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めかぶぷりん
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今回もお酒ネタでございますw
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ふっかさんMC最高ぅぅ😭💕
⚠センシティブ⚠
⚠💛→💜⚠
深夜───────────
💜「たっだいま〜!!」
勢いよくドアを開ける。
酒が回っているのか、足元がおぼつかない。
それにしても、、
やけに静かだ。
💜(あら、……すねてる?)
リビングを覗くが、姿はない。
寝室か——
そっとドアを開ける。
💛「……」
岩本はベッドに横たわりながら、
スマホで何かを見ていた。
💜「ねえ!ただいまー!」
そのまま覆いかぶさるように抱きつく。
💛「……」
💜「何見てんの?」
無防備に覗き込んだ、その瞬間——
💜「……え?」
画面に映っていたのは、
あきらかに“そういう”動画だった。
💛「ふっかが、相手してくれないから」
💛「一人で済ませる」
淡々とした声。
💜「ちょ、待って、こら…!」
目に入る男の雰囲気が、
どこか自分に似ていて——
💜「ごめん!!帰り遅くなって!」
💛「……何回言ったと思ってんの?」
💛「連絡もよこさないし」
💛「もういい」
低く、抑えた声。
💛「重い。どいて」
突き放すように言われ、
体を押しのけられる。
💜「……」
そのまま、力が抜ける。
ベッドの横で立ち尽くす。
💜(怒らせた……)
──────────────
岩本は、何事もなかったかのように
無言で動画を見続けている。
まるで——
そこに深澤なんて、最初からいないみたいに。
💜「……ごめん、ひかる」
💜「ほんとに、ごめんって」
言葉を重ねても、
返ってくるのは沈黙だけ。
💜「ついさ、康二たちと盛り上がっちゃって…」
💛「……」
視線すら、向けない。
そのまま——
自分一人で処理しようとする仕草。
💜「……ねぇ」
喉が、かすれる。
💜「触りたい」
返事はない。
それでも——
深澤は、ためらいながらも
ゆっくりとベッドの中へ潜り込んだ。
──────────────
深澤は岩本のソレを手のひらで包み込み、
まずは親指でその先端を刺激した。
💛「……っ」
岩本は喉の奥で短い吐息を漏らすものの、
その視線はまだスマホの画面から離さない。
深澤は負けじと手のひらに力を込め、
リズムを刻みながら上下に扱き始めた。
💛「……はぁっ……」
じわりと滲み出た愛液が、
深澤の手のひらで白く泡立つ。
そのまま先端を口の奥へと迎え入れ、
深々と咥え込んだ。
💜(……いやらしい味…)
岩本の身体が、抗いようもなく反応し、
深澤の口の中でさらに硬度を増していく。
唇を離すと、ぬめりを帯びた糸が引く。
深澤はもぞもぞと岩本の身体を這い上がり、
胸元へと移動する。
服の裾をそっと捲り上げると、
露わになった胸の先端を舌先でなぞった。
💛「……んっ……」
岩本の胸が大きく上下する。
その肌を舐め上げ、執拗に先端を弄んだ。
💜「……ひかる……気持ちいい?」
💛「……っ」
言葉は返ってこない。
けれど、
岩本の手が、
ゆっくりと優しく俺の頭を撫でてくれる。
深澤の胸の奥はすっとほどけ、
甘い安心感に包まれた。
岩本の顔を覗き込み、ゆっくりと唇を重ねる。
静寂の中で交わされる、
熱を帯びた、とろけるようなキス。
岩本の指先から力が抜け、
スマホがベッドのシーツへと音もなく滑り落ちる。
─────────────
唇を重ねたまま、
岩本の手が深澤の後頭部を
ぐっと力強く引き寄せる。
💜「……っ!??」
あまりの熱量に、深澤の意識が遠のく。
岩本に手首を掴まれると、
一瞬のうちに身体を反転させられ、
立場が完全に逆転してしまった。
💜「ひかっ……」
💛「……俺、まだ怒ってるんだけど」
💜「……っ」
深澤は乱れる呼吸を整えながら、
ぽつりと呟く。
💜「ひかるのこと語ってたらさ、つい熱くなっちゃって……」
💛「……え」
その言葉に、
岩本の強張っていた力が一瞬だけ緩む。
深澤は照れを隠すように、腕で顔を覆った。
💜「…ごめん……っ」
💛「……本当、ずるい」
岩本はため息交じりに呟くと、
今度は獲物を逃がさないとばかりに、
さらに強く、深澤の唇を奪った。
💜「……はぁっ…♡」
甘い吐息が口の中に溶けていく。
