テラーノベル
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遅くなりましたが、明けましておめでとうございます ^ ^
今回は少しえっちなシェドビルが描きたくなったので、
シチュエーションは雑ににヤらせます。(唐突)
激しめに表現はしたことないので暖かい目で見守ってください > < ;
※ 2人ともお酒を飲んでいます 。 酔いシチュ。
_卑猥な音とともに、自分の甘い声が部屋に響く_
酔った勢いで誘ったものの、ここまで本気になるとは 想像もつかなかった ...
ある日 、シェドレスキーの家に泊まり2人だけで飲み会を開いた。
たわいのない話をしながら酒を飲む。
時間が経つと体温が暑くなり、頭が回らなくなってきた。
:なあ、シェド、
;ん~…? どうした…
おつまみで食べていたミカンを手に取りシェドに見せる。
:このミカンを投げて自分の口に入れれたら、
… キスしてくれないか ?。
俺は酔った勢いでおかしなことを言ってしまった。
シェドレスキーは少し驚くが、考える間もなく返事をする。
; いいぞ、笑
その笑には何かを企んでいるような笑だった。
酔っているためそんなことにも気がつかず
空中にミカンを投げる。
どうせ入らないだろう、と思いながらも口を開け上を向いた。
予想通りにミカンは頬の横を通ろうとした、
その瞬間シェドレスキーが手を伸ばし、
ミカンを掴む。 その時俺は困惑した、声を出すまもなく、そのミカンを自分の口に入れられる。
;入ったな 。笑
また企む笑を浮かべながら俺に近づき顔を寄せる。
抵抗も出来ず、そのまま唇を彼に預けた。
すぐ終わるだろう、そう思っていた。
思っていたよりキスが長く焦っていた…
その瞬間 彼の舌が俺の唇を割侵入してきた。
:んっ …
思わず声が漏れてしまった。
声に反応したように彼の舌はより激しく動き、
舌同士を絡める。
:ん… んん、 …
息が苦しくなり始め、彼の肩を軽く叩くが、キスは止まず、さらにキスをされながら床に押し倒される。
:はぁ… はぁ…
ようやくキスが離れ、荒く呼吸をする。
;顔がトロトロだよビルダー、 酔ってる ?
:違う… シェドのせいだ…
;俺のせい ? … じゃあもっとトロトロにしてあげるよ。
突然彼の手が服の中に入り素肌に触れる。
冷たい感触におもわず体が震える。
:や、やめろ…
;誘ってきたのはお前だよ…
胸の突起部分を摘まれ体全身に雷でも落ちたかのような快感が体を襲う。
:あっ…ぁ…
;感じてる ?
グリグリ
:ああっ…! グリグリするな…っ…
;本当は気持ちいい癖に.. 笑
彼は手を止めず乳首を攻め続ける。
数分間弄られ、時々噛まれたりもし、甘い声が部屋に響く。
;もう勃ってきたね…
:ふーッ …ふーッ…
ビクビク
;触って欲しい… ?
彼は焦らすように勃起した陰茎に触れないか触れるかの距離に手を添える。
:ぅ…
;触って欲しいなら、おねだりしてみて。
耐えようとしたが、耐えられず、足を少し開き、おねだりする。
:気持ちよく…して.. ///
;そのままおねだりし続けてね…
ズボンと下着を脱がされ、勃起した陰茎を優しく握られる。
;俺の手だけ感じて…
彼の手が上下に動き、体が快感に包まれる。
:あッ… ぁ…
;もっと声だして、
(動きが早まる
:ああッ…! 気持ちいい…ッ… ///
ビクビク
;素直で可愛いよビルダー…
:あっ…ぅ…
酔いと共に頭が真っ白になり、何も考えれなくなる。
数分間快感の波に攫われ、限界が来る。
:もっ… でるッ…ぁ…///
ゾワッ
;いいよ…全部出して…
彼もいつの間にビルダーのモノを動かしながら自分の陰茎も握っていた。
;俺も…イク…
限界を越えさせるように動きが早くなり全身が痙攣する。
:ぉ゛ッ♡ああァ ~…?! ///
ビクゥビクッ
;ぐッ… ぅ… !
2人とも同時に射精し、互いの精液が混ざる。
ビルダーマンら疲れて眠ってしまう。
:寝ちゃったか、 また気持ちよくなろうね…
ビルダーの寝顔にキスをし、部屋には規則正しい寝息が響く。
ありがとうございました、
チャットと リクエストお待ちしております :3
良いお年を ^ ^
コメント
7件
尊い尊過ぎますぅぅ泣もう一生イチャイチャして欲しいです( >Д<;)
あけおめです!ほんとに相変わらず尊い🥲 ずっといちゃいちゃしててほしいですね😍