前回の続きです!
普通におっぱじめます(何をとは言わないが)
⚠️必読事項⚠️
・にゃぽんは男の娘
・にゃぽ×アメ、日帝×アメ、日本×アメの腐要素有り
・ばりばりのR18
・突然おっぱじめます(何をとは言わないが) ※2回目
・語彙力喪失小説として殿堂入り案件
・喘ぎ声(濁点や♡など含む)注意!!!
語彙力をムシャムシャ( ‘ч’ )ムシャムシャ
(視点:にゃぽん)
にゃ「―――?」
日帝「…―――」
仕事を済ませて家への帰路を辿っている道中、同じく用事を済ませて帰ってきた様子の日帝兄さんとばったり会い、雑談を交わしながら家へと向かっていた。
にゃ「―――」
日帝「――――?」
―――ーー ー ー …
家に着く。
いつも通り玄関の鍵を開け、中に入る――――
と、その時。甘ったるく湿った吐息と水分を含んだ物音が居間からわずかに聞こえてきた。
にゃ「…」
あ…
多分,,これは…あれだ…。
もしかしたら良くないタイミングで帰ってきてしまったのかもしれない。
ふと気まずくなって兄さんの顔を窺うと、兄さんも同じく気まずそうな表情を浮かべている。
数秒間沈黙が流れるが、日帝兄さんが遠慮がちに言葉を発した。
日帝「…まぁ…年頃(?)だし…な、自慰行為くらい…」
にゃ「ま、まあそうだよね」
流石に兄弟の自慰行為を邪魔して居間に飛び込むほどの度胸はないし、そんなことしたら日本が羞恥心のあまり飛び降り自殺をするかもしれない。
とりあえず、居間を通り過ぎて二階の自室に向かうことにしよう。
居間は襖で完全に閉め切られているから、完全スルーで横切って二階に行けば、日本が気づくことはないだろう。
そう思って階段まで進もうとした時。
「あ”ぁぅ”♡///ッッッ――”」
にゃ「―――え…?」
日帝「…は?」
襖を通り抜けて聞こえてきた喘ぎ声に違和感を覚え、思わず日帝兄さんと顔を見合わせる。
にゃ「ッッッ日本!!!なッ、何して――」
突然のことに平常心を忘れ,後先考えずに勢いよく襖を開けてしまった。
視界に飛び込んできたのは愛液と汗で濡れた畳…
そして、日本に押し倒されているアメリカさんの姿。
―――その瞬間、心臓の奥の、奥の奥の方がドクドクと音を立てて波立っているかのような感覚に陥った。
今すぐ襖を閉め、このことは無かったことにして明日には笑って誤魔化せばいいだけだ。
日本とアメリカさんは付き合っているのだから、そういう行為をして当たり前だろう。
だから、今すぐ襖を閉めてこの場を立ち去ればいいだけの話。
…そんな言葉を脳内に並べて自分の感情を必死に押し殺そうとするが、ずっと好きだった彼のとろんと潤んだ瞳に吸い寄せられてこの場を去ることが出来ずにいる。
心臓に熱が宿ったような感覚を覚え、伴って呼吸がだんだんと荒くなってくる。
そしてそれとともに、心の奥深くに仕舞っていた純粋だったはずの恋心が、淫らな感情の塊となって押し寄せてくる音が聞こえた。
ー10分後ー
(視点:アメリカ)
アメ「ん”ぅ…はぁッ…///」
グチュグチュと泥のように艶めかしい音を立てながら、日本の指で内側を弄られる。
アメ「あ………ぅ”、んッッはぁ…♡」
ただただ内側を優しく撫でるだけのその動きに焦らせれつつも、しばらく身を委ねることにした
――が、その指である一点を唐突に強く押し上げられて思わず嬌声が喉をつく。
アメ「ひッッぁ”!?ん…ぉ”♡」
日本「…へぇ、アメリカさんって前立腺弱いんですね」
アメ「ん”ッッぅ…ゃッぁ♡ あァッ…ちが、う”ッッ///」
日本「違うんですか?…じゃあ、もうちょっと強く突いても平気ですよね・・・?」
その声とともに日本の細長い指が上下に激しく動き始め、前立腺を抉られる。
