テラーノベル
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shpem 猫化
®️15くらいです
苦手な人は逃げてください。
李霧さんリクエスト有り難うございます。
shp視点
今日はemさんとデートに行く約束をしていたのに、急に「熱のため今日は行けません。すいません、」と連絡が今さっき来たのだ。
一旦「心配なのでお見舞い行きます。」といったら拒否をされてしまい少し苛立っていた。
お見舞いに来れないほどの酷い熱なのだろうか。
そうなると今度は心配が勝り、お見舞いにいこうと決意した。
熱なので、ゼリーやうどん、なるべく消化しやすいものをスーパーで買いem宅へと向かう。
マンションに住んでいるので、エレベーターに乗りemの部屋へと足を運ぶ。
部屋に着くとインターホンを鳴らしてみるが返答はなく、もう一度鳴らすとしばらくして繋がる。
「はい。」と言う声がして特に熱は無さそうな声がする。
em「あの、どちら様ですか、? 」
黙っていたので警戒されたのだろうか、少し警戒したような声がする。
shp「あ、俺っす。 」
直ぐに返答すると彼は急に慌ただしくなり焦っているような声がする。
em「しょっ、ショッピ君、?! 来ないで良いといったはずなんですけど、 」
shp「心配なんで来ました。 てゆーか元気そうじゃないすか。
嘘ついたんすか、? 」 最後の方は圧をかけるように言うと少し怯えたような声が聞こえた。
em「いやっ、 あの………夜中に熱が出て朝は微熱だったので移ったら駄目だと思いですね ッ、焦」
shp「じゃあ、お見舞い来れるやんけ 。 来て欲しくなかったん ?
あー、俺悲しいなぁ 。 」
思ってもいないことを口にしたのだが彼は急いでまた言い訳を始める
それに対抗していると
em「っ、だから中には入らせないし、会いません ッ、!!! 。 」
終わりのように言ったのでこちらも最後の言葉を言う
shp「じゃあドアぶち破りますね。 」
そう言うと「彼は本当にしかねない!!!!」と思ったのが「分かりました、出れば良いんでしょ、」と諦めきったような声を出し切ると足音が近づいてくる。
ガチャ
彼は出てきたが姿を見せてくれない。
shp「何で見せてくれないんすか、?」
em「いや、あの」
ごにょごにょ言っていて鬱陶しかったので無理やり入ると、彼の姿が見えた。
shp「…え」
彼には猫耳と尻尾が生えておりまさに猫だった。
色は黒色で彼の色素が薄い体に良くあっている。
あまりの出来事に驚きと尊さや可愛さがぶつかり合って頭がこんがらがっていると、彼はリビングの方へ逃げようとしたので体を抱き寄せ、バックハグ状態になっている。
思いっきり臭いを嗅いでいると。
em「あの、ショッピ君離してください…、///」
耳まで真っ赤になっております少し汗をかいていて性欲メーターが飛び抜けそうになる。
我慢できず耳を噛んでみる。
em「 ひゃっ…♡ ちょ、ショッピ君やめッ、///」
甘い声を出すのでどんどん意地悪したくなってくる。
尻尾の付け根を触ってみる
em「あ”ひぃっ ?!♡♡♡♡」
syp「………… このあとも付き合ってくださいね?♡」
はい。終わりです。
®️18無かったですね。すいません。
次はもっと頑張ります。
コメント
5件
shpemで猫化は最高すぎますよ!!🥰🥰🫣
わー!描いてくれてありがとうございます!マジで猫好きなshpくんとemさんはマジで猫化のshpemが合いますね、…! というか、今更ですが幽衰さんお久しぶりです、!読み返してたら普通に描いてました

リクエストしたいです!次knemかutemして欲しいです!!!後発組も好きです♡