💜「ひかる……もっと、いっぱい…触って」
その無防備で誘うような声に、
岩本の理性はついに崩壊した。
💛「……っ、…はぁ」
💛「…ごめん…もう、優しくできないかも」
──────────────
岩本は、愛でるように指先で肌をなぞり、
深澤の耳元へと顔を寄せた。
肌をかすめるだけの、
もどかしいほどのキスを落とす。
💜「んっ……」
💜「くすぐったいっ……」
深澤の耳がみるみるうちに赤く染まっていく。
岩本はそれを楽しむように、
首筋から鎖骨、そして胸の先端へと、
熱を帯びた舌先を滑らせていった。
💜「は、っ……あっ…んん…っ♡」
さらけ出された胸元。
💛「ここ、好きだよな?」
意地悪く笑うと、指先で先端を弾き、
あるいは摘んで強く疼かせる。
💜「あ、っ……やめっ……♡」
💛「やめない」
きゅっと先端を摘み上げる。
💜「あぁっ……♡!!」
💛「前は、そんなに感じてなかったのにな。……すっかり、俺に開発されたね」
深澤は恥じらいと快感で身をよじり、
乱れた吐息を漏らす。
💜「うっ……んっ…♡はぁ……っ」
深澤の足を広げさせ、
後孔へと指を押し込んだ。
慣れ親しんだ手つきで、
深澤が一番震える場所を的確に突き上げる。
💜「……あ゛ッ……♡ そこ…っ、…そこ、もっと……っ」
もっと触れてほしいと願うように、
深澤は自ら腰を跳ねさせ、
岩本の指を奥深くへと誘い込んだ。
静かな部屋には、
二人の吐息と湿った水音だけが、重なり合って溶けていった。
────────
岩本は、あえて指を止め、
少しの間だけを置く。
意地悪く、そして慈しむように焦らした。
💜「ひかる、っ……んっ……」
💛「ん?」
深澤は潤んだ瞳で縋り付く。
💜「……そろそろ、挿れてっ……」
💛「……」
岩本は自身の熱を深澤の後孔へ押し当て、
グッと一気に腰を突き進めた。
💜「……ひゃぁっ!!!」
深澤の背中が、大きく反り返る。
結合部が深澤の熱を逃さぬように、
きつく、激しく岩本を締め上げた。
💛「あぁ……腰、エッロ……」
岩本は低く唸ると、深澤の弱点を執拗に、
リズムを変えて突いていく。
💜「あッ♡……はぁ、……ん゛んっ……♡」
深澤が声を上げるたび、
岩本は空いた手で彼のモノをそっと包み込んだ。
溢れ出した液体を指に絡めながら、
潤滑剤にするように優しく、
そして激しくピストンを早めていく。
💜「ぁあッ!!♡ ……っ、出ちゃ
うぅ……っ!!」
限界を迎えた深澤が、岩本の首に腕を回して引き寄せる。
内壁がさらに強く、岩本を締め付け、
それを合図にしたかのように、
二人は熱い吐息と共に、熱を吐き出した。
激しい余韻の中、
岩本は深澤を胸に抱き寄せたまま、
ゆっくりと深く口づけを落とす。
────────────
事が終わり——
二人は、そのままベッドに横たわっていた。
まだ少し荒い呼吸。
💛「……飲み会の話、聞かせてよ」
💜「え、無理、恥ずかしいんだけど」
💛「いいじゃん」
💛「ねえ、お願い」
少し甘えた声。
💜「いや……その……」
💜「夜の話になってさ……」
💛「え……」
💜「えっと……」
💜「ひかるは、すごく上手だよ……とか……」
言葉が続かない。
顔はみるみる赤くなる。
💜「もう無理!恥ずかしい!!」
💜「ちょっと、トイレ行ってくる!」
勢いよく起き上がろうとした、その瞬間——
ガシッ
腕を掴まれる。
💜「……へ?」
💛「……ふっか」
低く、甘い声。
そのまま引き戻され、
再びベッドへ沈められる。
💜「ちょ、っ……ひかる、…んっ…♡」
第二ラウンドが、
静かに始まろうとしていた。
──おわり♡
コメント
25件
ぅわぁ〜ん。゚(゚´Д`゚)゚。 💛💜てぇてぇ✨ 💜が布団に潜り込んだ時にグハッ♪ってなりました〜✨
見るの遅れました〜(T^T) いわふか尊すぎますよ〜😭 相変わらずひーくんは嫉妬してるし、ふっかさんが自ら触りに行ってるしかわいいよぉ〜。゚(゚´ω`゚)゚。 Mlさん天才すぎますよ〜!!!! 2人の会話に興奮しすぎて親にバレるところでしたWWW (ちなみに心の中では叫び散らしてますww)=͟͟͞͞(=͟͟͞͞(=͟͟͞͞( ۶ᐛ )۶ (ᐠ ᐛ )ᐟアアアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ
うわぁぁあ遅れたぁぁ 誰かMIさんに100億円差し上げてください こんな最高作品書けるのMIさんだけっすよ⊂( ・ω・ )⊃ 今弟は電話してるんでニヤニヤし放題だぁぁぁ