TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

「…ん、?」「おはよう類くん☆!」

「わっ!?ミクくん!?」

目を覚ますと、ミクくんが目の前にいた。…あれ、?僕部屋にいたはず…。それでミクくんと話してて…。あれ、途中から記憶がない。…?

「どこか知ってる?」

「いや。知らないよ。」

「う〜ん…。」

ミクくんは考え込む。…おそらくここはセカイ。なぜ僕たちしかいないのかはわからないが、ミクくんがここにいるから。…けど、牢屋みたいで少し不気味…。

「!類くん類くん☆!」

「ん?どうしたんだい?」

ミクくんが僕に話しかけてくる。

「これこれっ☆!」

紙を指差して僕に言う。ん…?文字が書いてある。え〜、なになに?

「『初音ミクが神代類に手をナカに入れながら3回射精させないと出られない部屋』…。えっ!?」

射精って、えっ!?へっ!?って、ミクくん知ってるのかな…。っていうか、なんで僕が受け!?

「類くん?」

「どっ、どうしよう…。」

本当に困った。ミクくんって純粋そうなんだよね…。だからわかんないかも。…分かったら怖

「やろう☆!」

「…えっ!?」

「さ、脱いでっ☆!」

なんでノリノリ!?っていうか知ってるの!?へっ!?

「類くん☆!これはこの部屋から出るために必要なことなんだよ☆!」

「けっ、けどっ、しゃっ、射精って…///!」

よりによってミクくんの前で…!!どうして!?一人でやったほうがまだまし!!いや、なんならそっちの方が良い!!

「類くんっ!抵抗しないでっ!」

「てっ、抵抗するよっ///!」

体格差的には僕のほうが上!だから…って、あれ?ミクくんどこに

「っわ///!?」

「いれるよ〜☆?」

ミクくんが僕の下着の中に手を突っ込んでいる。っ、思わず変な声出しちゃった…!っていうか!!

「だめっ///!」

「や〜だ☆!」

「んぁっ///♡!?」

手をナカにいれられたっ…!?

「出してっ、汚いからっ///!?ああっ///♡!」

「汚くないよ〜☆?」

ミクくんが手を動かす。変な声出しちゃうっ…!やだよっ…。

「ん〜…☆。どうやったら射精してくれるかな〜☆?」

「やっ、やぁっ///!」

断る。けど。

「んひいっ///♡!?」

また手を動かされる。っ、やめてくれないっ…!離れようとしても、ミクくんは僕をバックハグしていて、両手を抑えられている。っ、強い…。

「☆!こことかどうかな☆!」

「ふぁぁっ///♡!!?」

ミクくんの手が奥に行って、僕は、射精してしまった。っ、やっちゃったっ…!

「ごっ、ごめっ…///。」

「?どうして謝るの?ミクは嬉しいよ☆!」

「うっ、嬉しいっ///!?」

「うんっ☆!」

嬉しいって、なんで!?僕の射精したところ見て、何が嬉しいの…!!?

「類くんっ☆!」

「んひぃっ///♡!?」

ミクくんは容赦なく手を動かす。

「可愛いよっ☆!」

「ひゃぁぁっ///♡!!?」

また突かれて射精してしまう。っ…。 恥ずかしい…!!けど、後一回…!って、可愛いって言った!?僕に一番程遠い言葉では…?

「…う〜ん…。後一回かぁ…。」

なんで残念そう!?ミクくんの思考が僕にはわからない…。えっと、男性の性器に興味がある…とか、?…そんな趣味あるの!?いや、早とちりはよくない。じゃぁ一体…?

「よぉし☆!頑張ろう☆!」

「うっ、うんっ…///♡。…ひっ///♡!?あっ、んんっ///♡!!」

また動き出す。声抑えないとっ…!口を抑えようと思った時。ミクくんに片手で掴まれる。

「だーめっ☆!」

「なっ、でっ///♡!」

「もっと類くんの声聞きたいからっ♡☆!」

目が、ハートにっ…!?

「好きだよっ♡☆!」

「っああああ///♡!!??」

そしてもぅ一度射精した。クリア…!

「ミクくっ…///♡!」

「ん♡☆。もぉ終わりかぁ…♡☆。」

恥ずかしいのは変わりない…。って!!

「みっ、ミクくんっ、好きってっ…///!」

「ん?ふふっ☆。秘密♡☆。」

「ひゃっ///♡。」

耳元で喋られる。ミクくんを見ると、満足そう。…どういう好きなのさっ…。けど、追求したら、僕が終わりそぉ…。

「それじゃ、出ようか☆!」

そういった途端。ミクくんが目の前から消える。へっ…!?

「クリアしたので、ダショミクは帰ります。それでは次の人に移ります。」

「…え、?次の人…?」

「ダショリン。」

「…え、?」

「…るーいくんっ!」

「リンくん…?」

この作品はいかがでしたか?

96

コメント

1

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