせに…/////」
🇫🇷「さぁー?僕わっかんないな〜」ニヤニヤ
🇬🇧「…貴方、ですよ…..////////」(小声)
🇫🇷「もっとはっきり言って?♡」
🇬🇧「ッ、フランスですよ!/////」
🇫🇷「あはは、安心した♡」
🇬🇧「何こんな事で安心してんですか…/////」
🇫🇷「ま、それじゃふたつめ!」
🇬🇧「はぁ…開始早々嫌になってきました…」
🇫🇷「なんのプレイが一番好き?」
🇬🇧「!?!!?//////」
🇬🇧「…呆れて言葉もでません…/////」
🇫🇷「ほら、言わないと今日の夜僕の好きにしちゃうよ?」
🇬🇧「ああもう!///…貴方の思い通りにされんのが好きです…….////」
🇫🇷「っ、意外と素直じゃん笑///」
🇬🇧「良いから次の質問して下さい//」
🇫🇷「はいはい、それじゃみっつめ〜」
🇫🇷「どの体勢でヤるのが好き?」
🇬🇧「それ系の質問しかしないじゃないですか…」
🇬🇧「…ぁ、貴方の顔が見れるかバックです…/////// 」(小声)
🇫🇷「恥ずかしがんないで♡」
🇬🇧「だぁもう!///聞こえてる癖に!/////」
🇫🇷「あはは♡じゃ今日はどっちかでヤろっか♡」
🇬🇧「…貴方の顔が見れるのが良いです…////」
🇫🇷「ッ、良いよ//♡」
🇬🇧「…質問は終わりですか?」
🇫🇷「いや?」
🇬🇧「何個あるってんですか…」
🇫🇷「まぁまぁ、それじゃよっつめ〜」
🇫🇷「初恋の人は?」
🇬🇧「は、初恋って…///」
🇫🇷「こればっかりは僕じゃ無いでしょ?」
🇬🇧「なんで今までと打って変わってそんな確証があるんですか?」
🇫🇷「ッ…君と幼馴染であろうと、ずっとそばに居たのは、居られたのは僕じゃなかったから」
🇬🇧「はぁ…..」
🇬🇧「貴方に決まっているでしょう、私はどんな事があろうとずっと貴方のそばに居たいです」
🇫🇷「ッ!! …イギリスがこんな正直になってくれるなんて」
🇬🇧「誰に何と言われようと聞かれようと、私の初恋でありずっと愛している、愛し続ける人は貴方と答え続けます」
🇫🇷「ちょ、…..そんな言わなくて良いんだけど…////」
🇬🇧「照れるなんて貴方らしく無いですね」
🇫🇷「あーこの話終わり!質問いつつめ!」
🇫🇷「イギリスの本当に愛している人は僕?」
🇬🇧「今の話聞いててそれですか??」
🇬🇧「貴方ですよ」
🇫🇷「…そう」
🇬🇧「なんでそこまで疑うんですか?」
🇫🇷「いや、…別に!」
🇬🇧「はぁ…?」
🇫🇷「それじゃ、質問はこれで終わり!」
🇬🇧「なんですかこんな強引な終わり方は…」
🇫🇷「ま、いいからそれよりも」
🇬🇧「次は何ですか?」
🇫🇷「ベット行こっか♡」
🇬🇧「え?」
🇬🇧「ちょッ、降ろしなさい!?////」
🇫🇷「…ヤんないで良いの?」
🇬🇧カァァッ「ッッ~~~!!////」
🇫🇷「朝までヤろうね♡♡」
うわわわぁぁぁ!短ッッッけぇ!
まぁ良いでしょ!そしてこの質問攻めイタドイの方でもやります!(ネタバレ)
フライギもっと増やしたいけど他𝖼𝗉も書きてぇ😇😇
他𝖼𝗉書くとしたらソナチ(世界軸繋❌)だと思います!そしてフライギ専用部屋はもうちょっとお待ち下さい!泣
コメント
3件
わぁぁぁぁ゛!!!てえてええええええ!好きにされるのが好きなんだねイギさん……!ありがとにゃん私これで今日も生きていけるにゃん
あら、読み終わりましたね。フライギの二人、本当に仲が良いんだか悪いんだか(笑) 質問攻めというより、フランスの確信犯的な甘い攻めに、イギリスがじわじわと絆されていく様子が絶妙でした。 「顔が見えるのが好き」って小声で言うシーン、すごく印象に残りました。 短いけど、二人の関係性がぎゅっと詰まっていて、いいスパイスでしたよ。 続きの「イタドイバージョン」も気になりますね!