何度も何度も前立腺を強く刺激されて快感に耐えられずに思わず腰を引いたが、すぐそばにいた日帝に腕を捕まれて、逃れることは叶わなかった。
アメ「へ、――あ” …んぉ、あ♡……まっってッ///」
日本「すごい…ナカめっちゃ緩くなってドロドロしてる…♡」
アメ「ぅう”ッっ///――んぁ♡あ” へ ッ やめ、ッ―――!!!あ”⁉♡♡」
日帝「はぁ…五月蝿い。少しは口を閉じろ。」
その瞬間日帝の整った顔が近づき、そっと唇が触れた。
湿った長い舌に口内を犯され、逃れる間もなく舌を絡められる。
アメ「ぁ、ぅ…ふッ、ぅ…」
苦しい。苦しい。苦しい。
腰と口から押し寄せる快感に体をよじらせてもがくが、快感から逃れることができずに意識がぱっと散ってはすぐに舞い戻ってくる。
アメ「んぇ…はぁッッ♡ぅ…ふぅッ」
アメ「ぅッ ンんぅ♡はぁッ…ん///♡」
にゃ「………」
にゃ「はぁ……可愛い…♡」
すると、熱く火照った精液まみれの陰茎が、にゃぽんのひんやりとした華奢な掌に突然握りこまれた。
さっきまで快感に耐えるのに精一杯だったため、思わず下腹がビクンと跳ねる。
そのまま華奢な手で激しく陰茎を上下に擦られ、腰が勝手に浮き上がるとともに先走りがにじみ出てきた。そして、それをなじるような動きで亀頭を弄られる。
アメ「あ、あ”ぅッ ♡ん…はぁッ///」
と、その時。日帝の唇の感触が離れ、それと同時に前立腺を刺激する日本の細長い指がそっと引き抜かれた。
だがそれも束の間。
今度は、着ていたシャツの中に日本の指が忍び込み、胸元をまさぐられて隆起をそっと摘ままれる。
アメ「ぅ…あ” へッ♡んぁァ――///」
日本「…ねぇ、乳首硬くなってますよ?…気持ちいんですか?」
アメ「ッん、へ…///――ひゃい…♡」
人差し指の爪でかりかりと刺激しながら揶揄うように尋ねて来る日本に対し、乞うように嬌声を上げる。
何せ、長時間脳に注ぎ込まれ続ける快楽によってこちらの理性は完全に破綻しているのだ。
頭の中はすでに性的快楽でびしょ濡れである。
すると、おもむろに日帝に両脚を持ち上げられ、太ももに軽い接吻をされた。
太ももから脚の付け根あたりへ、そして付け根から後孔へとその唇が移り、後孔を舌で愛撫される。
アメ「あッ、はぁ…ん”ぅぅ/// あ”へッ♡♡」
アメ「んッあぅ、あ”♡…そこッ むり//」
しばらく快感に溺れていると、突然後孔での生暖かい舌の感触が離れ、熱いなにかが潜り込んでくるような感触を覚えた。
ぬぷぬぷと水分を含んだ生々しい音が耳をくすぐる。
アメ「…へ?――あ”まだッ待っ―――///」
日帝「我儘を言うな。待たない」
その言葉とともに肉襞を穿つかのような衝撃を感じ、だんだんと体の奥が燃えるように熱く、苦しく、快感で埋め尽くされる。
じゅぽじゅぽとお腹の奥で下品な音が響いた。
アメ「あ”ぁあ⁉ぅッぁ///ッお”♡――んぁっ♡♡♡」
喉をついた嬌声が、何度も声にならずに吐息と化して散る。
頭の中で炭酸が抜けるような音を伴って何かが弾け、それとともに視界が段々と白くなってきた。
アメ「あッ…ンァぁあ”っ♡♡…も、やらッ、…イっちゃッ」
最奥を突かれ限界に近い雄を砕かれる。
そして、耐え切れずに白濁をぶちまけた瞬間に熱い飛沫がびしゃびしゃと内側へ注がれ、それと同時に意識を手放した―――
コメント
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良かったら、事後の、様子を見たいです、わがままでごめんなさい
にゃぽアメ,日帝アメの供給少ないのでありがたいです。本当に大好きです愛してます好きです
日本家×メリカは大好物すぎて💕😋😍💕